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ネギタマ さんのレビュー一覧 

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     2021/07/16

    購入したのはだいぶ前ですが、正直存在すら知りませんでした。なんだろう…AIRJAMの頃の古き良きメロコアの空気があちらこちらに漂う良盤とでも言うのでしょうか。なんだか懐かしい泣きメロもあったりしますよ。
    ブレイク前?のDizyy Sunfistのあやぺたがゲストコーラスで参加していたりもします。良い掘り出し物でした。

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     2021/07/16

    一曲目がキラーチューンで、あとは…
    大好きだったバンドの当時のラストアルバムがこれは…と悲しくなってしまった思い出。
    当時聴き込む前に売ってしまったので、また聴き直す機会があれば、また新しい発見があるかもしれない。
    余談だが、アルバムタイトルは方言のバリ(すごく)と音楽用語のアンダンテ(普通に)を合わせたものだと思う。多分。

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     2021/07/16

    初期weezerのみが好きなわけではないが、確かにメチャクチャweezerっぽい。4曲目なんかは本家ですらほとんどやらないアップテンポなナンバーで、泣き虫ロックで悲しみやら不満やらを見事に昇華している。
    ちなみにZeewer IIは試聴してあまり好みではなかった。

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     2021/07/16

    再生した途端にオラオラ具合のセリフが飛び出すのは、Limp Bizkitを彷彿とさせる。サウンドもゴリゴリなのかファンクなのか曖昧ではあるが、細かいジャンル分けはナンセンスなのかもしれない。ただ良い音楽があれば、それでいい。The Killersの名曲のラフ気味なカバーも個性的で良い。最近の洋ロックで楽しみなヤツらが増えて嬉しくもある。

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     2021/07/16

    割と最近知りました。個人的には、前レーベルの音源のほうが好きですね。クレジットされていないボーナストラック?の曲はかなり良いです。
    良くも悪くもPIZZAに移籍してこのクオリティは…単純に分かりやすいキラーチューンがないのが悔やまれる内容になっています。もっと聴き込めば、印象が違うかもしれません。

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     2021/07/16

    メジャー行きも最初のうちは好調だった。通算3枚目のアルバムは哀愁漂う空気が鳴りを潜め、普通のポップスの中に埋もれてしまった…
    バンド自体もメジャー契約が更新出来ず、一時は解散も考えたらしい。
    再発起を目指し、インディーズに戻り…しかもPIZZA内のレーベルへと。思わず「これだよ、これ!」と感動してしまう実に感慨深いものがあるアルバムを作り上げた。再び哀愁漂う泣きのメロディーが蘇った。
    今現在、オフィシャルサイトが閉鎖?休止?状態であるのが不安だが、また良い音楽を届けて欲しい。

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     2021/03/04

    Nerf Herderと割と似たパワーポップパンクの良心。
    ただ、一度だけ聴いてもいかんせんパンチがありません。繰り返し聴けば良さに気がつくアルバムです。
    過去作のように、一聴したら、たちまちヒートアップ! という訳にはいかないかもしれません。
    それにしても、こういう音楽でスルメアルバムというのは、なかなか珍しいものです。

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     2021/03/03

    全盛期の頃のような歌い上げる類の曲は、だんだんと鳴りを潜めていた最近のセリーヌ。紆余曲折あった上に、愛する夫が先立ち、絶望感でいっぱいであったことは想像するに難くない。そんな悲哀を歌うことで昇華させたかったのであろう。対訳を読まない段階でも、その悲痛な歌声が涙を誘う。ただ、そんな現状を嘆いてばかりでもない面も伺える。悲しみを乗り越える為に歌うだけではなく、少しずつでもそれらの感情を受け入れ、まだまだ前へ進む。そんな決意表明とも捉えられる。コロナ禍においてさらに浮き彫りになった、ただ美しいだけではないのが人が生きていくことならば、私たちには何が出来るのか?
    相当な勇気と覚悟を与えてくれる気がする。そんなアルバムだ。

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     2021/03/03

    人を感動させる音楽。名匠モリコーネの名曲たちをチェリストとオーケストラが奏でる。映画で涙し、音楽を聴いてまた涙する。ジャンル分けはナンセンスだろうが、癒やし系でもイージーリスニングでも良い。聴けば自然と感動する。ただ過去を思い出してしまうだけの範疇かもしれないけど、私にとっては素晴らしい音楽のひとつです。

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     2021/03/03

    アーティストにとって、過去作と比較されてしまうのは不本意でしょうが、リスナーとしてはどうしてもそれをしてしまうのです。1stがあまりにも名盤すぎる為、2nd以降はどうもパッとしない印象です。特に2ndと4thはちょっと…アダム亡き今、彼らの最後の作品がこのアルバムになってしまうのでしょうか?ようやく光を見出せそうなアルバムでしたが、本人たちにはいろいろとあったのでしょうね。アダムのご冥福を心よりお祈りいたします。

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     2021/03/03

    タイトル通り、全てが新しい2ndです。1stは聴いていて自然とテンションの上がるギターポップアルバムでしたが、この作品は…ダンスミュージックやワールドミュージックの要素を取り入れて挑戦したのは解りますが…かなりの空回りです。

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     2021/03/03

    一時期ブームになったガールズロックの類ですが、Avrilよりこちらを推したいです。当時10代だった彼女が1stの時点で既にエモーショナルな歌唱力があった点が強いと思う故に。比較するものではないのでしょうが、あくまでも個人的な意見ですので、ご了承願います。

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     2021/03/03

    創作意欲満々?な彼女が突如発表したアルバムのひとつです。全体的に癒される落ち着いた曲調のものが多く、疲れが酷い時に聴くと心地良いです。反感を買うのを承知で言ってしまうならば、どこかで聴いたことのあるメロディが散見されるところでしょうか。あるあるなので、深く言及はしませんが。

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     2021/03/03

    散々「メロディックメタルバンドの最新作!」と宣伝され、期待値が高いところで、あまりにも全体的に同じ曲調だと、退屈ですね。完全に肩透かしです。
    先行曲縛りでは、久しぶりにメタルなギターソロが入っていたのは懐かしかったですが。

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     2021/03/03

    言わずと知れた名盤です。ウッドベースという点ではTiger Armyと同じですが、こちらは高揚感をもたらすキャッチーさが売りだと思います。国内盤収録の「Living In Sin」は個人的に大好きです。

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