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Review List of Bunny 

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     2005/10/27

    1990年10/12、13NYでのLIVE。ギャラスの作品の中でも声に重点を置き最も演劇的要素の高いアルバム。ドラムやノイズをバックにスポークンワーズや絶叫、奇声などを炸裂させた怒りに満ちた傑作。真っ赤に塗りたくったジャケがインパクト大で中には赤と黒のステージでトップレスで両手を突き上げ叫ぶ彼女の姿も

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     2005/10/26

    こういうのが現代の名盤なんだと思う。クレイドルの他のアルバムとは比べものにならないほど素晴らしい。暗くてゴシックでホラーチックで残虐で最高

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     2005/10/25

    マンソン関連はどうしても買ってしまう。この前も初期のデモ音源、収容所での近況とかいうCDを買っちゃった。最近の映像が観たいな~。これは不屈の名作、LIE

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     2005/10/25

    ヴォツェックはケーゲル盤しかない。このイッちゃった演技と完璧な演奏は1度聴いたら忘れないことでしょう。歴史的名盤

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     2005/10/25

    69年ソロ4th。彼の声は誰よりもセクシーです。何よりも優しく美しいメロディーは心の琴線に触れまくり。ニックケイヴは今この哀愁を受け継いでる。そしてスコットは誰も足の踏み入れない地へ

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     2005/10/25

    クリスチャンデスとも交流のあるクレイドルの最高傑作。静と動のバランスも抜群で雰囲気もかなり濃い。カッコイイです

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     2005/10/25

    ゲイリーニューマンの最高傑作。初期はまあいいとして中期は音もヴィジュアル(服)もダサすぎる。でもいつ吹っ切れたのかエグザイルからピュア、最近のハイブリッドは超カッコイイ。ずっとゴシック/インダストリアル路線でやってれば良かったのに。それにしてもこのビリーコーガン?なジャケは最高

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     2005/10/25

    シェーンベルクの月に憑かれたピエロ、ストラヴィンスキーの火の鳥、兵士の物語、ショパンの葬送行進曲、シューベルトの魔王、リムスキー=コルサコフのはげ山の一夜、サン=サーンスの死の舞踏、リゲティのアトモスフィール、オーメンの主題歌などクラシック、現代音楽のダークサイドが詰まりまくってツボ入りまくりの1枚

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     2005/10/24

    あまりにも暗く重たい最高傑作Tiltを除いては内容もジャケもこれが1番好き。ニックケイヴのNoMore~も彼無くしては生まれてない。BoyChildなど最高にセクシーな曲だと思う。これからもずっと愛し続けたい作品

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     2005/10/24

    ジョニミッチェルに関してはこのアルバムを一途に愛し続けてる。コートアンドスパークやブルーも勿論好きだけどこれに1番思い入れが強い。文句なしの最高傑作だと信じてるし奇跡的に美しいメロディーは僕に優しさを与えてくれる。彼女の歌声に愛をもらい、僕も愛する人へ精一杯の愛を...

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     2005/10/23

    我ながらついに..という感じでキュアーの中でこのアルバムが1番好きになってしまった。今までキュアーに求めてたのはフェイスなどのダークネスと絶望、ラヴキャッツ、ウィッシュなどのポップネスと希望。だけどこの小洒落た初々しさが1番魅力的。サブウェイソングのイタズラ心と何とも可愛らしいアキュラシーにKiss!

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     2005/10/23

    Tiltを聴くといつもお腹いっぱいになる。この後他の何かを聴く気になれない。この世の全ての音楽のダークサイドを1時間で堪能した気分になる。あとは眠りにつくだけ

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     2005/10/22

    ゲンスブール関係ではフランソワーズとバーキンが飛び抜けて好き。ウィスパー系のボーカルは今も絶えず出続けるけど誰も彼女を越えられない。エモーショナルな歌声に引きずり込まれる。ちなみにオリジナルでは1stが1番好きです

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     2005/10/22

    名作3、4とClimateまではまだニックケイヴにも通じる劇的なゴシックな雰囲気があったけどこのアルバムはもうそういうレヴェルではない。世界、そして他の人間との差が開きすぎた結果だと思う。ここにあるのは本物の闇、本物の緊張感と本物の苦しみと本物の才能。間違いなくスコットの最高傑作

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     2005/10/22

    僕のゴシックコレクションの頂点に君臨するアルバム。クリスチャンデス(ロズウィリアムズ)の音楽はいつでもスッと体に入り込んでくる。ロズの泣きそうなボーカルが切ない。サイケなギターとゴシックでどこか品のある雰囲気がサイコーに格好良い。もちろんロズのソロも最高

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