トップ > My ページ > ko さんのレビュー一覧

ko さんのレビュー一覧 

検索結果:7件中1件から7件まで表示

%%header%%

%%message%%

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/08/11

    シングル曲らしい曲。サカナクションらしいサカナクション。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/04/15

    このベスト盤は日本国内のYMOオタクのためのものではなく、まだYMOをただの伝説としか認識していない海外の若者が、YMOとは何なのかを知るために企画されたものであり、これを現在の視点で選曲したのだということを知らなければ、この企画の正当な評価ができないと思う。日本でも発売されるが、本来の意図を汲むべきであって、必要ないなら買わなければいいだけのことだ。古くからのファンにとって、特に目新しい内容ではないということは事実だが、それが記されれば十分だろう。★は3個が妥当だろうが、この企画自体を批判するのはおかしいと思う。

    新曲や新録を期待する気持ちは理解できるが、今のYMOの活動はライブバンドとしての追及が主なものになっているのは明らかだ。聴いたきゃライブに行けばよし。新曲が出るに越したことはないが、取り巻きの「早く新曲を!」という声は当人達にとっては雑音でしかないと思う。出るときには出るし、もう出なくてもいいんじゃないですか。どっちにしろ、いつでもどこでも、何をやっても、土に還るまで、あるいは還ったあとでさえも、永遠にYMOはYMOなのだから。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/10/26

    彼のキャリア史上最高傑作だと言い切ってよいと思います。Squarepusherを聴きたいならこれを勧めたいですね。彼の紡ぎだす音楽に真正面から向き合った時、その圧倒的な才能の前にただため息ばかりが出てきます。ジャケットも秀逸!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/09/08

    この音は、僕を激しくゆさぶる。僕の身体が、ビートに合わせて勝手に動いているのがわかる。Barking!Barking!Barking!...なんて最高なんだ。僕の2010年は、まさにこの一枚に出会うためにあった。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/08/22

    私、アルクアラウンドはどちらかというと嫌いな曲なんですよ。なんか単純な感じがして。でも先日のワールドハピネスで嬉しそうにRYDEENを奏で、やがて放たれたこの曲を耳にし(目にした)ことで印象が一変しました。彼らはライヴバンドなんですよね。ようやく彼らの魅力がわかった気がします。そこの耳でっかちなあなた。CDばっかり聴いてないで、ライブ行きましょう!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/11/15

    クラブDJとして現場でどれだけオーディエンスを満足させることができるかを追求する一方で、このような市場主義的な作品を残すことによって、シーンを牽引する意思表明を行いつつ自分を大衆の批判の目に晒しています。様々なアーティストとの仕事の中でも、決して喰われることなく自己表現と世界観の提供を完遂している彼の姿は、クラブという容赦ない淘汰の最前線で自分の感覚だけで勝負している姿と重なります。我々はこの作品を聴くことで、そんな彼の真摯な音楽的姿勢に一端を垣間見ることができるでしょう。願わくば、時代をトレースするのではなく、半歩先を行くような創造性溢れる作品を聴いてみたいものです。こんな程度で終わるアーティストではない。更なる飛躍を期待しています。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/10/17

    かつてこの1stを聴いてMAKAIに惚れ込んだ自分は、2nd、3rdと聴いていき、段々と失望していった人間です。1stを繰り返し聴いていた頃は、大衆音楽に堕した現在の姿は全く想像だにできなかった。ヴォーカルがいまひとつだけれど、もう楽曲が秀逸で何回聴いても飽きませんでした。もう二度とこの頃のMAKAIに戻ることは無いんだろうなぁ・・・。たぶん、現在のMAKAIが好きな人には同一人物の作品だとは信じ難いでしょう。そもそも「Move Your Feelings」はアップテンポジャズめいたお洒落な曲なんだよなぁ。ラッパもカッコいいし。
    彼の最近の作品はうるさいだけなので聴かないけど、それはそれでどうぞ売れ線を追求していってください。僕はこれ一枚でMAKAIは卒業したのかも。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

検索結果:7件中1件から7件まで表示