エリザベート王妃国際コンクール
2011年4月7日 (木)
CYP9612歴史あるエリザベート王妃国際コンクールの貴重な記録ボックス!
1951年から2000年までの決勝時のライヴ録音をメインとした気魄に満ちた演奏がギッシリ
クレーメル、内田光子、レーピン、ブラレイに戸田弥生、フライシャー、コーガンも!
さらに伴奏指揮者もギーレンなど注目!
世界の三大コンクールのひとつとも言われるエリザベート王妃国際音楽コンクールの50年にわたる貴重な記録。エリザベート王妃国際コンクールは、ベルギーが生んだ偉大なヴァイオリニスト、イザイの名を冠したウジェーヌ・イザイ・コンクール(1937年に第1回が開催)の後身として、1951年に記念すべき第1回(ヴァイオリン部門)が開催されました。これを皮切りに、ピアノ(1952年〜)、作曲(1953年〜)部門が設立、1988年からは声楽部門も設立されました。1年につき1部門、各部門は4年毎に開催されています。
このボックスには、第1回の優勝者コーガンの録音から、2000年開催の声楽部門の記録までがギッシリ詰まっています。コンクールのライヴ録音というだけあって、どれも独特の緊張感と気魄に満ちた演奏ばかり。コーガンのもの以外はすべて全曲収録されています。若き音楽家たちの真剣勝負にじっくり耳を傾けたいセットです。(キングインターナショナル)
【収録情報】
CD1
・1951年ヴァイオリン部門第1位/レオニード・コーガン(1924-1982)
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番〜カデンツァのみ
1951年5月23日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1955年ヴァイオリン部門第1位/バール・セノフスキ(b.1925)
ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ(ピアノ:ウジェーヌ・ドゥ・カンク)
1955年5月26日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1955年ヴァイオリン部門第2位/ジュリアン・シトコヴェツキ(1925-1958)
イザイ:ヴァイオリン・ソナタop.27-6
1955年6月8日(入賞者記念コンサート)、パレ・デ・ボザール
・1959年ヴァイオリン部門第1位/ハイメ・ラレード(b.1941)
ミヨー:ヴァイオリン協奏曲第3番『国王のコンセール』op.373
ベルギー国立管弦楽団、フランツ・アンドレ指揮
1959年5月28日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1963年ヴァイオリン部門第5位/チャールズ・キャッスルマン(b.1941)
ジョンゲン:ヴァイオリン協奏曲ニ調
ベルギー国立管弦楽団、フランツ・アンドレ指揮
1963年5月23日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
CD2
・1952年ピアノ部門第1位/レオン・フライシャー(b.1928)
ブラームス:ピアノ協奏曲第1番
ベルギー国立管弦楽団、フランツ・アンドレ指揮
1952年5月26日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1956年ピアノ部門第5位/ラザール・ベルマン(b.1930)
プロコフィエフ:トッカータop.11
1956年5月29日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1960年ピアノ部門第1位/マルコム・フレージャー
マルセル・プート:ピアノ協奏曲
ベルギー国立管弦楽団、フランツ・アンドレ指揮
1960年5月25日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
CD3
・1956年ピアノ部門第1位/ヴラディーミル・アシュケナージ(b.1937)
リスト:ピアノ協奏曲第1番
ベルギー国立管弦楽団、フランツ・アンドレ指揮
1956年6月1日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1964年ピアノ部門第3位/ジャン=クロード・ヴァンドン・アインデン(b.1947)
シューマン:交響的練習曲
1964年5月25日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1964年ピアノ部門第1位/エフゲニー・モギレフスキ(b.1945)
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番
RTB/BRT交響管弦楽団、ダニエル・シュテルンフェルド指揮
1964年6月12日(ガラ・コンサート)、パレ・デ・ボザール
CD4
・1963年ヴァイオリン部門第1位/アレクセイ・ミフリン(b.1938)
ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番 op.77
ベルギー国立管弦楽団、アンドレ・クリュイタンス指揮
1963年6月13日(ガラ・コンサート)、パレ・デ・ボザール
・1967年ヴァイオリン部門第1位/フィリップ・ヒルシュホルン(1946-1996)
ラヴェル:ツィガーヌ
ベルギー国立管弦楽団、ルネ・ドゥフォッセ指揮
1967年6月9日(ガラ・コンサート)、パレ・デ・ボザール
・1967年ヴァイオリン部門第3位/ギドン・クレーメル
シューマン:ヴァイオリンとピアノのための幻想曲ハ長調 op.131
ピアノ:マリーナ・ボンダレンコ
1967年5月25日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1980年ヴァイオリン部門第2位/ペーター・ザゾフスキ(b.1945)
フレデリク・ファン・ロッスム:ヴァイオリン協奏曲第1番
ベルギー国立管弦楽団、ジョルジュ・オクトロス指揮
1980年5月27日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
CD5
・1968年ピアノ部門第5位/アンドレ・ドゥ・グロート(b.1940)
ラフマニノフ:パガニーニの主題に基づく変奏曲op.43
ベルギー国立管弦楽団、ルネ・ドゥフォッセ指揮
1968年6月5日(受賞者記念コンサート)、パレ・デ・ボザール
・1968年ピアノ部門第1位/エカテリーナ・ノヴィツカヤ(b.1951)
ムソルグスキー:展覧会の絵
1968年5月31日(第1位受賞者記念リサイタル)、パレ・デ・ボザール
・1975年ピアノ部門第3位/ユーリ・エゴロフ(1954-1988)
シューマン:謝肉祭op.9
1975年5月27日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
CD6
・1968年ピアノ部門第10位/内田光子(b.1948)
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番
RTB/BRT交響管弦楽団、ダニエル・シュテルンフェルド指揮
1968年5月21日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1978年ピアノ部門第1位/アブデル=ラーマン・エル=バシャ(b.1958)
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番
ベルギー国立管弦楽団、ジョルジュ・オクトロス指揮
1978年5月31日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1987年ピアノ部門第1位/アンドレイ・ニコルスキ(b.1959)
ショパン:舟歌
1987年5月13日(セミ・ファイナル)、ブリュッセル王立音楽院
CD7
・1971年ヴァイオリン部門第5位/エディト・ヴォルケールト(1949-1992)
バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番
ベルギー国立管弦楽団、ミヒャエル・ギーレン指揮
1971年6月2日(受賞者記念コンサート)、パレ・デ・ボザール
・1980年ヴァイオリン部門第1位/堀米ゆず子(b.1957)
ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 op.78
ピアノ:ジャン=クロード・ヴァンデン・アインデン
1980年5月30日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1976年ヴァイオリン部門第1位/ミハイル・ベズヴェルフニー(b.1947)
ショスタコーヴィチ/ツィガノフ:ヴァイオリンとピアノのための4つのプレリュード
ピアノ:ベッラ・ラーコヴァ
1976年5月29日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
CD8
・1975年ピアノ部門第1位/ミハイル・フェールマン(b.1955)
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番
BRT交響管弦楽団、イルヴィン・ホフマン指揮
1975年5月31日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1983年ピアノ部門第1位/ピエール=アラン・ヴォロンダート(b.1962)
ブラームス:4つのバラードop.10
1983年5月27日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1987年ピアノ部門第4位/ヨハン・シュミット(b.1964)
ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ
1987年5月27日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
CD9
・1971年ヴァイオリン部門第1位/ミリアム・フリード(b.1946)
シベリウス:ヴァイオリン協奏曲
RTB/BRT交響管弦楽団、ルネ・ドゥフォッセ指揮
1971年5月17日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1985年ヴァイオリン部門第1位/ナイ・ユアン・フ(b.1961)
ジャン=マリー・シモニス:ヴァイオリンとオーケストラのためのカンティレーヌ
録音データなし
・1993年ヴァイオリン部門第1位/戸田弥生(b.1968)
ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ
ピアノ:ダナ・プロトポペスク
1993年6月4日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1997年ヴァイオリン部門第1位/ニコライ・ズナイダー(b.1975)
イザイ:ヴァイオリン・ソナタop.27-2
1997年6月3日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
CD10
・1972年ピアノ部門第1位/ヴァレリー・アファナシエフ(b.1947)
シューベルト:ピアノ・ソナタ第13番イ長調 op.120, D664
1972年6月1日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1983年ピアノ部門第4位/ダニエル・ブルーメンタール(b.1952)
ドゥヴレーズ:ピアノ協奏曲第4番
ベルギー国立管弦楽団、ジョルジュ・オクトロス指揮
1983年5月23日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1991年ピアノ部門第1位/フランク・ブラレイ(b.1968)
モーツァルト:ピアノ・ソナタ ヘ長調 KV332
1991年5月31日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1991年ピアノ部門第1、2、3位/ブラレイ、ステファン・プルツマン、ブライアン・ガンツ
ラフマニノフ:6手のためのロマンス
1991年6月18日(ガラ・コンサート)、パレ・デ・ボザール
・1995年ピアノ部門第1位/マルクス・グロー(b.1970)
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番変イ長調 op.110
1995年5月13日(セミ・ファイナル)、ブリュッセル王立音楽院
CD11
・1989年ヴァイオリン部門第1位/ヴァディム・レーピン(b.1971)
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
ベルギー王立管弦楽団、ジョルジュ・オクトロス指揮
1989年5月29日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1999年ピアノ部門第1位/ヴィタリ・サモシュコ(b.1973)
ショパン:バラード第4番
1999年5月15日(セミ・ファイナル)、ブリュッセル王立音楽院
・1999年ピアノ第2位/アレクサンドル・ギンジン(b.1977)
リスト:ピアノ・ソナタ
1999年5月13日(セミ・ファイナル)、ブリュッセル王立音楽院
CD12
・1988年声楽部門第1位/アガ・ウィンスカ(b.1964)
ヴェルディ:『椿姫』より『ああ、そはかの人か〜花から花へ』
モネ王立歌劇場管弦楽団、シルヴァン・カンブルラン指揮
1988年5月28日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1992年声楽部門第1位/ティエリー・フェリックス(b.1965)
モーツァルト:『フィガロの結婚』より『すべて準備は整った〜少しばかりその目を開け』
モネ王立歌劇場管弦楽団、マルク・シュストロット指揮
1992年5月24日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1996年声楽部門第1位/ステファン・サルターズ(b.1970)
レスピーギ:夜
ピアノ:ヨゼフ・デ・ベーンハウウェル
1996年5月15日(セミ・ファイナル)、ブリュッセル王立音楽院
・1996年声楽部門第2位/アンナ・カメリア・ステファヌスク(b.1974)
フィリップ・ベースマンス:季節の夢
ピアノ:アンドレイアナ・ロスカ=ゲアマナ
1996年5月16日(セミ・ファイナル)、ブリュッセル王立音楽院
・1996年声楽部門第3位/エレーニ・マトス(b.1966)
マーラー:私は真っ赤にやけたナイフを(さすらう若人の歌より)
ピアノ:ダニエル・ブルーメンタール
1996年5月16日(セミ・ファイナル)、ブリュッセル王立音楽院
・2000年声楽部門第3位/オルガ・パシフニク(b.1968)
モンテヴェルディ:dal mio permesso amato(オルフェオより)
アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック、ポール・グッドウィン指揮
2000年5月17日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・2000年声楽部門第2位/マリウス・ブレンシウ(b.1973)
ヴェルディ:『マクベス』より『ああ、父の手は』
モネ王立歌劇場管弦楽団、マルク・シュストロット指揮
2000年5月25日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・2000年声楽部門第1位/マリー=ニコル・ルミュウ(b.1975)
ロッシーニ:『アルジェのイタリア女』より『ひどい運命よ』
モネ王立歌劇場管弦楽団、マルク・シュストロット指揮
2000年5月20日(セミ・ファイナル)、パレ・デ・ボザール
ショーソン:リラの花咲くころ
ピアノ:ダニエル・ブルーメンタール
2000年5月19日(セミ・ファイナル)、ブリュッセル王立音楽院
CYP9613
エリザベート王妃国際音楽コンクール・ライヴ
1951−2001・ハイライト(3CD)
エリザベート王妃国際コンクールは、ベルギーが生んだ偉大なヴァイオリニスト、イザイの名を冠したウジェーヌ・イザイ・コンクール(1937年に第1回が開催)の後身として、1951年に記念すべき第1回(ヴァイオリン部門)が開催されました。これを皮切りに、ピアノ(1952年〜)、作曲(1953年〜)部門が設立、1988年からは声楽部門も設立されました。1年につき1部門、各部門は4年毎に開催されています。
この3枚組は、エリザベート王妃国際音楽コンクールの50年にわたる貴重な記録を収録したCD12枚組ボックス・セット(CYP9612)からのハイライト盤ですが、CD2のアファナシエフによるチャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番はこの3枚組のみの収録です。
【収録情報】
CD1
・1971年ヴァイオリン部門第1位/ミリアム・フリード(b.1946)
シベリウス:ヴァイオリン協奏曲
RTB/BRT交響管弦楽団、ルネ・ドゥフォッセ指揮
1971年5月17日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1956年ピアノ部門第1位/ヴラディーミル・アシュケナージ(b.1937)
リスト:ピアノ協奏曲第1番
ベルギー国立管弦楽団、フランツ・アンドレ指揮
1956年6月1日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1980年ヴァイオリン部門第1位/堀米ゆず子(b.1957)
ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番 op.78
ピアノ:ジャン=クロード・ヴァンデン・アインデン
1980年5月30日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
CD2
・1991年ピアノ部門第1位/フランク・ブラレイ(b.1968)
モーツァルト:ピアノ・ソナタ ヘ長調 KV332
1991年5月31日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1967年ヴァイオリン部門第1位/フィリップ・ヒルシュホルン(1946-1996)
ラヴェル:ツィガーヌ
ベルギー国立管弦楽団、ルネ・ドゥフォッセ指揮
1967年6月9日(ガラ・コンサート)、パレ・デ・ボザール
・1972年ピアノ部門第1位/ヴァレリー・アファナシエフ(b.1947)
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番
ベルギー国立管弦楽団、ジョルジュ・オクトロス指揮
1975年6月1日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・2000年声楽部門第1位/マリー=ニコル・ルミュウ(b.1975)
ロッシーニ:『アルジェのイタリア女』より『ひどい運命よ』
モネ王立歌劇場管弦楽団、マルク・シュストロット指揮
2000年5月20日(セミ・ファイナル)、パレ・デ・ボザール
CD3
・1978年ピアノ部門第1位/アブデル=ラーマン・エル=バシャ(b.1958)
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番
ベルギー国立管弦楽団、ジョルジュ・オクトロス指揮
1978年5月31日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1989年ヴァイオリン部門第1位/ヴァディム・レーピン(b.1971)
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
ベルギー王立管弦楽団、ジョルジュ・オクトロス指揮
1989年5月29日(ファイナル)、パレ・デ・ボザール
・1999年ピアノ部門第1位/ヴィタリ・サモシュコ(b.1973)
ショパン:バラード第4番
1999年5月15日(セミ・ファイナル)、ブリュッセル王立音楽院
QEC2010
エリザベート王妃国際音楽コンクール2010年(ピアノ部門)の記録
エリザベート王妃国際コンクールは、ベルギーが生んだ偉大なヴァイオリニスト、イザイの名を冠したウジェーヌ・イザイ・コンクール(1937年に第1回が開催)の後身として、1951年に記念すべき第1回(ヴァイオリン部門)が開催されました。これを皮切りに、ピアノ(1952年〜)、作曲(1953年〜)部門が設立、1988年からは声楽部門も設立されました。1年につき1部門、各部門は4年毎に開催されています。
この3枚組には、2010年のピアノ部門の模様が収録されています。(キングインターナショナル)
【収録情報】
CD1
・プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番ト短調 op.16/デニス・コジューキン
・ジョン・ミニェ:ターゲット/エフゲニ・ボザノフ
・リスト:ピアノ協奏曲第1番変ホ長調/ユーリ・ファヴォリン
CD2
・サン=サーンス:ピアノ協奏曲第5番/ハンネス・ミナール
・ショパン:ピアノ・ソナタ第3番/エフゲニ・ボザノフ
・ジャン=リュック・ファフシャン:バック・トゥ・ザ・サウンド/ユーリ・ファヴォリン
・リスト:タランテラ/デニス・コジューキン
CD3
・モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番ト長調 KV 453/エフゲニ・ボザノフ
・モーツァルト:ピアノ・ソナタ第13番変ロ長調 KV 333/キム・テ・ユン
・モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番ニ短調 KV 466/キム・ダ・ソル
管弦楽:CD1、CD2:ベルギー国立管弦楽団/マリン・オルソップ指揮
CD3:ワロニー王立室内管弦楽団/ポール・グッドウィン指揮
録音時期:
2010年5月10-15日(セミ・ファイナル/ブリュッセル王立音楽院)
2010年5月24-29日(ファイナル/ブリュッセル・ファインアーツ・センター)
録音方式:デジタル(ライヴ)
※表示のポイント倍率は、
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
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