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人物・団体(アーティスト) > ダンス&ソウル > ソウル/ファンク
80年代から音楽の歴史をことごとく覆してきた孤高の天才、プリンス。全ての楽器を自分で演奏し、アレンジ、プロデュースまでこなすマルチ・アーティストの先駆けとしても知られる。 続きを読む
キング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンは2003年、45回目の誕生日を迎え、その輝かしい歴史を振り返る選りすぐりのベスト・アルバム「Number Ones」を発売。マイケルの持つ世界各国でのナンバーワン・ヒットは25曲以上あり、ジャクソン・ファイヴ時代やモータウンのソロ時代を含めると30曲にも及ぶ。このアルバムに収録されている一曲一曲こそ、マイケルの“スーパースター”たる所以であり、“ナンバー 続きを読む
ロックとブラック・ミュージックを融合させた偉大なるグループスライ&ザ・ファミリー・ストーン。 1944年、テキサス州ダラスに生まれたシルヴェスター‘スライ・ストーン’スチュアートは、子供のころから兄弟とゴスペル・ファミリー・グループを結成したり・・・ 続きを読む
アメリカ黒人文化の象徴的存在と言っても過言ではないほど、大きな存在となったStevie Wonder。弱冠11歳でLittle Stevie Wonderとしてデビューし、70年代からは黒「Talking Book」や「Innervisions」などメッセージ性の強い作品をリリースし、シーンに多大な影響を与えた。80年代からはチャリティやサントラなど精力的に活動の場を広げ、最近では若い世代が彼の7 続きを読む
20世紀の黒人音楽の歴史で、最も偉大な功績を残したアーティスト。「ゴッドファーザー・オブ・ソウル」を始め、「ソウル・ブラザー・ナンバー・ワン」、「ハーデスト・ワーキング・マン・イン・ショウ・ビジネス」、「ミスター・ダイナマイト」、そして最近では「ザ・モースト・サンプルド・マン」といった異名を持つ。黒人が表現できるファンキーなリズムとビートを体言し、60年代から70年代まで何度も黄金期を迎える。70 続きを読む
近年、巷で話題となっている”ヒーリング・ゴスペル”と名づけられた所謂”癒し系”のゴスペルとは明らかに一線を画す”ルーツ・ゴスペル”を歌い続けるMavis Staples。しかし、彼女のその力強いヴォーカルとリズム感、もまたある意味、この分野においては異色であり、その存在感たるや、同じゴスペルをルーツに持つアレサ・フランクリンとも渡り合えるほどだと言っても過言ではない。 続きを読む
70年代を代表するファンク・グループ、Earth Wind & Fire。昨今のディスコ・ブームでEarthの人気はうなぎ昇り中。だがやはり最盛期は「That’s The Way Of The World」「Gratitude」「Spirit」の三部作であろう。 続きを読む
音楽史上、最も偉大なアーティスト、マーヴィン・ゲイ。初期のモータウン・ポップス時代、中期のニュー・ソウル時代、後期のCBS/コロンビア時代、どれをとっても珠玉の曲ばかり。1999年のトリビュート・アルバム「Marvin Is 60」からもわかる通り、今尚、彼の歌はシーンに多大な影響を与えている。 続きを読む
レディ・ソウルアレサは14歳でデトロイトのJVBから遂にシンガー・デビューを果し、1960年、CBSコロンビアから「Today I Sing The Blues」で正式デビュー。66年アトランティック・レコードと契約、67年シングル「Respect」で名実共にR&B界の”女王”として君臨。68 年から70まで3年連続でグラミー賞最優秀R&B女性アーティストを受賞。70年代にも、サイモン&ガー 続きを読む
Marvin Gaye、Stevie Wonder、Danny Hathawayと並び、70年代ニュー・ソウルを代表するアーティスト。 シカゴの代表的ソウル・グループImpressionsを経て、「Curtis」でソロ・デビュー。その後、黒人社会の矛盾点を鋭く切り裂いたブラック・ムーヴィー「Superfly」のサントラ、ベトナム帰還兵の問題を淡々と描く「Back To The World」など重 続きを読む
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