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こまち さんのレビュー一覧 

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     2016/07/10

     広がり感、透明感、解像度があり素晴らしい優秀録音です。オーディオ的にも素晴らしい。繊細で少し明るい感があって美しく聴かせる。低域にもう少し厚みがあって力感があれば尚良かった。テンシュットのCDと比較してみましたが、やはりワンランク落ちますので4点としました。気に入ったSACDが見つかりませんので復刻版のSACDを待っているところです。

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     2016/06/13

    ベストセラー盤は音源がコピーしたものを使っているのかなぁ、演奏は良いが音質が悪い。透明感、コントラストがない。300円程度のCDを聴いているようだ。又、このSACDはオーケストラが後ろに引っ込み過ぎ。安いCDは要注意です。

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     2016/01/22

     映像は美しいが一般的に観賞している「火の鳥」ではなく、スタジオのためのせいか舞台は終始変わりなく、衣装も通常のものとは異なる。火の鳥が舞台を火をまとい飛んだり、スーと消えたり特殊効果映像が使われている。舞台は白い雪のような中に白樺の木のような物だけで、寒い感じがする。見ていると飽きがきて眠くなります。この程度だったら値段が高すぎる。

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     2016/01/18

    主役が日本人と言うことで購入してみました。なかなか素晴らしい。少し照明のせいでピンクがかっている映像です。出演者が陽気に歌って手をたたいたり、相手役のダニール・シムキンも美男でしかも素晴らしい演技を見せる。楽しめるDVDです。

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     2016/01/18

    画質が良く美しい。全体に淡いブルー色の色彩です。もう少し赤とか青とか用い舞台を美しく見せるメリハリがあっても良いかも。舞台がシンプルで殺風景のためサッパリした感じです。ほんとに惜しまれる。舞台やバックの景色がいかに大事かを考えさせられる。その他踊り手等は申し分なし。

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     2016/01/18

    素晴らしいDVDです。色彩の美しさ、美しい衣装、舞台もまずまずの出来ばえ。白鳥が着用しているチュチュが可愛いし、綺麗だ。踊りも流れるような美しさで、振付が素晴らしいと思う。BDがほしいところ。

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     2015/12/09

    さすがBDで画質及び、照明も良く綺麗な映像。しかし、白鳥を演じている衣装が主役を除きクラシックチュチュでなく、ロマンテックチュチュを着用しているため「白鳥の湖」には合わない。主役のナタリア・オシポアも歯が出し過ぎで嫌な気がする、やはり主役は若くて美しい人がいい。また、バックが黒くて舞台がいまいち。

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     2015/10/01

     3曲ともすばらしい演奏です。音の広がり、力強さ、弦の美しさが有り、オーディオ的にも気持ちがいい。「皇帝」はエソテリックからも名盤シリーズで販売されていましたが私はこちらの方がすきです。「ひばり」の方は美しい演奏。

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     2015/09/23

    ながかなかの秀演。録音は解像度があり、少し明るく軽い感があるが、綺麗に聴かせるタイプ。もう少し低域の厚みと奥行き感がほしいところ。室内楽団が交響曲を精いっぱい演奏しているという感じです。カラヤン/ベルリンフィル(CD)と比較してあらためてカラヤンの凄さを知ったところです。

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     2015/02/06

     裾野の広い雄大なスケール、透明感があり、抒情性を感じさせる。ヴァイオリンの音色は、ムターと比べてほんの少し高音よりのせいか明るいシベリウスだ。又、音階の切れが少々甘いせいかメラッとする感がある。だからと言ってムターの方はヴァイオリンの線が太く、力強いため北欧のシベリウスと言う感じがしない(音色はムターの方が綺麗)。北欧・シベリウス感か/ヴァイオリンの音色か、どっちを取るか考えるところですが、やはりシベリウス感がある方を取った方が無難かも。

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     2014/10/27

     ヨーロッパ最高のトランペット奏者と言われるだけあってハンス・ガンシュのトランペットは、柔らかくふこやかな、しかも艶があり美しい音色です。ヴァイオリンのしっとりとした音色にはうっとりすることがよくあるが、トランペットの音色でうっとりすることは今までになかった。この盤は私の名盤です。とにかくすばらしい。

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     2014/03/23

    アイーダはスケール感が必要のためヴェローナの野外劇場のものを購入してみた。野外劇場はスケールはとれるが、どうしても舞台等の制約があり、装置や色彩が難しい。オーケストラも音が外に広がるため、室内ホールと違い音楽に厚みが無くなってしまいがちです。しかし、このBlu-Rayはこれらを克服し、すばらしいものに出来上がっている。画質・色彩がすばらしいほか、大編成のバレエ・凱旋行進では本物の馬4頭出場する豪華さだ。2006年12月のミラノ・スカラ座のものと比較するとオーケストラの厚みと声楽はミラノの方が私は好みです。また、いつもおもうにはアイーダ役はもう少し美貌の役者いないものかなぁー、これは役柄ですかねぇー。

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     2013/02/28

    少人数で演奏されているのでスケール感、力感、厚みがないのでその分各楽器の音色がよく解かり美しい演奏です。また、楽器が少ない分単調になりがちで「秋」ごろから うっとりして眠気が差します。コンポ型の小さいスピーカで聴く場合はなかなか美しいが、大型スピーカで聴くと低音がボンボンと跳ね上がり低音の弦の音色がわからない聴きづらい音のなります。結局ゼベック&ドイツ・カンマーのSACDを買ってしまいました。これは気にならない程度ソロヴァイオリンが奥に引っ込むが全体に美しい演奏です。イ・ムジチ楽団(CD)を超えるSACDの発売を待っているところです。

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     2012/12/13

    さすが名盤・優秀録音。 厚み、力感、スケール、奥深さがある。<火星>だけはレヴァイン/シカゴ響に少し譲るかもしれないが各曲とも素晴らしい演奏。シングル・レイアーCDのダイナミックな醍醐味を充分堪能できる。SACDのほとんどはHYBですが音質を重視してもっとシングル・レイアーCDを販売してほしいところです。

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     2012/09/16

    音の広がりがすばらしい、演奏も各タイトルに沿った表現のしかたでなかなかのもの。しかし、透明度、解像度、コントラスト、力感が少し足りないためなめらかな普遍的な録音です(2CHで視聴)。オーディオ的なものを好む方は少し眠気が差すかもしれません。結局今のところ私の一番気に入っているのは、CDのレヴァイン/シカゴ響のです(91年アカデミー賞)。海王星だけならSACDの秋山/東京交響楽団が透明感がある美しい録音です。 次回のSACD発売に期待します。

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