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akiapple さんのレビュー一覧 

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     2013/08/22

    一応ドリーブのコッペリアは元としているが、曲順を入れ替えたり、ストーリーを変えたりしているのである意味別物のバレエになっている。振り付けもストーリ−も陳腐なので私は最後まで見ることができなかった。

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     2013/08/17

    あまり多くないユニテル社制作ののバレエDVDで、ヌレエフがグラムロックばりの厚化粧と、振り付けや装置が大時代的なのを除けば、今でも十分に鑑賞に堪えうる。

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     2013/08/08

    この眠れる森のCDではドラティの評価が高いが、私はこのプレトニョフの演奏がベストだと思っている。他の演奏のように金管がうるさすぎないし、ヴァイオリンが両翼に配置されているので、音の見通しも良い。

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     2013/07/04

    ノットゥルナやアイネクライネはよいとしても、どういう訳かK287のセレナードの古楽器演奏があまりない。個人的には有名なK334のセレナードよりも好きなのでもっとCDが増えてくれるとありがたい。このCDは当然古楽器による演奏で、弦楽器はガット弦であるし、ナチュラルホルンの古雅な響きも耳に心地よいものとなっている。

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     2013/06/22

    コンセルトヘボウとの後期交響曲集ははっきり言って期待外れだったが、こちらのヨーロッパ室内管との演奏はオケの規模が大きすぎず、聴いていて非常に心地よい。もっとこのオケと録音して欲しいものだが、レコード会社はウィーンフィルなどの有名オケと録音させたがるのだろう。残念。

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     2013/06/05

    ヴィヴァルディのアリアは近年よくリリースされるものの、演奏は及第点だが選曲がいまいちで退屈なCDが大部分を占める。しかしこのCDはヴィヴァルディの有名なアリアばかり集めており「ヴィヴァルディアリア集のベスト盤」と言ってもよいほどの出来栄え。どれも華やかでキャッチーなアリアばかりで、ヴィヴァルディはやはりこうでなくてはと思わせる。

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     2013/05/11

    可もなく不可もないいたって普通の演奏。ティンパニをはじめ打楽器の音が弱いのはマイナス。

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     2013/04/13

    レーベルがナクソスなので国内盤、メジャーレーベルしか眼中にない評論家からは見向きもされないが、同曲1、2を争う名盤であろう。

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     2013/04/08

    古楽好きならば興味をそそられるCDではあるが、聴いてみて見事に肩すかしを食らった。ピアノ協奏曲では細工をしすぎて線が細い演奏となり、何度か聴いてくるうちに飽きてしまった。シュタイアーは日本では評価が高いが、この人はソロで活動するよりも、ムジカアンティクワケルンのような合奏団で演奏した方が合っていると思う。併録のクラリネット協奏曲は逆に普通に演奏しすぎてつまらなかった。

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     2013/04/07

    使用されている楽器は1837年製のエラール。あまりリスト編曲によるベートーヴェンの交響曲は馴染みがないのだが、聴いてみてキッチュであまり好きに離れなかった。

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     2013/04/07

    クレーメルの演奏は素晴らしいのだが、クイケンやポッジャーなどのバロックヴァイオリンで演奏したものに慣れた耳からすると、正直モダンヴァイオリンは音量は大きすぎ多少くどいと感じる。

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     2013/04/03

    ザルツブルグの舞台だが演出も衣装も前衛的でおかしなものではなく、いたってオーソドックスなもの。それよりも気になったのは、1幕の初めに火をガンガン焚いたためかオテロとイヤーゴが汗だくだったこと。

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     2013/04/02

    輸入盤なので全く話題にならないが、(スホーンデルヴィルトという長くて難しい名前も原因のひとつか?)このコンビによるベートーヴェンの全集と同じく素晴らしいCD。オケは小編成であるがダイナミックで劇的な演奏なので全然気にならない。全集になるのかどうかは分からないが、少なくとも20番以降の後期の協奏曲はすべて録音してもらいたいものだ。

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     2013/03/26

    モーツァルト19歳の時の作品なので、のちのフィガロや魔笛と比べても凡曲で多少退屈でもある。モーツァルトを聴くのではなく、アーノンクールを聴くためのCDか。

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     2013/03/23

    このCDのメインは管楽三重奏曲や八重奏曲なのだろうが、これらの余白に入っている行進曲やエコセーズのうほうが打楽器がガチャガチャ入っていて楽しい。

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