Deep Purple User Review DVD・Blu-ray
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Deep Purple Customer Reviews
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Showing 1 - 20 of 118 items
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Deep Purple Mkii 〜live In Copenhagen 1972-
第2期のフルライヴ映像はこれしかないので、ゼッタイに買うべき。カメラワークに時々?となるがそれも時代柄。



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California Jam 1974-
あまりにも有名なライヴビデオ。若い人にもぜひ見てほしい。



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California Jam 1974-
個人的には音楽映像で一番のお気に入り。 故にブルーレイを購入。 肝心の画質だが、こちらの期待が高過ぎたか? 改善は見られるが…といったところ。 レインボー・モンスターDVDは後発輸入盤の画質が格段にアップするという珍現象が有った。 本作はいかに…。



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Live In California 74-
傑作だけに画質が残念。VHSは良かったけどな〜



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Live In California 74-
画像は確かに悪いと思いますが、年代です。あきらめましょう〜(笑) 音質はライブの臨場感がよく出ており、このライブはこの音しかないとおもいます。 でっ、どうなのかというと最高の一枚です。一家に一枚のような感じの商品です。やっはり、カバーディールはかっこいい!! リッチーもグレンもはじけてる(剥げてるではないです (笑)) 早く帰って聞きたいぃぃぃぃぃッ



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Copenhagen 1972-
1972年の脂が乗り切った第2期パープルのライブ。 全編白黒映像ながらテンションの高い演奏で聴き応えあるんだけど・・・ Highway StarやChild In Timeでリッチーのギターソロになっても映像はギランの姿ばかり追ってるのは何故??編集にやや難ありかなぁ。 特にリッチー師匠の姿を見たい人はストレス感じるかもね。ジョン・ロードのオルガンソロは手元ばっちりなのに... なので評価は星3つ。演奏自体はとても良い出来なので尚更残念。 後半Lazy、Space Truckin’と曲が進むにつれてリッチーのギターソロもちゃんと映像に映るようになります(笑)。 Fireballではイアン・ペイスのドラムセットにバスドラムがもう1個追加されて即席のツーバスに!こんな事やってたんだね(驚)。 ボーナストラックの1973年NYライブは一転してカラー映像。 こちらの演奏もよく纏まってます。 Space Truckin’ではリッチーのギターアンプの後ろからスモーク焚いたりして、後にカリフォルニアJAMでアンプに火をつけようとスタッフが油かけ過ぎて爆発しちゃったあの名シーンへの布石という感じもあり。 (ちなみにギタークラッシュシーンはこのDVDには無いです) Strange Kind Of Womanでのお決まりのギランのスキャットとリッチーのギターの掛け合いは、前半の72年コペンハーゲン・ライブではいい感じなのに、NYライブではやや噛み合わず不穏な空気を感じるような・・・ 収録は73年5月29日とあるので、イアン・ギランとロジャー・グローバーが日本公演を最後に脱退する一ヶ月くらい前ということになります。 第2期パープルが絶頂期を迎えていた72年と、下降線を描きメンバーチェンジに至る73年のライブ映像を見比べられるのも興味深いと言えましょう。



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Perfect Strangers Live (+CD)-
’70年代の第二期黄金期のメンバーでの再結成、最高にカッコ良い。 ’80年代再結成Deep Purpleは、’70年代の彼らを知らない世代にとってはスーパーバンドの結成だった。 元Rainbow、元Whitesnake、元Gary Moore、元Black Sabbathのメンバーによるバンドだからね。 流石にパフォーマンスもカッコ良く迫力が違う。 約30年前のライヴで画面が4:3すが映像はメチャ綺麗です。 100インチ視聴でも荒さはあまり感じられませんでした。 当然BDのような鮮明さはありません。 Rainbow再結成もありませんが、このPurpleも当然ありません。 買い逃してはいけないアイテムです。



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Perfect Strangers Live (+CD)-
RAINBOWのモンスターズオブロック80の完全版は無いんですかね〜。ワードレコーズさんお願いします。



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Phoenix Rising-
懐かしい映像でしたが、音で聴き慣れたのはこんな公演だったとは、こりゃある意味スゴい、J・ロード大活躍のBURNで始まり怪我をした富井墓林をバックアップしてますが、ヴォーカルもカヴァデイールよりもヒューズがいないと締まりません、なめたようなステージ衣装、ベルボトムにポックリ靴(ロンドンブーツ・死語)以外とメガネの若い男がオーディエンスに多いのが笑っちゃいます。今では頭が禿げた中間管理職になって「いまのロックはなってねえ」と会社で一番嫌われる人になっているでしょう、かの私もこのバンドの良心I・ペイス先生に十数年後ドラムクリニックを受けることになるとは、最後のハイウェイ・スターではグダグダで墓林がヤマ○のSX(これまた懐かしい)を弾いてますが、あまり音が聞こえません。墓林の映像は「カリフォルニア・ジャム」がいいですね、こういう状況であればバンドも分解してもいたしかたなしと言ったところです。



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Live In Concert 1972 / 73-
やっぱりパープルはライブですね。ロックってカッコイイ、最高の一言。事情により、リッチーが映らない所もあるが満足。理由はやっぱりリッチーと笑えます(私は)。一番凄い(と思う)のはIペイス。爆発的なのに安定したリズムを叩き出すドラミングには脱帽。そして、彼のシンバルワークの巧さ&表現力&センスに魅了されました。でも、やっぱりこの時期のメンバーだからこそ成し得た壮絶なライブは感動もの。買って良かったです。



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Live In Concert 1972 / 73-
モノクロだしカメラワークに不満もあるが、この時期のフルライヴ映像はこれしかないので必見です。ボーナスの73年のライヴも魅力たっぷり。



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Around The World Live-
初出となるディスク3はジョン・ロード、ドン・エイリーお二人が登場します。最近はアルバムはあまり売れなくなったが、ライヴでは相変わらず見事な演奏を披露してます。



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Deep Purple: History.Hits & Highlights`68-`76 Deep Purple Archive Collection-
スッゲー、ヒャー、驚き、ギャー、アッハッハッハとにかく凄い珍しい映像がぎっしりあの時だからカッコ良かった?プロモ、今見たら笑える映像,度肝を抜かれるリッチーがテレキャスネックのストラトを弾いてる信じらんない!



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Live In Concert 1972 / 73-
LDで持っておりましたが、モノクロ画質は格段に向上しております。音には期待しないほうが良いですが、そんなに悪くもありません。最盛期の貴重な記録的価値として評価したいのですが、リッチーを意図的に避けたようなカメラワークなのが残念です。 今回のおまけ映像NYC-Liveは、カラー映像、音ともにこの時期のパープルの素晴らしさを堪能出来ます。ソロ・ワークの繋ぎ方として、いくつかのパターンがあることがわかりますし、サインの出し方も解ります。G,Key,Voはもちろん素晴らしいのですが、イアン・ペイスds,ロジャー・グローバーbsのリズム・キープが盤石です。 NYC-Liveでは、スモーク、おそらくドライアイスのようなものがアンプの横から出て来ます。当時の演出の定番でした。小生が通っていた高校の学園祭でもPurpleコピーは大流行で、スモークの演出として、消火器を「ふりかけ」たのでありました。「のり」は瞬間的に絶頂になったのですが、香煙中止となりました。 NYC-Live映像のフルヴァージョンのリリースを期待します。できましたら、画像は、16:9に適応するような処理が良いと存じます。実現すると、おそらく☆5でしょう。



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History, Hits & Highlights '68-'76-
第一期パープルの映像を見ることができてエエゾー。 ライブの部分は、エレクトリックの楽器なのに、アンプもシールドもありませんが、ちゃんと音が鳴っていて、スタジオのお客さんが踊ってます。 若き日のリッチー氏は、若干の長髪ながらも「七三」にわけてたんですねぇー。そして黄金の第二期、三期へとメンバーの変遷や「ハードさ」の変遷が良くわかります。みんな若かったのね。楽曲を作り、シングル、アルバムを出しては、ワールド・ツアー、取材受けと、もう大変そう。エッセンスが詰まってます。こんな生活を60歳代までやるのは、難儀でありますよ。一時代の素晴らしい記録映像です。オヤジも大満足です。でも映像って、そう何回も見ませんもんね。しかし、昔からのパープル・ファンとしては、これは貴重な記録でもあり、編集もダラダラしてないのでお薦め出来ます。



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Live In Concert 1972 / 73-
当時人気絶頂のディープ・パープルが新作『マシン・ヘッド』を発表した記念にテレビ局の企画(ライブをテレビ放送する)で、1972年1月13日にデンマークで開催したライブを映像収録(モノクロ)したものである。 会場は大きなコンサート・ホールで、ステージをぐるりと観客席がかこむ会場だ。 テレビ局のディレクターによる収録なので音声部のミキシングが大変良い。しかし、カメラ・ワークがとても醜く、イアン・ギランのアップ映像かジョン・ロードとロジャー・グローバー側の映像がほとんどで、肝心のリッチー・ブラックモアの映像は少ししかない(リッチー側にもカメラは設置していたのだが...)。アングル操作もお粗末で、”もう少し右...もう少し左...”と思う映像だらけだ。もう見るに耐えない。 これはTV局が撮影したという大きな問題があり、ロック・バンドのコンサートに対する撮影法と映像コントロール法の未熟さが大きな欠点となった。そのため大変素晴らしいライブなのに撮影アングルの醜さで作品がだいなしになっている。 また、リッチーがあまり写っていないのは、リッチーがテレビ・カメラに狙い撮りされるのが大変嫌いだということをディープ・パープルのマネージャーから言われたためにリッチー側のカメラ操作をひかえたという説があるが...。 映像アングルは醜いが当時のコンサートをノー・カットで収録しているので貴重な第2期ディープ・パープルのコンサート内容を知る事ができるばかりか、いろんなMCを見ることも出来る。また、一旦コンサートが終わりアンコールを催促する長いMCまでしっかりと入っているし、アンコール曲『ファイヤー・ボール』をやるために追加のバス・ドラムをイアン・ペイスの所に持っていってセットしている場面も収録されている。もちろんアンコール曲も当然収録。まさに完全盤である。 演奏内容とすれば、ディープ・パープルがいつもやっているライブ演奏スタイルと違う。いろんなロック・ファンがいるためにTV放送用のアレンジをして演奏したものだ。通常キーボードやギターの長いソロを中心とした演奏や大々的にアレンジして長い演奏をしているが、ここでは曲と演奏をじっくりと聴かせる事を重要視した演奏であり、とてもカッコ良くした素晴らしいアレンジだ。これは名盤『ライブ・イン・ジャパン』で聴く内容と違った演奏スタイルだ。だが本来の凄さはそのままである。 ただ、『スモーク・オン・ザ・ウォーター』が入ってないと思うだろうが実際当日は演奏していない。当時メンバー全員がこの曲を気に入らなかった為にセット・リストから外したという。だが、この曲はロック史上の名曲となることに...。今となっては実に不思議な出来事だ。 当DVDの音源部分をCD2枚に完全収録したCD版『マシン・ヘッド・ライブ〜ライブ・イン・デンマーク 1972』も発売されている。 私個人の意見だが映像版はカメラ・ワークが醜くてマニアや熱心なファンじゃないと見れないと思う。それよりは、音だけのCD版の方が安心してじっくり良質の演奏を楽しめると思うが...。 しかし、当ライブは名ライブであり、同年来日前の彼らのちがった演奏スタイルを知る上でも貴重なアイテムだ。名盤『ライブ・イン・ジャパン』と肩をならべるほどの物である。 またボーナス・トラックとして1973年にニューヨークで行なわれたライブから3曲抜粋して追加収録されている。追加になったライブはカラー映像収録されたものだが、特筆すべきところは『スモーク・オン・ザ・ウォーター』で、なんと中間部のギター・ソロが演奏されていない事だ。一番のサビの部分なのに何故なのだろうか...。



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History, Hits & Highlights '68-'76-
これはスゴイです! 中学の頃に聞き狂っていたパープルを久々にみましたが、当時では考えられない映像ばかりです。 1期の映像は個人的に始めてみました。(リッチーもおとなしめでなんか違和感ありますが) 2期以降はTV出演時の映像等既出の映像も多いですがそれでもリッチーの狂気の演奏を堪能できます。(ドラムセットぶちこわしたりして結構イアン・ペイスも切れてます) そのなかで特にLIVE IN JAPANの映像は短いながら感動です。 インタビュー等にあまり興味がなければ日本語字幕なしの輸入版でOKです。 ただ、マシンヘッドライブとカリフォルニアジャムはいらなかったかな・・・ このDVDを購入する人にはマストすぎてつい飛ばしてしまうでしょう。 それで星ひとつ減点です。 いずれにしてもこれはかなりいけてますよ、アラフォー世代の方はもちろん最近70年当時のDEEP PURPLEにはまっている方にもお勧めできます。 CDを聞いているときにも演奏の映像が浮かんでくるようになればあなたも立派なPURPLEジャンキーです。



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Deep Purple: History.Hits & Highlights`68-`76 Deep Purple Archive Collection-
Purpleのブート等をほとんど見たことのない私には新鮮な映像が多く、またそれぞれのクリップもフル収録されています。星マイナス一つの理由としては、最初のHISTORY部分があまりにも駈け足過ぎる事と音声が2chステレオだけである、クリップによってレベルがかなり違う為急に音が大きくなったり小さくなったりする事です。それでもさすがオフィシャル、かなり楽しめました。個人的にはビートルズのアンソロジー風に年代ごとの編集で、その中にクリップを置く形にしてくれたらもっと良かったかな。



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They All Came Down To Montreux -Live At Montreux 2006-
大観衆を前にしたモントルー・ジャズ・フェスティバルより、小規模のHard Rock Cafeにおけるライブの臨場感が素晴らしい・・・。Ian Gillanは全盛期の声量に程遠いが、Highway Starは感涙もの。伝説の名曲の数々を、Blu-rayという最高のメディアで観られる醍醐味は何物にも代えがたい。オヤジ・バンドの鑑!



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Live 1974 (Tv Recordings)-
この商品の内容は既発の1974 California Jam と同一の内容です。未公開映像ではありませんので皆さん注意してください。



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