Kasabian User Review CD Album
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Kasabian Customer Reviews
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Showing 1 - 20 of 215 items
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For Crying Out Loud (Deluxe Edition)-
ジャケットからすると駄作だが 正真正銘の傑作です 買うのなら日本盤ボーナストラック入りが必聴 (ボーナストラックで感動したのはこのアルバムが初めてかも)



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West Ryder Pauper Lunatic Asylum-
しかし彼らのアルバムははずれがありませんね。ファーストの爆発力にセカンドのスケール感、それらを掛け合わせたのがこのサードアルバムではないでしょうか。陳腐な表現で申し訳ないのですが、UKロックで忘れてはいけないバンド、それがカサビアンなのです。



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Empire-
「彼らのスタイルはストーン・ローゼズやプライマル・スクリームと、オアシスの中間に位置すると表現されることがある。」との解説を読んで、ストーン・ローゼズ大好き壮年はたまらず購入したのでした。確かにいいアルバムです。オアシスを敬愛していると後で知り、なるほどと思った次第。



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For Crying Out Loud (Deluxe Edition)-
前作でデジタル路線への舵を切ったカサビアンの6thアルバム。 かつては代名詞のように思われたダークな世界観を持つ楽曲は、このところ影を潜めており、かなりポップな仕上がりとなっている。 ライブでもオープニングを飾っていたIll Ray (The King)からアルバムきっての佳作You’re In Love With a Psychoに続く流れを聴けば、簡単に作品の色が分かると思う。 とはいえ、ロック色が完全に薄れたわけではなくComeback Kidのような尖った正にカサビアンと言える曲も健在。Bless This Acid Houseで陰と陽を重ね合わせて現在形のバンドを表現しているように感じられた。



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48: 13-
’14年発表。カサビアンらしさ満開、すなわち最高〜な5作目。トレードマークと言えるアンセム化必至のビッグ・サウンドをたっぷり装備し、ブレイクビーツやエレクトロニクスの使用厭わず、気がつきゃサイケで深遠なる空間にトリップ…つうね。ショッキングピンクのジャケも攻撃的で良いね。気がつきゃ今年はあのデビューから10年なわけで、こんだけ移り変わりが激しい中で君臨し続けている姿はスゴい。



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West Ryder Pauper Lunatic Asylum-
カサビアンの今までの作品やジャケットから想像するよりは、大人しめの曲が多く、1stや2ndとはアルバムの表情が違い、民族的な音楽の要素が入りトムの歌声がまたマッチしている。



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Kasabian-
CLUB FOOT」で世界に衝撃を与えたカサビアン。ザラザラした空気感を身にまとった、中毒的なグルーヴが地下に潜む怪しげでダークな世界観



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Velociraptor!-
まだ1回しか聴いてないですが、前評判からのイメージとは違ったな。 いい曲を作ってると思うけど、もっと暴れてほしかった気も。 私にとっての彼らのイメージは、ライブはいいが音源は長く聞けない、ていう感じ。 悪いわけじゃないし飽きるっているのもちょっと違うけど、まあライブバンドということで。



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Velociraptor!-
彼らの音楽にはいつも感動させられる。



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Velociraptor!-
デビュー作からジャケットを見れば分かるとおり、作品を出すごとに音楽的テーマを大きく変えてきて賛否両論の彼ら。毎作1曲目にドカンとインパクト大なトラックをもってきがちのカサビアンなので、1曲目聴いた時は期待はずれとガッカリしましたが、後ろに行けば行くほどアルバムの世界観にのめりこみます。カサビアンの持つ野性味溢れるサウンドは今作も健在!



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Velociraptor!-
期待した・・納得した・・確信した・・kasabianはkasabianである。それ以上でもそれ以下でも無い事を!



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Velociraptor!-
何が良いのかわかりませんでした。



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Velociraptor!-
待望のニューアルバム!1stシングルは既に聴いてたけど、今日早速通しで聴きました。個人的には文句なしだと思います!ライヴで盛り上がること間違いないし、爆音で聴きたくなるような曲や、映像も含めてじっくりと楽しみたい曲など、相変わらず幅広い。似たようなロックミュージックが多い中で、やっぱり彼らのオリジナリティあるロックは本物だと思うし、ロックの持つ力を改めて感じました。他の方も書いてるけど、DVD付きの初回限定盤の方が絶対オススメ♪来日がますます楽しみです!!



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The Albums Boxset-
ジュールズのスタジオライブを見たのが印象深かったので購入。 予想以上にすごい。 一枚目のアルバムで圧倒される。 感想は、私の乏しい語彙力では表現しづらいですが 思ったよりロックっぽい感じで、かつノれる。 値段的に「買い」だと思うし、きっと期待を裏切らないと思うのでオススメです。



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West Ryder Pauper Lunatic Asylum-
今までとはちょっと違ったモダンなカサビアンのアルバムでとても良かったです!!



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Empire-
前作より、より多彩な音楽性も取り入れながら、進み続けるデジタルサイケロック。そんな中でIのようなアコースティックナンバーにはっとさせられる。中期ビートルズをデジロック化したらこんなんかなと思う。



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Kasabian-
初めて聴いた時はピンと来なかった。二回目聴いたらクセになった。@じゃなくて、それ以降の曲がいい。特にBにハマり! 良質なメロディーあり、音圧高いグルーヴに飲まれ圧死必至な曲あり、夢想サイケな曲ありと、気持ち良くトベるアルバム。プライマルスクリームやクーラシェイカー、ミュージック、それぞれ比べる無かれ、みなそれぞれ良かったし。



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West Ryder Pauper Lunatic Asylum-
最初はイマイチに思えたけど、今までで1番統一感があってクセになった



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West Ryder Pauper Lunatic Asylum-
全体的によくまとまった作品。独特の不穏な雰囲気に渋さが加わった。アルバムの中から1曲をつまみ食いするより、通して聴く方がいい。このアルバムを聴いてKASABIANが好きだと確信した。



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West Ryder Pauper Lunatic Asylum-
1st、2ndと比べて一番トータルバランスの良いアルバムだと思う。 ただ、ボートラは蛇足。 KASABIAN is KASABIAN やっぱりカサビアンが好き。



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