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Review List of ウッキー 

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     2009/09/20

    15周年を記念したベスト盤。これまでのヒット曲から人気のあるアルバム収録曲までを選りすぐった2枚組。ヒット曲ばかりなのであきずに聴けるが、所々シングル曲が抜けているので、今一中途半端な感じがする。個人的に好きな「君に逢いたくなったら…」が収録されていないのが残念。プレミアム・ヴォックスもリリースされているが、高額なのでなかなか手を出せない人も多いはず。20周年ごろにシングるを全曲収録したコンプリート・コレクションをリリースして欲しいところだ。

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     2009/09/19

    純粋なJ-Popからビギンならではのブルース、沖縄民謡を取り入れた曲まで、完成度の高い楽曲ばかりで脱帽です。どの曲も沖縄のなんとものんびりとした空気を感じさせてくれます。日常の雑踏から離れ、比嘉栄昇の優しいヴォーカルに包まれていると、まるで沖縄に来ているかのようなマインドトリップにかかり、過ぎ行く時間を忘れさせてくれます。休日には、このアルバムを繰り返しかけてリフレッシュです。疲れている人も元気な人もぜひ聴いてみてください。

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     2009/09/19

    Diva Whitneyが帰って来た!Alicia KeysやR.Kellyなどを作家陣に向かえ、現行のR&Bアルバムに仕上げている。全体的にメローなR&Bが多いが、Whitneyは、やはりM4、M6、M7のような正統派バラードがいい。昔からのふぁん、最近のR&Bファンまで安心して聴ける一枚。

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     2009/09/17

    UKの老舗ダンスレーベル”Cooltempo”の90年代のヒット曲を集めたベスト盤。看板アーティストAdeva、Shara Nelson、 Innocenceの楽曲からUSからのライセンスアーティストArrested Development 、Gang Starr、D’Angeloなど、R&Bを中心に幅広い選曲となっている。ベスト盤となると、このような選曲になるのだろうが、ハウスのヒット曲も多いレーベル。ハウスの収録が少ないところは少し残念。これとは別にハウスを集めたベスト盤もリリースして欲しいものだ。

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     2009/09/13

    今までにないスピード感のあるロック・チューン!!バラードでも今作のようなア上げ上げなロック・チューンも表現力豊かにうたえるのは、女優さんならではの特権ですね。実にかっこいい曲です!!

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     2009/09/12

    バラエティーに富んだ楽曲。ドライブ感のある演奏。AIMIちゃんのキュートで通るヴォーカル。ガールズバンド直球の要素がたくさん詰め込まれています。1stでこのクオリティーはすごい!!これからのステポニの活動にも期待が持てます。今年一番のろっく・アルバム!!ガールズバンド好きは必聴!!

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     2009/09/09

    あるとき、ラジオから”There will be love there ~愛のある場所~”が流れてきた。Susanna Hoffs?と、耳を疑ったが、歌詞は日本語。でも、サウンドは洋楽っぽい。こんな洋楽志向のばんどが日本にいたんだ。それがブリグリとの出会いだった。どこか懐かしいロック・サウンドにTommyのハスキーなヴォーカルがよく似合い、私の琴線に心地よく響いてくるのだった。あれから12年今も色あせないあの心地よい曲たちがずらりと並んだ。シングルがリリース順に収録されているので、一曲一曲その当時の思い出がよみがえってくる。ブリグリの歴史を辿るには最高の一枚だ!!

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     2009/09/07

    旅がテーマということで、日本の地名をキュートにラップしている”Rush”は、面白い。オートチューンのかかり具合が気持ちよくマインドトリップしているかのような気持ちにさせてくれる曲が多い。バキバキのエレクトロサウンドとは違って全体的に聴きやすい内容。オートチューンのかかっていないMEGの声が優しく響く”Journey”も聴きどころ。全7曲は少なく、あっという間におわってしまうのがちょっと残念。もう3,4曲は聴きたいところだ。

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     2009/09/06

    Elements Of Lifeの続編的最高傑作”Percussion Madness”がリミックス盤として帰って来た。Louieによるハウスライクなリミックス主体だが、Nicola Conteによるクラブジャズ仕様の”Our Love”は、抜きん出てクオリティーが高い。新曲の”Music For Gong Gong”,”Skinny Papa”,”Cubanita”,”Free My Soul”もライブ感のあるラテン・ジャズで素晴らしい!!リミックス盤とはいえ、オリジナルの続編として十分に楽しめる一枚。

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     2009/09/05

    Yoshika & Tsugumi姉妹によるR&Bデュオの”Braided”と”Naked”の2枚のアルバムからよりすぐられた楽曲を国内外のクリエーターによって生まれ変えさせられたリミックス盤。”Sparkle☆train”のMark De Clive-loweによるリミックスは、ブロークン・ジャズでくるかと思いきや、ジャジー・ハウスで、アーバンなホーンなどをフィーチャーしたグルーブ感たっぷりのハウスに仕上がっている。”You Can Do That”のReel Peopleによるリミックスは、彼ららしいエレガントなブロークン・ジャズに仕上がっている。屋敷豪太による”Got To Leave”は、ピアノがエレガントなダブっぽいR&B。D.o.i.による”Wachagonado?”は、疾走感のあるブレイク・ビーツ。他に彼女らのオリジナルを手掛けるOctpussy による”At The Party”、”One More Time”、Kenny Dopeによる”Pray”、Pe?zによる”Fiesta”、Icedownによる”For All My Ladies”、Sa-raによる倖田來未をフィートした”Xxx”、Dj Mitsu The Beatsによる”No Way”など、多種多様なリミキサー陣で、様々なサウンドで、オリジナルとは一味違った観点から楽しめる一枚。

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     2009/09/05

    MAW関連の作品では、お馴染みのパーカッショニストLuisito Quinteroのソロアルバム。Louie Vegaが、全面プロデュース、BlazeやAnaneがゲスト参加していることで、”Elements Of Life”の続編的な内容だが、ジャズ界からピアニストHilton Rouizをゲストに迎えるなど、”Elements Of Life”よりもラテン・ジャズ色を強めたアルバムとなっている。Luisitoのソロ作をアピールするようにパーカッションの乱れ打ち”Percussion Maddness”か始まり、Fela Kutiを思わせるアフロ・ジャズ”Gbagada, Gbagada, Gbogodo, Gbogodo”、
    Ananeのヴォーカルが、穏やかな太陽の光を感じさせる”Our Love ”、Nuyorican Soulを思わせるラテン・ジャズ・セッション”Quintero’s Jam”、”Acid”、”Four Beat Mambo”、パーカッショニストの腕の見せどころTito Puenteのカバー”Son Montuno”、Blazeをフィーチャーしての心地よいボッサ・チューン”Love Remains The Same”までの全13曲。名盤です!!

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     2009/09/05

    Doorsのカバーかと思わせるタイトルだが、オリジナル曲。遠回りをしたけど、最後には同じ人とハッピー・エンドを向かえるという詩の内容で、爽快なギターが印象的なアップ・チューン。
    カップリングは、11年ぶりに泉水さん自身が作曲も手がけた”君へのブルース ”。
    ブルース・ハープで始まる四つ打ちのブルースで、高いキーを苦しそうに歌うところが、泉水さんらしい。(笑)いかにもカップリング向けといった感じの曲。

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     2009/09/05

    ”悲しいほど貴方が好き”は、ピアノの旋律が美しく、切ない歌詞を泉水さんが、優しく歌うミディアム・チューン。”カラッといこう!”は、乾いたギターが印象的で、泉水さんのヴォーカルも爽快感が感じられ、春の心地よい風が吹いてきそうな爽やかな曲。

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     2009/09/05

    最近CM、音楽バングミなどメディア露出が多い倉木麻衣のベスト盤。シングル全て収録されたコンプリート・ベストでないのが残念。”my”と”mai”をかけたのだろう?きっと?近いうちに”all you best”なんてファン・セレクションのベスト盤もリリースされるのでは?まずは、麻衣ちゃんの10年間の歴史を紐解いて楽しもう!!

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     2009/07/26

    デビュー作にして最高傑作!ポップな曲では、80’s特有のキラキラ感いっぱいにキュートなヴォーカルが元気にはじける!!バラードでは、幼さの残るヴォーカルながら切なく歌う。16才にしては、表現力豊かだ。80’sファンには堪らない一枚。

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