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暗黒舞踏おっさん さんのレビュー一覧 

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     2006/06/07

    祭り囃子がロックと結合しナンバーガール独特の季節感と合い舞う高揚感と焦燥感。音の隙間の活かし方がこの上なく絶妙。バンドのダイナミズムも凄く、跳ねてる。いやっ、跳ねてるのは聴いてる自分自身で聴き終えた後のどうしようにもない生き延びてる自分しか残らない。

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     2006/06/07

    楽しい音楽が詰め込まれたお菓子の家。夏という季節をいつまでも待ち焦がれていてホントに焦げてしまう感じ。音楽は楽しむ為にあるのだと実感でき、難しい事考えるよりもまずはやってみる。踊る阿呆に見る阿呆、踊ればいい。

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     2006/06/07

    ファンキーな曲にしてもポップな曲にしても、深いバックグラウンドがあるのでとても聴きやすい。ヒップホップというジャンルだけにとらわれない強さ。明るさの後ろに強い影があるからこそ光る。

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     2006/06/07

    卓球さんと瀧さん。音楽性とエンターテインメント性のバランスがすばらしく良い。ダンスミュージックのエッセンスがちりばめられており、キラキラしてる。この音楽とバカな事を共存させる事はホントは難しいんだけど高い次元でやってる。

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     2006/06/07

    地域性を活かした文化的価値観を持つハードコア。ブッとい声とキレのある声というツインボーカルで地元のネタを歌う。攻撃的な姿勢なんたが温かみがある。ハードコア本来が持つ地元に根ざした強さを持っていて、高校時代に散々影響受けました。

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     2006/06/07

    構築と同時に行われる破壊。基本のメロディーラインやリズムの構造をシッカリと造ると同時にその範囲内で即興を振りまき散らす。たしかに混沌としている部分もあるがわかりやすい、体が認識しやすいものだ。聴く人は頭で考えるよりも体を動かすのが大前提です。

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     2006/06/07

    いびつで不恰好な格好良さ。人間である事を拒否した最も人間らしい人達。彼らは人間である前にDEVOである。ニューウェーヴのソリッドな質感とテクノのもつポップさがあり私達の見える範囲の宇宙を共有できる。姿勢そのものが音楽な存在。

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     2006/06/02

    答えが知りたくて何回も聴いた。でも、最初から答えだった。答えを導き出すって考え自体が間違い。みんな喜んで演奏しててエネルギーに満ち溢れてる。演奏する喜びという原点を再び見つめ直す事で今が輝いている。ライヴで聴いたらきっともっとかっこいい。

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     2006/05/31

    笑顔も泣き顔も好き。カヴァーアルバムで、どの曲もクラムボン色になっており、日常感覚にスプーン1杯分の優しさをくれる。暖かくて心地よい優しさと共に緩やかな時の流れに負けない芯の強さがある。だからこそはかなくせつない。

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     2006/05/31

    多角的ではなく直線的な多角性。やりたい事を素直にやった感じ。ロックンロールとしての機能性は凄く高い。彼らは新たな挑戦を外的なものに求めず内的なものに求めたのだろう。身に染みた音、今の彼らを良く表現されている。個人的にはもっと遊びや色んな挑戦をしてほしかった。

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     2006/05/31

    前作の良い意味で、もやもやした生身の感じよりも、より堅いイメージだ。でも色彩感覚は、やはり素晴らしい。間の活かし方がうまく音に自分が溶けていく。意識と無意識の間の音。

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     2006/05/31

    エレクトロニックミュージックですね。新しいことやってるとは思わないけど、休日にゆっくりと時を過ごすのに合いそう。日常の喧騒からフェイドアウトしたい時に聴くと良いです。電車に乗り窓から風景が流れていくようなちょっと身近でちょっと遠い世界。

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     2006/05/27

    ブラックな歌詞とパンクの枠を飛び越えてしまうバッググラウンドの奥の深さがある。突然変異でもなんでもなく全てが狙いらしいが、後世に与えた影響も大きい。転んでもただでは起きない強さを持っており、邦題も見事だと思う。

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     2006/05/27

    THIS HEATって難しいというイメージがあると思うがこの作品はかなり開けている。内に潜むマグマではなくもっと解放されていて眩しいぐらいの熱を持っている。 ブッ壊れた中でこれだけの整合性も兼ね備えているのに改めて凄味を感じた。

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     2006/05/27

    自分達には見えていない世界がヤンさんには見えているのではないだろうか。宇宙を感じさせる音と遊び心が絶え間ない繋がりを思わせる。存在がもう既に音楽。

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