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8マン さんのレビュー一覧 

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     2016/11/11

    アンディ・ウィリアムスと共に今や我が家のクリスマスに聴くCDの定番となりました。両者ともクリスマスに相応しい暖かい歌声でほっこりです。クリスマスの名曲を網羅したこの盤はクリスマスソングの入門盤としても最適です。”O Tannenbaum”はなんとすごい英語訛りのドイツ語歌唱!”All I Want for Christmas”は、かわいく微笑ましい曲です。最後の”The Christmas Song”は娘ナタリーとの掛け合いで、今となってはジンと来ます。音質も良くこの季節にぜひ聞きたいアイテムです。

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     2016/09/02

    バックがP. ヤルヴィということから、期待したようにメリハリの効いた、すがすがしいベートーヴェンです。コパチンスカヤに比べるとインパクトは少ないですが、聴き終わった後爽快でした。ブリテンは初めて聴きましたが、とても面白かったです。

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     2015/10/05

    この盤を聞いていない段階でレビューはおかしいですが、昨日たまたまヤンセンのブラームスを、ここフランクフルトで聞いたので、期待を込めて投稿します。昨日のバックはゲルギエフ指揮のミュンヘン・フィルでしたが、ヤンセンの演奏は多少オケに押され気味ながらも、繊細さとダイナミズムを兼ね備えた素晴らしいものでした。特に第二楽章は染み入るような音色で、第三楽章は青い炎を想わせる情熱的な演奏でした。この盤も期待できるものと、今から楽しみです。

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     2014/12/25

    この演奏お薦めです。最近手に入れた輸入盤の中古レコードで聞いたのですが、ゴージャスなクリスマス気分を味わうことができました。何十年も前の12月のニューヨーク・フィルの定期演奏会で、後半のプログラムが「クリスマスキャロル」と書いてありました。合唱団が来て歌うのかと思ったら、オーケストラの伴奏でメータの指揮のもと聴衆が歌い始めました。こういうクリスマスもるのかとびっくりいたり感動したりでした。この演奏はそんなシンフォニックなゆったりとしたクリスマスの雰囲気を楽しめます。

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     2011/11/25

    ふとつけた「ラジオ深夜便」から流れてきました。なにかわからないけど、とても楽しい気分になれます。ドイツのマックス・ラーベを思い出しました。

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     2010/06/10

    マリリン・ホーンの「アルジェのイタリア女」に続き、お気に入りのMETのロッシーニのオペラ映像がついにDVD 化されました。実際の舞台は1984〜85年のシーズンに見ましたが、このDVDとほぼ同じキャストでした。当時日本ではまだブレイクしていなかったバトルが、舞台に登場するやいなや、すごい歓声でしたが、歌を聴いて納得。ヌッチ、ダーラ、フルラネットの芸達者な共演者とのアンサンブルは最高でした。このDVDでもすばらしいパフォーマンスが見られます(ブレイクはちょっと鼻につきますが)。男性陣ではヌッチが最高。まさに当たり役です。これを見ていると1981年のスカラ座の日本公演のDVD化が切望されます。ヌッチ、ダーラ、フルラネットもそのままで、伯爵役はフランシスコ・アライザでした。NHK様よろしくお願いします。

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