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30ラロッカ さんのレビュー一覧 

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/10/08

    スクール・デイズに期待して購入。CD化されている演奏の中では一番よいように感じますが、1981年にクラーク・デューク・プロジェクトで来日演奏したときのテンションには及びません。
    せっかくRTFで演奏しているので、コリア、ポンティの壮絶なソロを聞かせて欲しかった。
    他の曲は、RTFらしい演奏です。つまり、あまり新鮮味は感じませんが、さすがにしっかりした演奏ではあります。

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     2012/10/08

    全く知らない人でしたが、ピアノ作品が聴きたく購入しました。傑作とは言い難い感じの作品群ですが、Deep Insideには満足です。
    6枚セットで3000円でおつりが来るなら買いです。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/10/08

    関西の聖地、甲子園でスティングを見たのは1980年代末。ミノシネルのパーカッションソロから始まったコンサートはすばらしかった。
    パンクの影響を受けたポリス時代は興味なかったが、ジャズ若手と組んだソロになって(ジャズミュージシャンの演奏目当てで)聞き出したが、
    それもNothing Like the Sunまでで、ピークを過ぎたと勝手に思い込みそれ以降はまた興味なしになっていた。
    最近、このベスト盤を購入。
    超天才的なメロディーメーカーとしてPマッカートニー、Bジョエル、Sワンダー、Eジョンを私は挙げるが、スティングも劣らない。名曲の連続に感嘆し、特にI was brought to sencesに驚く。こんなすばらしい曲をやっていたのか。相変わらずヴィニーカリウタなどよいミュージシャンを使っている。この曲には映像的な魅力を感じる。映画の中の一曲みたいな感じ。
    ベスト盤としては選曲も優で上出来です。

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     2012/10/08

    難解さはなく、フリージャズでもなく、聴きやすいジャズロックです。スムース感があります。

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     2012/10/08

    すごいですね、このメンツ。それにこの曲目。
    Sハケットのライブイン東京と同じくらい興奮して買いました。
    録音状態は悪くないと思います。
    サイモンフィリップスが叩いているのは1曲のみ。
    メンツと曲目は魅力的ですが、愛聴盤とはならず、一回聞いてしまうと二回目はなかなかありません。
    記録としての作品として持っておくべきか。
    バイオリンが冴える21世紀馬鹿と放浪者を演って欲しかった。

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     2012/10/08

    あのヤンハマーが参加しており、一曲めからギターの速弾きをハマーのシンセが追うベックのスキャッターブレインを思わせる展開。
    やや古臭さはありますが、フュージョンアルバムとして良いデキです。

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     2012/10/08

    これはびっくり。うわさには聞いていましたが一曲めはメロトロンを多用していたときのキング・クリムゾンにそっくり。クリムゾンの未発表曲と言っても通じる感じ。一瞬、クリムゾンのPictures Of A Cityを思わせる。
    つまらなく感じる曲もありますが、全体として特にプログレファン好みの音、メロディです。

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     2012/10/07

    確かに添付の冊子にはあのデイブ・スチュワートの写真が載っているが、音楽はハットフィールド、ナショナルヘルス、ブラフォード時代とは変わってしまった。つまり、あのころの音を期待する人には不向きか。

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     2012/10/07

    オリジナルアルバムはジャケットデザインが悪いためヴァイ自身も趣味の悪いハードロックギタリストというイメージを持っていましたが、結構優しい感じのギターを弾いている。ギターが語っているという感じで、いいギタリストです。
    ジェフベックを思わせるのはこの人と、ジョー・サトリアーニ。

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     2012/10/07

    ブラフォードが叩いているとのことで昔からイエス、クリムゾンファンには気になるアルバムでした。輸入盤LPで入手するのも困難で、もう入手できないまま終わるのかと思っていたのがCDで再発されうれしい限り。
    思ったよりブラフォードのドラミングが楽しめます。
    昔入手困難となってしまった作品がCDで入手可能(しかも安く)となったものが多数ありますが、それらもまたそのうち入手困難となるのは間違いなく、見つけたら買えです。

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     2012/10/07

    発表から遅れること10年後に初めて聴きましたが、このころの作品の中では上出来です。
    メロディがよい曲、プログレを感じさせる曲が多い。
    リンゴ・スターとの共作は意外。リチャード・スターキーではなくリンゴ・スターとなっているのはリチャード・スターキーではわからない人が多い時代になったため?
    グレグ・レイクもリンゴのオールスター・バンドに関わっているし、イギリスのロック・シーンというのは狭い世界ということでしょう。

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     2012/10/07

    プログレ関係のディスクガイドでも紹介されているヤン・ガルバレク。
    耽美な感じがプログレに通じます。キース・ジャレットと組んだときが特にすばらしい。
    こういうのを聴くとジャズとロックの境目がいよいよわからなくなる。
    なお、rarumシリーズをまとめてセット販売もされているので、バラで買うよりお得かもしれません。

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     2012/10/03

    ロック・ファンとして一度は聞いておきたいマイク・オールドフィールドだが経済的理由もありなかなか聞けてなかったが、このたびこのように初期の6作品が安価でセット販売。まよわず購入。
    もう30年以上前の作品ばかりですが古臭さはありません。
    個人的にはサイモン・フィリップスと組んでいたときの作品が好きですが、マイクのルーツを知るには最適のセットです。
    すべて紙ジャケットのダブルジャケットで印刷状態もよく安っぽさはありません。
    サイモン・フィリップスと組んだ80年代の作品もこうやってセット販売してくれることを願う。

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     2012/10/03

    リチャードシンクレアの歌声が聴けるのはうれしいが、全体的にはいまひとつ。

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     2012/10/03

    つるつるつっつーつっつっつーで始まるJesus。いい曲です。しかし1979年晩秋、九州の某国立大学の学園祭にてJesusをコピー演奏するバンドあり。
    それからなんとなくこの曲が嫌いになってしもうた。コピーが下手だったわけではないが、そう軽々しくコピーして欲しくなかったというか。
    そのとき脳天気な感じでギターを弾いていたお兄さん、自分の世界に浸りながらリードギターを弾いていたお兄さん、小柄ながら貫禄のあるリードボーカルを取っていたお姉さん、大柄ながら恥ずかしそうに歌っていたお姉さんは、50を過ぎた企業戦士あるいは主婦になっていることでしょう。
    Listen To the Musicも名曲。
    ドゥービーズは70年代の若者がコピーしたがるかっこいいロックでした。

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