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ヤックン さんのレビュー一覧 

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     2021/04/25

    大沢作品は数多く読んでいて、少し飽きが来ていたが久々の新宿鮫はやはり読み応えがある。前作で課長の桃井を失った鮫島に新しい課長と仲間が。前作とのつながりが結構あるが前作はあまり覚えていない。読み直しが必要。
    また、次作への流れもあり楽しみ。

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     2021/04/25

    新宿鮫シリーズは全て読んでいるが、この作品が出版されたのは多分90年代。久しぶりに読むとやはり時代の流れを感じます。この頃の鮫島は今よりもっと尖っていて、組織から外れて行動。(それは今もそうかも)
    シリーズの後の作品でも登場する主な登場人物が第1作目から登場。たまには読み直すのもいいもの。

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     2021/04/25

    マスカレード・イブ、マスカレード・ホテルに続くマスカレードシリーズ3作目。
    推理小説には必ず犯人が登場するという原則に従って、しっかり読んでいたのにまんまとしてやられてしまった。タイトルらしくホテルでは皆仮面を被っている。
    是非映画化して欲しい作品。

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     2021/04/25

    愛と悲しみと正義
    どちらかいうと落ちこぼれの三流法科大学院、ロースクールで繰り返されていた無辜ゲーム。
    その主催者とそこに参加した主人公達。彼らの過去のつながりが織りなす愛と慈しみの法廷。そして正義を貫く主人公。
    読み応えのある法廷もの。

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     2021/04/25

    最近人気のピエール・ルメトール作のカミーユシリーズ第3作
    前作で結果としての友の裏切りにより裏切りにより最愛の妻を無くしたカミーユ。やっと立ち直った彼の前に現れたアンヌ。しかしそのアンヌががで強盗事件に巻き込まれ、又しても大きな怪我を負ってしまう。
    犯人を捕らえようと奮闘するカミーユ。しかしそれは巧妙に仕組まれた罠だった。
    結局カミーユとアンヌはどうなったのだろう。

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     2021/04/25

    公安ではない公安
    幼いころテロに巻き込まれるも発見されキャリア官僚として警察官となった現職総理の息子である小日向純也。
    高校時代公安の行確対象となるも監視者を手玉にとり3人の仲間を得分室Jを立ち上げる。公安の一部でありながら独立して活動し公安ではない。
    話のオチはありそうなところではあるが、続編も読みたくなる

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     2021/04/25

    小澤征爾さんと村上春樹氏の対談集。
    音楽の造詣深い村上氏の紹介するCDやレコードを聴き比べ、小澤さんが色々と話す。村上氏の文章が秀逸なこともあり、どんどんと引き込まれていった。にわかハルキストになりそう。また紹介されたCDを聴いていきたい。
    小澤ファンも村上ファンも必読!村上氏の読みやすい文章にも引き込まれます。

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     2021/04/25

    フィンセント、テオのゴッホ兄弟と日本人の絆を描いた作品。明治時代長い鎖国から開国し右も左もわからずにヨーロッパに出て行った多くの日本人。ノンフィクションなのにまるで史実のように読み手を引き込む。さすがは原田マハさん。ゴッホを訪ねたくなる作品。

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     2021/04/25

    ストーカーにより妹を失った主人公は、妹の身辺調査をストーカーに報告した探偵を探し出すため探偵事務所に就職し対探偵課にたった一人で所属。
    これまでの松岡圭祐氏の作品とは少し異なり、女性であっても容赦なく痛みつけられ、危ういところを助けてくれた警察官が最後には殉職してしまうなど結構ハード。
    千里眼シリーズや万能鑑定士シリーズ同様、主人公が色な色な知識を用いて窮地を切り抜けたり相手を出し抜いていき、松岡ワールドを楽しめる。
    1作目、2作目と少しずつ妹の敵?である探偵に近づいており3作目が楽しみ

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     2021/04/25

    池上彰氏が解説で書かれているようにもう一度観に行きたくなりました。
    ゲルニカはマドリードのソフィア王女芸術文化センターに展示されていますが、ヨーロッパはガラス越しではなく生で観ることができること多いのですが、入場時のセキュリティーチェックに加えガラスで囲まれたゲルニカ。多くの人が訪れますが、戦争の悲惨さを感じ無口になるのでしょう。
    訪れたのは2002年でちょうど物語と同じ頃です。
    何度も繰り返し読み込みたいと思います

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     2021/04/25

    池上彰氏が解説で書かれているようにもう一度観に行きたくなりました。
    ゲルニカはマドリードのソフィア王女芸術文化センターに展示されていますが、ヨーロッパはガラス越しではなく生で観ることができること多いのですが、入場時のセキュリティーチェックに加えガラスで囲まれたゲルニカ。多くの人が訪れますが、戦争の悲惨さを感じ無口になるのでしょう。
    訪れたのは2002年でちょうど物語と同じ頃です。
    何度も繰り返し読み込みたいと思います

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     2021/04/25

    不死身の主人公、弟子の鬼、侍女?の3人組が、吸血鬼や人造人間の絡む殺人事件を解き明かすというシュールなストーリー
    最初タイトルの意味がよくわからずジャケ買いしたが、首にだけされても死なない主人公、不死身の女性。
    当たり!続編も読む。

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     2021/04/25

    世界各地から届けられる奇跡を調査する二人。平賀神父の科学調査により全て明らかにされてしまう奇跡。
    しかし、今回は例え科学的に現象が証明されたとしても奇跡として扱っても良いのではないかと思います。
    相手を思いやる気持ちが奇跡を呼んだと思います。

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     2021/03/20

    天才少女としてデビューした五嶋みどりさんのデビューからの録音を聴くことができます。いくつかは被ってしまいましたが、聞き逃すことはできません。

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     2021/03/20

    ヴァイオリンの名曲集。少し録音が古いが名手による数多くのヴァイオリンの名曲を聴くことができる。おすすめです。

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