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水カステラ さんのレビュー一覧 

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     2020/01/02

    この「復活」は凄いです。後半になってトランペットがバテてしまって、ハラハラします。でも白熱のライブ。最後の合唱の盛り上がりは凄く、特にソプラノのElisabeth Breulが素晴らしい。あとやっぱケーゲルは合唱物にとりわけ長けていたと思う。

    しかし望むべくは音質!頼みますからリマスターしてくだい!音質の改善余地がかなりあるのが残念です!

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     2019/12/01

    Mofi のsacdとアナログ盤両方を聴き比べをした。結論から言うとアナログ盤に軍配。もう音の広がりや余韻が全然違う。情報量が違う。アナログプレーヤーがなければ、sacd はそれはそれで良い音と思う。比較しての話しなので。結局アナログとデジタルは根本的に違うって話し。でも、アナログ聴いたらデジタルに慣れきった人ほどその違いに驚くと思う。

    ただし、Mofiは盤質に当たり外れがあるから覚悟すべし。

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     2019/11/27

    音が良い。2007年のDSDリマスター紙ジャケを持っていたが、最新盤のこちらはずっと良い。1981年のゴルドベルクに関しては180g盤と比べるとやはりアナログの方が良い。CDは高音や強音部で音が破綻するところがある。ロックやジャズとか他の分野のアルバムをCDとアナログで比較することがあるが、制作者側にやる気さえあればCDでもかなり良い線行くってことがわかる。このグールドの全集もそんな例だと思う。

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     2019/10/05

    司会者のイソノテルヲ?

    誰だか知らんが、声色が生理的に受け付けない。

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     2019/06/23

    三枚組LPのレビューです。高額なわりにノイズが多く盤質が悪い。盤を洗浄しても大きな「パチッ!」というノイズは消えず。ノイズにかんしては先の二枚組LPでも思ったこと。静粛部分が多い交響曲では致命的。また音質重視のために三枚に分散したそうだが、やはり楽章途中で音楽がフェードアウトする(盤をひっくり返すため)のは興が醒める。このアナログ版は通常CD版より音はいいと思うが、ほんとうに音楽に集中して聴くのならSACDがいちばん良いと思う(ノイズはないし、音自体も良いし、四楽章すべて一枚に収められている)。アナログが復権している昨今であるが(私もその良さは認識しているつもりだが)、この商品の質に触れると優れたデジタル技術の恩恵を再認識する思いがする。盤質が良ければ「もうひとつかふたつ星を増やしてもいいかな?」ってくらいです。

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     2019/05/17

    ドルフィーの音は「足を踏まれた叫び声」とマイルスが酷評したそうで、ごもっとも。あたしは「Out There」くらいしか良いと感じなくなった。

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     2019/03/20

    このアルバムをひと言で言い表せば、ヘラヘラ笑いながらお花畑をスキップしている感じです。ほんとに頭がイカレちゃうとどういう音を奏でるのか、ってことがわかるよ。シド・バレットを「天才」って言う奴がけっこういるけどアホくさ。単なるヤク中です。

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     2019/02/27

    ここに納められている公演の原典は、Road to Red という超絶ボックスセットでノーカットで聴ける。音質もあちらの方がいい。しかしあのボックスセットはマニアック過ぎる。で、このCDになるが、とにかく音が固くて耳にさわる。リマスターを期待したい。

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     2018/09/25

    該当商品の日本限定shm-cd仕様持ってますが、第二番のフィナーレとか聴かせどころで音がビビります。当方の再生環境では従来の単品・オリジナルジャケの方が音はいいです。

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     2017/11/24

    ボーナストラックとかいらんもの入れてなくて良い。ただし、紙ジャケにこだわったわりには復刻版ステッカーを包装ビニール袋に貼り付けていたり、『炎』にかんしては黒ビニール袋に「完全生産限定盤」のシールを貼り付けていたり・・・詰めが甘いです。

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     2015/07/31

    ウォンの音楽は彼の政治的イデオロギーが全面的に出てきているわりに、なんら「革命的」な表現でもなし。廃れたトロツキズムなのである。

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     2015/07/21

    祖国や伝統に「拠りどころ」を持てず、まして自らの名前にすらアイデンティティーを持てなければ、現実と幻想のはざまを魂はむなしく漂うだけとなるだろう。これは、そんな孤独な魂の放浪に寄り添うBGMなのである。

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     2015/07/16

    ホンモノの作品というのは作者のイデオロギーを超えるているものだが、ウォンの音楽はイデオロギーに満ち満ちている。といっても「革命的」な表現でもあるわけでもなし。

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     2014/07/19

    このグループはアタシにはどうにもダメです。アニー嬢の美声に心をときめかせるオヤジたちが目に浮かんで、曲を聴くどころでなくなってくる。

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     2014/07/02

    オリジナルジャケや帯を再現して、盤面がまるでCD-ROMのように味も素っ気もない。これだけの値段とるならレーベルくらい再現してくれ。

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