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古き良き時代 さんのレビュー一覧 

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2020/01/10

    演奏・録音共にEMIの再録音よりこの全集の方が良いと思います。
    もう少しフレンドリー価格なら文句なしです。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2020/01/07

    ポリーニのショパン練習曲と並んでクラシックファンはピアノ録音では絶対に聞いておかなければならない演奏です。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2020/01/03

    演奏評は、他の方にお願いすることにして、録音に関して申し上げると、何と後年のEMI(現在はWARNER)盤より、鮮明度では少し劣るかも知れませんが、このDG盤の方が、迫力があります。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/12/31

    単独販売で全作品を持っています。
    この名演奏・名録音がこの価格なら文句はないでしょう。
    この時期のアナログ録音は間違いなくデジタル初期よりもすべて渡って音質が良いものでした。
    唯一、改善点を申し上げさせていただければ、「復活」と並ぶこの時期のアバド最高の名演奏であるマーラー6番が抜けています。
    殆どがマーラーになりますが、協奏曲よりはこれを選んでほしかったと感じました。
    なお、「復活」がとうとう1枚ものになっていますね。LP2枚を高価で購入した経験のある小生には夢の時代です。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/12/28

    ピアノのレコード・CD史上に輝く演奏と言っても過言ではありません。
    これ以上の演奏は考えられません。
    ピアノCDでは、グールドのゴルドベルク(旧盤)と並ぶ、クラシックファン必聴の作品です。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/12/28

    小生にとっては、ポリーニのベートーベン後期ソナタは、ショパンの練習曲と並ぶ最高のCDでした。
    衝撃の再録音です。
    学生時代に聴いた30・31番の衝撃の演奏に圧倒され、「これ以上の作品・演奏・録音はない」と40年以上も確信し続けてきましたが、新録音はどんなものでしょうか?
    全集の際に、28〜32番は再録音されるかな、と思っていましたが、されなかったので新録音が出るとは驚き以外のまにもんじょでもありません。
    80歳近くになり、さすがにポリーニも大人しくなってしまったのでは?とも思います。次の再録音はショパンの練習曲を期待したいものです。

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     2019/12/27

    どっしりとした安定感あるベートーベンです。
    何の文句もありません。
    録音状態が60年代のものとは思えない良好なものなのもうれしいです。
    新盤と比べても演奏面では特に変わっている様子がありませんでした。

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     2019/12/27

    実に落ち着いた演奏です。
    こんな全集もあってよいのです。
    アラウのレパートリーは広く、日本ではそれを嫌う評論家の影響で低すぎる評価だったのが残念でなりませんが、ケンプ・バックハウス・ホロヴィッツと比べてもそん色ない演奏家でした。

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     2019/12/27

    聴きどころを抑えた名演奏でした。
    ドイツ古典から現代音楽まで、特に違和感なくこれだけ上手に演奏する能力には、いつも脱帽です。
    ただし、他の作品で感じた「これこそ彼らでなければ出来ない演奏」の要素が少なかったような感じです。

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     2019/12/27

    文句のない完璧な演奏です。
    「上手すぎて、、、」との声も時々聞きますが、素人にはこれで十分です。しかし、録音が少し硬い気がします。

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     2019/12/27

    かつてはスメタナ四重奏団の看板のような曲でしたが、アルバンベルクが演奏しても別な感動があります。
    「ここまで技巧を極めれば」という、丁度、ポリーニのピアノ演奏みたいな感じです。

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     2019/12/27

    名演奏・名録音でした。
    悪い意味ではなく模範的演奏の究極です。
    もう少し刺激のほしい方には、ツィマーマンあたりの方が、、、とも思います。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/12/27

    剛腕で聴くものに文句を言わせない圧倒的迫力のエロイカです。この傾向はシカゴとの第一回録音にも継承されています。
    こんな男らしいエロイカは、もう現在では聞けそうになりません。
    録音も50年代と言うのが信じられないド迫力でした。
    丁度、あの指輪の歴史的録音と同時進行だったようです。
    しかし、シカゴとの第二回録音は、ショルティが大人しくなってしまい「肩すかし」と感じた方も多かったと思います。

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     2019/12/27

    このCDがLPで発売される前は、バルビローリ盤が数少ない名演奏として名前が残っていましたが、名録音・名演奏の両方が大きな話題になったのを覚えています。
    その後、カラヤン2種類、バーンスタイン2種類、アバド2種類、テンシュテットなど、このCDを最初にどんどん発売されていったようです。
    ジュリーニらしい、ゆっくりしたテンポで隅々まで楽譜が見えるように聴かせてくれる名演奏でした。
    話は変わりますが、これがCD1枚もので発売される日もあるんでしょう。

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     2019/12/25

    シュタルケルと言えば、何といってもコダーイとバッハの無伴奏です。
    何度も録音していますが、初期の録音の方が迫力十分であるのに異存のある方は少ないでしょう。
    モノであることを除けば十分に楽しめます。
    ただし、個人的にはバッハ無伴奏はマーキューリー盤の方が好きです。

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