トップ > My ページ > つややかかご飯 さんのレビュー一覧

つややかかご飯 さんのレビュー一覧 

検索結果:8件中1件から8件まで表示

%%header%%

%%message%%

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2016/01/01

    いやいや、素晴らしい演奏です。ドヴォルザークの5番をダイナミックに情熱的に聴かせてくれます。5番が好きになりました。録音も優秀です。是非全集にしてもらいたい。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/08/19

    すばらしいです。カラヤンがシベリウスを雄大に描きます。しかしカラヤンの顔もシベリウスの顔も見えてきません。ただただすばらしいシンフォニーが聞こえるだけです。カラヤン渾身の一曲と言えましょう。名曲、名演奏、優秀録音。これ以上語ることは何もありません。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/05/11

    プラチナSHM。初めて聴きました。カラヤン、1960年代演奏のベートーヴェンはSACD盤の全集を入手済みでしたので、プラチナSHMには触手が伸びませんでした。今回、興味本位で購入しましたが本盤の音の良さに驚愕しました。CDを購入して感動したのは久々です。高解像かつ張りのあるサウンド。まさに音が生きいきしています。ヴァイオリン高音の伸びの良さ、コントラバスの引き締まった厚みのある低音に圧倒されます。音量を上げても耳へ突き刺さるようなことはありません。できれば(ご近所と家族が許すならば)目いっぱいボリュームを上げて聴きたいところです。SACD盤と聴き比べてみました。本盤の方が各楽器が鮮明に聴こえてきます。低音域の分離の良さは特筆ものです。プラチナSHM盤とSACD盤に優劣をつけるつもりはありませんが溌剌かつ迫力ある演奏をより強くお求めの方には本盤をおすすめします。プラチナSHMは高価ですが、本盤については納得せざるを得ません。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/11/03

    重量感、迫力もあり私ごのみの盤ではありますが第2楽章、第3楽章はやや不満です。最高点を付けるには躊躇します。第2楽章はやや引き摺り気味な感じがします。好みとしては、もう少し軽快であって欲しい。第3楽章は遅い演奏ということもあってか推進力が不足。迫力は充分であるが切れ味が無い。1番、マンフレッド、5番はすばらしい演奏でもんくなしでしたので残念な思いです。キタエンコはショスタコーヴィッチの全集を聴いてから注目しています。今後リリースされる盤も楽しみにしています。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/11/03

    第1楽章のテンポのゆれが激しく思わず絶句。早すぎると思ったらいきなり遅くなる。しかし、私はこんな演奏も有りだな、と思いました。りっぱな?演奏であっても、みんな似たり寄ったりであっては聴く楽しみがありません。同じ曲を何枚も何枚も求める必要もありません。この盤は本当に楽しく聴かせてもらいました。「田園」という標題付きの6番ですが、田園のイメージは人それぞれ。早いテンポはせわしく作業にいそしむ農夫。のどかな風景は遅いテンポ、などと思えば納得です。楽しく聴ける演奏ならば、多少異端であってもOKです。嵐の演奏も迫力充分。音質も良いし愛聴盤の一枚になりそうです。その日の気分よって聴く盤を選ぼうと思っています。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/11/03

    5番は凄いですね。これこそ真の爆演です。ここまでされると、もう何も言うことはありません。天気予報では最近、「今まで経験の無い豪雨」 という言葉を耳にしますが、正にこの表現にピッタリ、「今まで経験の無い爆演」です。日頃の鬱憤を解消するにはもってこいです。5番、管弦楽曲はためらい無く★5つです。4番も爆演ですが5番程ではありませんので★4つ。6番は好きになれません。第2楽章が平坦な演奏で眠くなります。第3楽章がもたつく感じで推進力に欠けます(遅い演奏なので当然かも知れません。狙いが違うのでしょう)。70年代のカラヤン盤が緊張感、推進力、迫力を兼ね備えていて私の好みです。よってトータルで★4つとしました。今までバーンスタインは敬遠していました。随分以前(アナログ時代)にショスタコーヴィッチやマーラーでは私の感覚にフィットしなかったため触手が伸びませんでした。皆さんのレビューを拝見し、躊躇しながらも購入してよかったと思っています。音は悪くはありませんが最良とは言えません。リマスター、SACD化を望みます。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/11/03

    少々期待外れでした。きれいな演奏で聴きやすくはあるのですが何か物足り無さを感じます。第2楽章は美しいですし最終楽章もそれなりに鳴ってはいます。しかし、なぜか緊迫感が感じられないのです。ブルックナーやブラームスを聴いて、これは凄い演奏だなーと思いました。少なくとも今までに無い新鮮さを感じました。その延長でマーラーも何かやってくれるのではと期待していました。私の好みとしてはマーラーであっても、もっと重厚で分厚い響きが欲しいし、もっと押しの強い演奏であって欲しかった。録音の問題なのでしょうか、音質が軽いように思います。将来、このような演奏が私の好みになるかも知れませんが暫くは棚の中でお休みいただくことになりそうです。次に期待したいところですが2番も同様なスタイルでしたのでどうでしょう。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/06/06

    すばらしい演奏、すばらしい録音。力強く熱い。過去のインパルの演奏(抑制気味)とは一線を画すもの。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

検索結果:8件中1件から8件まで表示