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ひまわり さんのレビュー一覧 

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     2006/09/27

    オアシスの真似事をするのは結果を残してからにしましょうね(笑)

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     2006/06/16

    全身の血が逆流するほどの反則すれすれのメロディは、大量生産される「エモ」なんてものよりもずっとエモーショナルで、ロックの初期衝動がぱんぱんに詰め込まれている。偶然なようで狙いすまされた曲順といい、荒削りながらも完成度は高い。必聴。

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     2006/05/18

    じっくり聴くと意外とメロの芯が弱いことに気付く。でもその煮えきらない感も彼らの魅力の一つだった訳で、だからこそ聴き込みで味が出せた。こんな過剰包装をどう聴き込めと言うのか。「これをもし三人だけでやっていたら…」なんて妄想を懲りずにしてしまう。

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     2006/05/03

    「お馬鹿もオッケー!それもオッケー!」って・・ここまで落ちぶれるとは。他の曲でも根拠不明の「明日があるさ」的な寒い肯定の連発。もう全てが手遅れ。

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     2006/03/18

    1thミニの初期衝動を頼りにここまで来ましたが、僕はここで降ります。ルーツを公言しておいて、それを越えようとするどころか猿真似で終わるとは。歌詞はようやく聴けるレベルになったけど、時既に遅し。

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     2006/03/16

    アメリカにはこんくらいのメロディ、音量のバンドは腐るほどいるからなぁ。それにアルバム選びも微妙・・。発音ができるなんて向こうじゃ最低必要条件だしね。突破口があるとしたら、日本人ってゆう物珍しさと内省的な詞かな・・。でも頑張れ!

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     2006/03/16

    意識的に傑作を作ろうとするあまり、小綺麗にまとめてしまった感は否めないね。つまりは「狙いすぎ」ってやつ。それでもいいアルバムにはなったとは思う。ただ、相変わらず他のバンドをさしおいて聴き込む気にはならないね。ライブはボーカルの声量不足が痛いです。

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     2006/03/16

    1stミニの初期衝動を頼りに今まで聴き続けて来ましたが、僕はここで降ります。ルーツを公言しておきながら、それを越えるどころか猿真似で終わるバンドだったんだね。歌詞は評価できるんだけどね。

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     2006/03/02

    エモ界のビートルズと呼ぶべきか、あるいはピストルズと呼ぶべきか。先駆者にして到達点。それをエモと呼ぶことなど考えもせず、ただがむしゃらにかきむしった感情の音。それはある意味、この世で唯一のエモ・ロック。

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     2006/03/02

    あらゆるポップソングによって語り尽され、使い古された挙げ句に色褪せたキャンパス。彼らの音楽は、それを青空という絵の具で塗り変えて行きました。クリームソーダのイントロ。あの日見た空を、僕は生涯忘れないでしょう。

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     2006/03/02

    僕は特別熱心なビートルズリスナーではありませんが、辿りに辿れば、このアルバムがなければ僕たちは産まれてないハズです。その圧倒的な事実と功績に、最大限の賛辞を込めて。60s〜80sまでを代表してもらってのセレクトです。

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     2006/02/26

    ここで鳴っているモノが何なのか理解する術もなく、次第に方向感覚が麻痺し、自分がどこにいるのか分からなくなる。絶対であるはずの自己の存在すら揺らぐ。あるいはこれがロックへの最終回答なのか。言葉で形容するには、あまりに遠い。

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     2006/02/25

    世の中に腐るほど存在し、死ぬほど嫌いな「ベストアルバム」の中で唯一受け入れることのできた作品。商業に飼われた犬だとか、歴史を汚す蛇足だとか、あらゆる批判を死者の情念が振り払う。その圧倒的な破壊力をもって、ロックをも殺してしまったのだ。そんなバンド、他にないよ。

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     2006/02/25

    五十嵐曰く、「このライブでシロップを終わりにしようと思っていた」という解散未遂ライブ。自分の為ではなく、人の為に歌おう。これからも歌い続けよう。そう五十嵐に決意させた、シロップの歴史上で最も重要な1日の全貌が、此処に。

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     2006/02/25

    この一曲が人生を変えた。誰もが一度だけ体験できる、ロックの処女喪失。その後どんな名盤出会おうが、その特別な輝きが失われることはない。満天の星空を突き刺す様な、闇夜を切り裂く様な彗星ギターが、午前二時のあの踏み切りへと、僕らを連れ去っていく。

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