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ミニマルが命 さんのレビュー一覧 

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/10/31

    素晴らしい演奏。
    今はなくなったかわいらしいオルガンを記憶にとどめる一枚。
    古くなって補修も十分でないので、少しだけ音が外れるが、それもご愛敬。
    今井さんに、日本の各所にある素晴らしいオルガンを使ってバッハの演奏をして欲しい。
    フーガの演奏は、バッハが弾いているみたい。

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     2015/10/31

    フーガが下手。
    クラヴィーア練習曲集第3巻のフーガ(BWV 552 2/2)なんて、テンポがメチャクチャで、曲の構造が見えず、素晴らしいバッハの最高傑作の一つが台無し。
    一方で、別の方が書いているが、曲の選択は素晴らしい。
    バッハの作品を正確に全集にしている。
    現在も不明な作品は、不明な作品として、最後に集められている。
    対位法の曲が演奏は素晴らしいのに、対位法の一形態であるフーガが下手って何?
    もしあなたが、コラールが好きなら、ぜったいにおすすめの全集。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/10/31

    勘弁して。
    最初のモノラル全集の方が、100倍すてき。
    何でもよい、例えば、クラヴィーア練習曲集第3巻のフーガ(BWV552 2/2)を比べる。
    モノラル盤は、テンポがかなり一定で、構造が積み重なり、バッハがなぜこの曲を後世に残そうとしたかが、よく判る。
    ステレオ盤は、テンポがメチャクチャで、音の分離が悪く、構造が浮かび上がってこない。なぜ、ヴァルヒャがこんな演奏を再度録音したのか、理由が全く、判らない。
    僕は、ステレオ盤は単純に、耄碌して、一方で神様になっちゃたので周りがコメントできなくなった、かわいそうなおじいさんの演奏だと思っている。
    モノラル盤を買いなさい、聞きなさい。

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     2015/09/21

    NHK交響楽団はプレヴィンの下で明晰な音楽をかなでた。
    NHKには、ぜひ、ショスタコーヴィッチの2010年の5番と7番のすばらしい演奏をSACDで出して欲しい。
    5番はNHKホールで素晴らしい音だった。
    7番は、サントリーホールのギスギスした音響のせいで。素晴らしい演奏が台無しだった(サントリーホールなんかで演奏するなよ}。NHKはサントリーホールの録音を持っている。ぜひSACDを出して、素晴らしい演奏を皆の前に示して欲しい。
    よろしく。

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     2015/01/01

    アイムと友人たちのお祝い。
    観客も出演者も皆楽しんでる。
    その場にいなかったことが残念と思わせる音楽。
    素晴らしい演奏。

    ぜひブルーレイディスクで画像を見させて下さい。
    新春のお願いです。

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     2013/12/19

    このCDを聞いて、生まれて初めてミサ・ソレムニスに感激した。(生きてて良かった。続けて3回も大音量で聞いてしまった。)
    昔のガーディナーのミサ・ソレムニス録音とは全く異なる演奏。
    ガーディナーのドタバタのベートーヴェン交響曲の演奏が好きならば、この演奏は最高のハズ。
    本当にドタバタで、ベートーヴェンが指揮しているみたい。
    ガーディナーがこの勢いで第9を録音しないかなー。
    まだ一度も第9の第4楽章が良いと思ったことがないんだ、昔のガーディナーの第9録音も聞けるのは3楽章まで。

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     2011/10/09

    ショスタコーヴィッチの交響曲の5番の演奏で、ムラヴィンスキー指揮の各種録音は素晴らしいに決まっています。
    その様な音楽の経験を元に、ケルテス・スイスロマンドの演奏はひたすら美しい。
    CDで手に入る録音の中で、ロシア的でなく抽象的で最も美しい。
    聞いたことがない方は、一度聞き、ムラヴィンスキー指揮と比べると良いと思います。
    以上

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