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白塗りのサル さんのレビュー一覧 

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     2009/04/30

    デビュウ―当時はR&B系のアーティストの名曲をカバーして白人市場に売り出す仕事?をしていたが、今その数々を聴いてみるとやはりオリジナルR&Bシンガーに軍配が上がる。彼らしさが出てきたのはカバーではあったが「アイル・ビー・ホーム」。方向性が固まったのか名曲「砂に書いたラブレター」で大ブレーク。(このCDで貴重なモノーラル録音が聴ける!)彼の50〜60年代の変遷を確認できる貴重な一枚。

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     2009/04/30

    ドゥー・ワップファンには「イン・ザ・スティル・オブ・ザ・ナイト」が有名なコーラス・グループ。彼らの曲を初めて聞いたのは「アメリカン・グラフティ」のサントラ盤「トゥ・ジ・アイル」当時ロッカ・バラードが好みであった為、こちらの曲を好んでよく聞いた思い出がある。

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     2009/04/30

    チャック・ベリー、リトル・リチャードと共に黒人3大ロックンローラーという人もいる、有名な人。デイブ・バーソロミューのバックアップを得、強力なニューオーリンズブラスロックの下ヒット曲を連発した。

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     2009/04/30

    スティーブン・スピルバーグの出世作「アメリカン・グラフティ」のサントラ盤で初めて聞いて、最初はありきたりなオールディーズ・ソングだな、と思っていたが聞きこむほどにいい感じになっていった。その後ヴォーカルが白人だと知り、その意外性から改めて癖になった思い出がある。

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     2009/04/30

    以前、横浜寿町のフリー・コンサートで「テキーラ」を演奏したバンドがあった。ノリのいい曲でホームレスのおじさんと踊り狂った思い出がある。酔っ払いソングとしても乗りは最高!

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     2009/04/30

    最早クリスマス・ソングのスタンダード・ナンバーとなった「ジングルベル・ロック」。そのオリジナル・パフォーマーであるこの人、実は「マイスペシャル・エンジェル」というポップス・ヒットを飛ばしている人気歌手。カントリ・サイドの住人であるが、ロックンロール・ロカビリーにも果敢にチャレンジしていた。

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     2009/04/30

    ヒルビリー・バンド出身で豪快なスラッピン・ベースを聴かせる処からロカビリー・バンドとみなされる事が多いが、サウンドはルイ・ジョーダンのジャンプ・ブルースを下敷きに完成されたようである。いずれにしても「ルーツ・オブ・ロックンロール」の称号に変わりはない。

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     2009/04/29

    バディ・ホリー、リッチー・ヴァレンスと共に不慮の飛行機事故で亡くなった。伝説のロックンローラー。DJ出身らしく、映画「アメリカン・グラフティー」に出てくる当時のラジオDJを連想するような語りの妙技は絶品!HELLLOOO BABY!

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     2009/04/29

    ロカビリーのルーツともいわれる豪快なヒルビリー・バップを聴かせてくれる重要人物。

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     2009/04/29

    印象として50年代に活躍したクルーナータイプの正統アメリカン・ポピュラー・シンガーのイメージがあるが、彼の歌声を聴いてみると荒削りというか、シャウト系のロックシンガーをイメージしてしまう。

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     2009/04/29

    確か、オチャラケタおふざけが切っ掛けで不慮の事故を招いてしまった後の追悼盤だったような気がするが。サウンドは哀愁のこもった名曲をはじめ最高!

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     2009/04/29

    ELVISと同様ギターとベースのトリオから繰り出す豪快なヒルビリー・バップ。サウンド云々の観点より、男の渋さが際立つシンガー。

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     2009/04/29

    チェス・シカゴブルースの中でもコマーシャル性の高い作品が受けたのか、あのマディ・ウォーターズよりヒット曲が多いと記憶している。何といってもアンプリファイド・ハープの迫力。この音色を聴くだけでも感動もの。

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     2009/04/29

    3大キングの中で、一番コマーシャル性のあるパフォーマーであったと思います。自らギターソロを前面に押し出す作品もあれば、サックスをフィーチャーしたR&B的なもの、ボサノバを取り入れたもの等、キングというレーベルから無理やりやらされたものもあるのでしょうが、この時期の彼の作品はバラエティーに富んでいて面白い。

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     2009/04/29

    シカゴを代表するチェス・レーベルより名のあるブルースマンをバックに従えたファースト・アルバム。ロバート・ジョンソン、エルモア・ジェイムス直系のリズムパターンを彼独自の手法で表現、結果としてロックンロールスタンダードの名曲を次々と発表していくことになる。

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