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30ラロッカ さんのレビュー一覧 

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/01/26

    ジャンが最もジャズロックしており、最もプログレしていた時の作品のセット販売でうれしいです。このRhinoのボックスシリーズはお買い得な分ジャケットは安っぽく、資料的なものは何もついていません。Enigmatic Oceanでアランホールズワースがギターを弾いていることなどもこのジャケットだけではわかりません。そういう情報は他で集めて楽しみましょう。

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     2013/01/26

    美しいです。マヌカッチェのドラムが抑え目なのが物足りないですが。

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     2012/12/15

    中学生のときでしたね、ラジオからマインド・ゲームスがよく流れていたのは。
    実はそのときそれがレノンの歌とは知らなかったです。
    平和な感じの曲で、伸びやかでよいです。
    お小遣いが少なくその割りにLPは高価で、いったん買ったLPを何度も聴くという時代でありこのアルバムもよく聴いた。
    地味だが味わいのあり曲が詰まっており、しみじみと聴いていた。
    ミート・シティはプログレだと思っていた。
    マイケル・ブレッカーを知ったのもこのアルバムからです。

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     2012/12/10

    一曲めのPaper Nutのマヌカッチェのドラムのど迫力に圧倒されました。メロディとは別の次元でドカドカドコドコパシャパシャ叩きまくる。シャンカールのSong For Everyoneというアルバムに収められている曲です。
    他の曲でもガンバレクの妖しくもあり軽快でもあるサックスが楽しめ、ピアノ演奏もよいです。

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     2012/12/09

    500円のバーゲン価格だったので購入しましたが・・・。
    90年代以降のクリムゾンに若干似ており、これがクリムゾンの作品としても私には受け入れられない。ノイジーに聞こえる。ただ、この手の音が好きな人はいるだろうなというのはわかる。インプロが好きな人なら買ってもいいかも。

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     2012/12/09

    まとめ買い価格では3000円を切るのでお買い得です。10枚ともそれぞれダブルジャケット仕様。艶消しの紙質。歌詞やメンバークレジットもどうにか読める程度に印刷されています。音質云々は私はわかりませんが、ジョニの過去作を一気にそろえたい方にはお買い得。

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     2012/12/08

    時にジャジーでクールなサウンド、ときにきらびやかなサウンド、ときに泣きのギターを聞かせるザッパ。
    そのザッパの最新ベスト!ということでそういうサウンドの期待していたが、クレイジーというかおふざけというか、そういう面の曲ばかりで楽しめませんでした。
    それがザッパの本質なのかもしれませんが。

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     2012/10/25

    このレビューはウェザー・リポートのLive and unreleasedのレビューからの続きです。
    就職が決まり、大阪に出てきた私は80年代夏の風物詩であったライブ・アンダー・ザ・スカイでのマイルス・デイビスのステージを観るべく万博公園に乗り込んだ。過去3回の福岡での夏のジャズフェスではあこがれだった女の子が男の人と来ているところに遭遇し、悲しい気分を味わっていた。まさか年月も流れ、場所も変わったところでばったり会うこともなかろうと思っていたが・・・・。
    マイルス以外の目当てはダリル・ジョーンズ(まさかこの人が数年後にあのローリングストーンズに加入するとは思わなかった)とジョン・スコフィールド。
    80年代になって復活したマイルスは元気で、電化度も増し、古くからのファンには幻滅はあったろうが若いフュージョンファンには受け入れられるサウンド。日没後の野外ステージとなり、レーザーがキラキラひかり、シンセサイザーサウンドにマッチし、タイム・アフター・タイムやヒューマン・ネイチャーなどのポップ曲もやり(アレンジされていますが)なんとも幻想的なステージだった。
    このAroud the worldではそのときの記憶をよみがえらせることができます。一番の聴き物はHannibal。泣けます。
    20枚組みのライブも売られており、お金に余裕のある方はぜひそちらも聴いていただきたい。
    80年代、最後のマイルスのライブを味わうには申し分のない作品です。

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     2012/10/24

    このレビューはジャコ・パストリアスのTWINS I、IIのレビューからの続きです。
    大学を卒業し、晴れて大学院生となった夏、ライブ・アンダー・ザ・スカイで来日していたウェザー・リポートを福岡で観賞。
    人気メンバーだったジャコとアースキンが抜けて残念ではあった。しかしながらオマーハキムはバリバリであったし、外観は「こいつだいじょうぶやろか」と思わせたヴィクターベイリーも強靭なベースを披露してくれ、ホセロッシーも陽気ですばらしいステージを見せてくれた。プロセッションからわじわと盛り上げながら始まり、ザヴィヌルとハキムのバトルという見せ場も作ってくれた。後半では過去のナンバーもやってくれた。
    最後は総立ちとなったが、高校時代から密かに好きだった女の子が男の人と来ている姿をまたまた発見。一気にテンションが下がってしまった。実はこの数年前の九州でのライブ・アンダー・ザ・スカイ、前年のオーレックス・ジャズフェスでも遭遇し「自分と趣味が合うじゃん」と思いながらも何か寂しい気持ちで会場を後にした気持ちが、二度あることは三度あるで、またまたよみがえった。
    このアルバムでの最終期メンバーでのライブは当時の思い出をよみがえらせてくれる。
    と同時に公式のライブ盤が少ないという不満を持っていたファンにある程度満足感を与えてくれる。ジャコがいなくともアルフォンゾやベイリーでもじゅうぶんにウェザーの魅力を出すことができることも証明された。
    しかし、まだまだあるはずのライブ音源をそろそろ一気に出してほしい。
    あの子との四度目があったかはマイルス・デイビスのLive Aroud the worldのレビューで。

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     2012/10/15

    スタジオ盤より迫力がある。ブラフォードはやはり上手い。
    ジャズではなくロックである印象。ブラフォードがフリーで叩きまくっている作品はこれくらいではないか?
    音質は上等とはいえませんが問題なし。

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     2012/10/15

    大学4年のときでしたね、私がオーレックス・ジャズ・フェスティバルでの福岡公演を観たのは。
    ウェザー時代のジャコを見そこねていたので、ビッグ・バンドでのジャコはどうしても観たかった。
    公演開始前の予鈴のブザーとともに短髪の男がステージに現れ、いきなりドラムソロとともにInvitationが始まった。
    ジャコが髪を切っていたとは知らなかった。しょっぱなのInvitationでテンションの高い演奏を聞かせ、Elegant Peopleも大迫力。
    隣席の男性がカップ酒と竹輪で一杯やりながらの声援(今思えば、場内飲食禁止ではなかったか?)。
    タオルでベースをひっぱたくパフォーマンスにも大盛り上がり。
    Okonkole’ Y Trompaでの静寂で深遠な感じの演奏。Rezaも大迫力の大満足。
    余韻冷めぬ公演後のロビーで、高校時代から密かに好きだった女の子(大学4年生)が男の人と来ていたのに遭遇。
    贅沢なビッグ・バンドによる演奏でこの年の夏は終わった感じでした。
    その後、LPで発売されたTWINS IとII迷わず購入。長らくCD化されず貴重盤と思っていたが、その後このようにCD化されLPの貴重性がなくなった。
    しかし、Elegant Peopleの演奏はNHKで放送された武道館での演奏の方が私は好きだったのでTWINS I、IIにはやや不満があった。
    その不満も後年、武道館ライブが発表され解消。NHKさんありがとうございました。
    このTWINS I、IIはElegant Peopleの演奏には不満があるものの当時の興奮をよみがえらせてくれるにはじゅうぶんの秀作です。

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     2012/10/14

    今から30年以上前の高校生時代、外科医の息子の友人がコンクリートでできたひんやりしたそいつの部屋で聞かせてくれたのが、このアルバム。ダニエルを「いい曲だろ?」と教えてくれた。ビートルズ一辺倒だった私は最初は今日になかったが、何回か聞かせてもらううちに洗練させたセンスのいい曲だというのがわかってきた。しかしこれがエルトンジョンの曲と知ったのはそれから数年後。今聴いても色あせずです。アルバム全体も上品で良いです。エルトンジョンはPマッカートニーに並ぶ超一流メロディメーカーです。

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     2012/10/14

    Ambent #1. Airport、 #4. On Landよりもメロディ、旋律がはっきりしていて聴きやすいです。

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     2012/10/14

    10枚組のセットものが出たばかりのタイミングでなぜ5枚組かと思ったら、10枚組から外されていたライブ盤2枚をかませていた。
    お手持ちのロキシー作品の状況しだいでは買い得のこのセットです。
    すでに各作品をお持ちの人であれば無用のこの5枚組。
    価格と組み合わせ内容を考えれば星4つでしょうか。音のほうはわかりません。

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     2012/10/14

    アヴァロンツアーは福岡で観た。
    ステージと客席の間にはブラインドが降ろされ、初めはブラインドの向こうで演奏していた姿が徐々にブラインドが上げられメンバーの姿が見えてくるという演出だった。
    だんだんと服が乱れてくるフェリー、意外と長身だったマンザネラ、紳士的だったマッケイ。楽しそうにステップしながら演奏するアランスペナー。そして一番目立っていたのが、ドンスコドンドンドンピシャピシャとビシビシドラムをたたくアンディニューマーク。少し前までジョンレノンと仕事をしていたアンディを見てみたかったというのもありました。ジョンのあの事件がなかったら、ジョンと一緒に福岡に来ていたはず。
    曲ではCan’t Let Go、Like aHarricaneが盛り上がった。アヴァロンからの曲も落ち着き、風格がありよかった。
    このライブ盤であのころの様子がよみがえります。ライブ盤としては上出来の部類です。

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