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がすたふ孫 さんのレビュー一覧 

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     2010/09/28

    心地良い生音とファルセットヴォイスの絡みがねちっこく狂おしく迫るB、まさに更け入る夜に溶けていきそうなほどロマンチックなC。今にもこぼれ落ちそうなほどの哀感漂うF、軽快なリズムの上に美メロが波のように押し寄せてくるGJ、あまりにも耳障りが良すぎるKなどなど、曲調は意外とバラエティに富んでいるものの、ステ曲なし、アルバム一枚うっとり魅了される。秋の夜長にじっくり浸りたい。

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     2010/09/28

    @曲目の第一声の瞬間から、新たな頂を目指す意気が強く伝わってくる。超人的なドラムを中心とした各楽器のせめぎ合いが、凄まじい塊を生み出す。身震いが止まらない破格のロック。彼らがネクストレヴェルに到達した事を証する名盤。ボートラは一旦おいといて、きっちりH曲目で締めて聴きたい。

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     2010/09/28

    オネスティ、マイライフ、ロザリンダ。楽しいときも哀しいときも、悲喜こもごも、人生に寄り添い、彩ってくれる素敵なポップソング集。

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     2010/09/27

    キリキリとした緊迫感。次から次へと繰り出される殺傷能力抜群のリフ、リフ、リフ。あの時代のスラッシュの中でも、ひときわ毒と殺気を撒き散らす名盤。

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     2010/09/26

    超絶という言葉しか思い当たらないテクニカルデスの名盤。

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     2010/09/25

    奇天烈ヘンテコな変則トラックはだいぶ影を潜め、ある意味ではとっくきやすくなったともいえる作品。これ以降、新作が発表されないのが残念。そして彼女を超えるクリエイター未だシーンに現れず。

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     2010/09/25

    北欧らしい澄み切った白をイメージさせる。透明感、清涼感、そして哀愁、憂い、優しさ、温もり。TAKE ON MEだけでなく、アルバム通して感じてもらいたい名作。当時、レコードで持っていましたが、CD購入して感慨ひとしお。

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     2010/09/24

    超豪華ゲスト陣を迎えて発表された2003年作。奇天烈ヘンテコ怪しいトラックは変わらず、特に今までになく軽妙によく跳ねてる印象。そんでもって歌モノ度も増して心地良さも増し増し。個人的ベストチューンはFのR.KELLY参加曲。ねっちょりまとわりつくようで。あっ、やっぱGのぽんぽこしたビートもいい。彼女を越えるクリエイターは未だ現れず。

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     2010/09/24

    この頃の彼らは、作品発表する度、燃え尽きる事なきエネルギーを尋常ではないテンションで放出し続ける、まさにロックモンスター。お得意のラフでグルーヴィーなロックンロールから王道節全開のパワフルなバラード、インドテイストなサイケナンバーまで丸ごと飲み込んで、その絶倫っぷりたら末恐ろしかった。「PUMP」に始まった第二期黄金期の集大成的傑作。

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     2010/09/24

    前作と双璧を成す、野性味と猥雑さ溢れ出す名作。このいかがわしいグルーヴ、第一次絶頂期の彼らを腰で感じろ!

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     2010/09/23

    例えば、BADAM'S APPLEのギターフレーズにゾクゾク、CWALK THIS WAYの躍動感にノリノリ、ESWEET EMOTIONの強靭なリフに頭フリフリ、FNO MORE NO MOREで掻き鳴らされるギターにギンギン、とか。野性味と猥雑さ溢れ出す、血湧き肉踊るような名盤。ロックとは何ぞや。これで感じろ。

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     2010/09/23

    ゴスペルまみれに熱く身を揺らす@、カントリーテイストのレイジーなブルースナンバーのAと続く。全曲全音しっくり馴染んできて、じっくり身を預けたい一枚。ベガーズからメインストリートまでのストーンズは無敵。

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     2010/09/22

    重厚かつ陰鬱に歪み引き摺るようなギターが時に不協和音にも似た美麗なハーモニーを織り成し、奈落の底に叩き落さんばかりの暗く閉ざされた中世的陰湿怪奇な世界へと導く。ドゥーミーなゴシックワールドにずるずると。ジャケ写も象徴的。

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     2010/09/22

    最後まで聴き終えるのに相当の集中力、体力を要するが、感動的な最終曲が響き渡り、物語の終焉を迎えると、また一曲目から繰り返して聴きたくなるんだなぁ。この感動を味わいたくて、また再生ボタン。

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     2010/09/21

    ウッドベースにサックスの音色、そして官能的なファルセットも操るハスキーな歌声。濃厚にねちっこくまとわりつくって感じがたまんないファンクソウル。最高にセクシーで最高に心地良い。必ず通過しておくべき名盤。

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