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abbadondon さんのレビュー一覧 

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/10/29

    二十歳のころ聴いた時は、奇妙奇天烈な曲だと思い
    スルーしてたんですが、クーベリックの廉価盤で買い
    すごく面白いと感じた。
    バイエルンも合唱・独唱とも超一流。
    録音が痩せているのが残念だ。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/09/17

    初回発売盤を全て持っていますが、もう四半世紀前の録音です。
    デュトワ全盛期の輝かしいストラヴィンスキーです。
    「ペトルーシュカ」「火の鳥」は超名演、「春の祭典」
    については、キレの良さはありますがもう少し荒々しい
    演奏であっても良かった。
    でも、初回盤とはジャケットデザインで損してるなあ。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/08/18

    交響曲50番「セントヘレンズ火山」、案の定おどろおどろしい曲で
    評価には値しない。
    だが、交響曲22番「光の都市」は神々しい響きを放っている。
    ちょっと宗教がかった面もあるが弦楽が美しい。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/07/03

    このCDを輸入盤で買ったのが10年ぐらい前、
    第一部、第二部ともゆったりとしたテンポで進む、
    一聴すると一見面白みの無い演奏にも聴こえるのだが、
    この巨大な楽曲をアバドならではの俯瞰で見つめた
    名演であることが分かる。
    最近はipodで聴く機会が多いのだが、
    バーンスタイン、ショルティ、テンシュテットなどを
    とっかえひっかえ入れて聴いてみるとやはりこれが一番
    しっくり来る。

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     2011/07/02

    プレヴィンとウィーンフィルの珠玉の名盤。
    ドン・キホーテのゆったりした語り口が良い。
    ヴィオラとチェロの掛け合いがさすがウィーンフィル。

    英雄の生涯とドン・キホーテが成功、
    ツァラトゥストラがややシャープさに欠け、
    アルプス交響曲は平凡というこのコンビの録音。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/06/19

    返す返すEMIでさえなければ
    永遠のドビュッシーベストなのだが
    特に「海」は他の追随を許さない名演。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/06/18

    カップリングが良い。
    筋肉質の2番「復活」と、シルクのような4番。
    当時、アバドとメータ、そして小澤征爾は若手3羽ガラスと言われ、
    物議をかもしたのが、アバドのマーラーデビューとなる2番。
    時を同じくして、ズビン・メータがウィーンフィルと復活をリリース、
    英デッカにウィーンフィルという名器を取られたと言われた。
    しかし、「復活」においてのシカゴ響の強力なブラスセクションは
    完璧で、メータ盤を総体的にはるかにしのいでいる。
    4番は逆にしなやかなウィーンフィルの音色が功を奏し、
    この2枚は私にとって永遠のコレクションだ。

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     2011/06/18

    ベルリンフィルとマーラー9番は深い関係にあり
    カラヤンのスタジオ・ライヴの2種類、
    バーンスタインのライヴ、バルビローリとのもの
    最近のラトルとのもの、みな素晴らしいのだが、
    このアバドとのはまさに鬼気迫るものだ。
    カラヤンライヴももちろん名演だが、
    聴き比べると思い入れが全く違う。
    「死」というものが音のひとつひとつから伝わる。
    最終楽章が終わった後に天国的感動がくる。

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     2011/05/22

    ションフォニックかつロマンティックな演奏。
    ソロヴァイオリンも切なく美しく鳴り、
    もちろんモントリオール交響楽団全盛期のバランスの良い
    広がりのある録音も良い。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/05/21

    このシェエラザードはたるむことなく軽快なテンポで語っている。
    目くるめく千夜一夜物語というより、爽やかさで語りかける。
    しかし歌う部分もしっとり歌っており色彩感もある。
    往年の粘るシェエラザードとは趣きが異なり、
    物足りない部分を感じる人もいるかもしれない。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/05/21

    最終楽章が暴れない「夜の歌」。
    同じシカゴ交響楽団とのショルティ盤とは対極の演奏。
    しっとりした「夜の歌」楽章が美しい。

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     2011/05/14

    開放的でスケールの大きいブラームス1番。
    アバドのブラームス全集の中では秀作。
    2番・4番は開放的なのが災いしているので、
    1・3番は素晴らしい演奏となっている。
    特に1番4楽章のアップテンポはわくわくする。

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     2011/05/02

    「仁」のエンディング、
    前作のMISYA「逢いたくていま」が
    名曲だっただけに今ひとつなじめなかったが
    第3話でやっとなれた。
    結構いい曲だ。

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     2011/05/01

    なんだ?フィナーレ前のディンパニは?
    展覧会の絵のCDでもそうだが、
    ゲルギエフ色を出そうとして
    余計な演出をする。
    ウィーンフィルは数々の指揮者の登竜門として
    試しに振らせてみるケースが多々あるが、
    ここまでチャイコフスキーを荒っぽくするなら
    ウィーンフィルはいらない。
    5番に関しては、若き日のリッカルド・シャイーが
    素晴らしい演奏をデッカに残しているので、
    これは駄作。
    最後に、ライヴだからと言ってサクラとおぼしき
    ブラボー!が超うるさい!

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     2011/04/24

    ピアノ協奏曲が良い。
    曲も美しいしピアノも上手い。
    交響曲4・5番は普通。

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