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黒いガチャピン さんのレビュー一覧 

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     2009/05/22

    演奏が良くても現在のイアン・アンダーソンの回想を差し挟んで進行してゆくのが煩瑣。当時の文化現象をいまの表現で言いくるめようとしても無理がある。

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     2009/05/22

    コンラッド・シュニッツラーやHARMONIAのポップ化作品が成功している例。TANGERINE DREAMの本作等がそうでない例。アヴァンギャルドさを失って商業主義へと以後突っ走るTDの面々......。

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     2009/05/22

    佳作1stよりも華のない雑な暗いポップサウンド。本人描くイラストがジャケット。

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     2009/05/22

    あまり長くないのがロックバンドの寿命か。名作といわれる“THE WALL”からして商業的でその後のロジャー脱退後のアルバムなんて当時から少しも価値を見出せず、いまもって見出せない。ギルモアひとりで往年のPINK FLOYDの屈折度を演出するなんてできないよ。

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     2009/05/22

    面白い曲目ながら個々のアルバムを入手すべき。コレクター向きのベストでしかないと思う。

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     2009/05/22

    ジェントルなプログレッシヴ・ロックバンド。演奏力からいってあまり圧倒されるものでもないが、海外のロック文化の多様さが伝わってくる。

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     2009/05/22

    ロック史上不朽の名曲@のゲイリー・ブルッカーの熱唱がいい。THE MOODY BLUESの“NIGHT IN A WHITE SATIN”以上。

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     2009/05/22

    当時のライヴァル、プリンスと比べて少々古めかしい気がするものの、ポップミュージックの揺るぎない傑作。

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     2009/05/22

    “KISS”一曲でプリンスが一生忘れられないアーティスト!それぐらいのインパクトの強さ。

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     2009/05/22

    延々と一時間近く展開されるシンセサイザーのミニマル・フレイズと打込みリズム......ギターが登場する前でもう飽きる。カーBGMとしてもいいかも。

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     2009/05/22

    97年の大阪公演。70年代的ジャーマントリップ+90年代的ハウスミュージックともいうべき達者な名演ながら70年代のASHRAおよびASH RA TEMPELの黄金期の迫力を知っているのであまり楽しめない。しかし、もっと評価されてもいい作品。

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     2009/05/22

    伝説の大阪公演と同時期のライヴ。マニュエル/ルッツ・ウルブリッヒ両人のギターの巧さとジャーマン屈指のハラルド・グロスコフのドラムの巧さとが相俟って名演の様相を呈しているものの、70年代のような切なさスリリングさを欠く、ハウスミュージック的装飾がうるさいサウンド。

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     2009/05/22

    過大評価されている“AVARON”と同時期のライヴでありながらなぜか不人気のアルバム。“AVARON”も本作も達者なサウンドであるものの、70年代のようなスリリングさのないBGMと化している気がしてならない。

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     2009/05/22

    ダリル・ウェイ弾くヴァイオリンの音色がロック界でおそらくNo.1の美しさと思ってしまう名曲“McDONALD’S LAMENT”一曲で金を出す価値あり。

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     2009/05/22

    タイトルが“ROCKSESSIONS”ながらもサイケデリック・ロックの要素が後退し、渋いジャズ色が前作よりも強まっている74年作品。2ndから次作“WE KEEP ON”がEMBRYOの黄金期。本作の“WARM CANTO”とDARYLL WAY’S WOLFの“McDONALD’S LAMENT”を比べてみるのも面白いと思う。

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