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clarkcollenelliottlangesavage さんのレビュー一覧 

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     2011/07/20

    リマスターされているだろうと思い、購入しました。この作品、なかなかの佳作ですよ! 当時、殆ど話題にならなかった様な記憶が…。キーボードの使い方、曲のハツラツさとメンバーのルックスは、時代に完全にマッチしていたが、アルバム全体の流れが、多少、一辺倒かな。ただ、TREATやFMが好きな方には、気持ち良く感じるはず!“BACK TO YOU”と“HOT LOVIN'NIGHT”は、ずば抜けて耳に残る佳曲。

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     2011/05/23

    この作品を購入した理由は Robert John‘Mutt' Langeがプロデュースを手掛けているのを知ったから。 「HYSTERIA」の翌年に、こをなバンドを数曲手掛けていたなんて全く知らなかった! 内容は、満足だが全曲が純粋なHARD ROCKな訳では無いが、‘Mutt' Langeとキーボードが沢山入った、ポップな佳曲を好む僕には充分な内容。チョイスする楽曲は、正に‘Mutt'Langeな“HEAVEN IN THE BACKSEAT”とにかく爽やかな“DON'T BREAK MY HEART”2年後にHEARTにカバーされる“WILD CHILD”からなだれ込む様に始まるキーボード主体の荘厳なバラード“HYMN(LOOK THROUGH GOLDEN EYES)”優しさ満開の“STAY WITH ME TONIGHT”かな。必然的に“Mutt”Langeが手掛けた楽曲しか聴かなくなってしまう…。

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     2011/03/27

    今回の再発を何年待ったでしょうか! 完全に中古市場から消えていましたからね。“WE ARE THE YOUNG”のギターソロが、格好良くて、高校生の時のカセットテープを時々聴いていましたが、音がやばくて…。 BRUCE FAIRBARNのプロデュースなので、完全にメジャー級のサウンドです。そのゴージャスなサウンドの上で、キーボードが活躍する、キャッチーなアメリカン・ハード・ロックが踊っている様なのが、全体的なイメージです。楽曲の出来も素晴らく、間違いなく名盤です! ただ当時、BURRN!等の専門家の意見は、あまり好印象では無かったですよね。確かな技術とセンスの良さで、精一杯自分がやりたい事をやったら、BRUCEのお陰も有って、あまりにもBON JOVIになってしまったという事では、ないでしょうか? KINGDOM COMEも同質のバッシングを受けましたよね。ただ、こういうサウンドが大好きだった僕には、当時からとんでもない作品です! 突出した楽曲は“WE ARE THE YOUNG”“DORIANNA”“HEART OF AMERICA”ですかね。

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     2011/02/17

    ProduceがBEAU HILLで、GuitarがREB BEACHという事で、数十年に渡り、気になっていた作品。何気なく検索したら、ヒットしたので即購入した。期待が大きくなりすぎたせいも有り、一聴した時点では、物足りなさが。REB BEACHのプレイは、だいぶ押さえられてる印象な上に、BEAU HILLのプロデュースを感じさせない、不思議な音。A.O.R.とHARD ROCKの中間に位置する様な、種類に感じた。楽曲は、悪くは無いが、これっといった物も無いかな。ピックアップするなら、“THIS LONELY HEART”“LIFE IS A DESPARATE BUSINESS”“BACK HOME AGAIN”ですかね。

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     2010/10/24

    悪く無いんでしょうが、何かいまいち…。ハ―ド・ロックの魅力はムンムンの雰囲気なのですが、何か、惹き付けられる物が、感じられないというか…。個人的には、画一的なギター・サウンドに、のめり込め無い。早弾きは凄いが、ただそれだけで、ゾクッとくるソロも無いのが、原因でしょうか? ただ、矛盾しますが決して悪い作品では無く、いい意味で'86年という時代に素直に沿った作品ではないでしょうか? Vinnieは、独特の作曲センスを持っていますね。“NO SUBSTITUTE”“INVASION”はクセになっています。

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     2010/10/24

    前作の「STORMCHILD」から、数段にレベルアップした佳作で、CASANOVAへの階段を昇って行く上で、ポイントになる重要な作品。 Michael Vossは、この作品の製作過程で、自分のスタイルを確立させた上、優れた楽曲を作る“こつ”みたいものを身に付けたんじゃないでしょうか? 大ヒットする内容では決して無いと思いますが、“HEARTS ON FIRE”なんかは、ポップでメジャー感プンプンの、いい意味で、アメリカナイズドされた佳曲。他には、Voss流のハ―ド・ロックの魅力を凝縮させた“BURNING THE STAGE”“STARCROSSED LOVERS”が格好いい! サウンドは以前point musicから出ていた、REMIXされた盤の方が、エッジが効いていて好みですが、オリジナルがこんなにベチャッとした、サウンド・プロダクションだとは、意外で少々残念かな。全体的に、Vossの若い頃の溌剌さが、凝縮された印象。

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     2010/10/22

    作品の出来は絶品だが、このリマスタ―には、かなり不満! 殆ど向上が感じられない。特に、必殺の“GUNS SAY FIRE”に於ては、音が左右に揺れている箇所が多発。この必殺曲が…、残念! しかし、名作ですね。当時、評価は高いが殆ど話題にならかったのが、不思議でしょうがなかった。しつこいが、必殺の“GUNS SAY FIRE”を筆頭に“I'LL COME RUNNIN'”“HOME IS WHERE THE HEART IS”“DEAD MAN'S HAND”“SEAL IT WITH A KISS”と純なハ―ド・ロック以外の何物でも無い、キ―ボ―ドを効果的に使った熱いロック・チュ―ンが並ぶ。この頃までの、Michael Vossのコンポ―ザ―としての、閃きの冴えは、凄まじい! ところで、今後レビューを書く方で、明確な答えが解る方がいたら、教えて頂きたいのですが、1stとこの2ndのクレジットは、作曲者/作詞者の順番ですよね?

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     2010/10/16

    徹底的なポップさが、気持ちよい、佳作。別に何にも感じ無い曲も、有りますが、個人的には、L.A.の日射しをサウンドにした様な“THIS TIME”“ONE HEART”と“BLUE”の格好良さで、充分です。演奏技術の確実さとセンスの良さが、詰まっており、なおかつリマスタ―効果も有り、購入して損は無いでしょう。

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     2010/10/16

    ベスト盤より、2ndのリマスタ―を復活させて欲しいところだが…。このベスト、リマスタ―されていて低音がいいかんじだが、何かスッキリしてないし、音飛びが数ヶ所有り、台無し!選曲にも、不満が残る。1st?3rdは、透明感が有り素晴らしい。特に、2nd収録の楽曲は抜きん出てている。4thは、ギター・サウンドに好き嫌いが、別れそうだし、楽曲のレベルが確実に落ちる。個人的には、4thで「もういいや」となりました。近年の作品から収録の曲と新曲は、つまらなくは無いが、あいからわず、初期の面影が無く、寂しい。

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     2010/10/12

    このリマスタ―効果は、素晴らしい! ベルベットローズさんが言う通り、オリエンタルなメロディーが好きか嫌いかで、取っつき易さは変わってくるでしょう。事実、オリエンタル過ぎて、個人的に受け入れられない曲も数曲有るが“EASTERN SUN”“A LITTLE MORE LOVE”“LOVE WILL LOVE”の冒頭3曲のインパクトは凄い! 名盤には違いないし、年代を考えた場合、他のバンド達とは全く別のレベルにいた事は事実。しかし、必ずしも実力が有れば名声を得られる訳では無い、典型的な例になってしまった様な…。ただ、この3人でメジャー・レーベルと契約して、2年後位(88年頃)高品質の2ndが、出せていれば何か起きたかも。ボーナス・トラックの“HOW CAN I KNOW”この、明らかにUleが作ったであろうこの曲の詳細は? ただのOuttake? 素晴らしい曲だ!

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     2010/10/10

    念願の3rdが手に入った!1stとのカップリングだが、1stには、“Burning In Love”にしか、耳を惹かれていなかったので、このレビューは3rdのみのもので…。前作とは方向性は変わっていないが、楽曲の出来が落ちているのは否めない。あと、一番気になるのが、サウンド・プロダクションの軽さ。高音域が異様に抜き出て来すぎ、ダイナミック感が全く感じられないのが残念。全体的な印象は、普通過ぎなのかな? この普通感が大好きだったが…。よく取り上げられる“LOOKING OUT FOR NUMBER ONE”“LOVE CHANGES EVERYTHING”は佳曲だが“LONG WAY BACK”“TEARS ON THE PAGE”も爽やかで大好きでした。

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     2010/10/10

    この作品の完成後の数年後に、ハ―ド・ロック界にムーブメントを巻き起こす、サウンド・クリエイター陣の元、造り上げた佳作。 テクニックとセンスの有るギターとキーボードの比率が同等なサウンドに、ロックの熱さを適度に、伝える爽やかなボーカルが乗る、個人的に最も好みの形態。楽曲の出来も、バンド史上最も閃きが冴えていた時期なんだろうと思わせる、上々の出来。リマスタ―&ボーナス・トラックに当時のフォトを織り込んだ、デラックス・エディションみたいな仕様の再発を、期待したい。この2ndならニーズはそこそこ有るはず!

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     2010/10/10

    音の抜けが爽快で気持ちよい作品。楽曲の出来も及第点に値するが、出来の良い溌剌ナンバーが、あと2曲位欲しかったところ。ミッドテンポのゆったりナンバーが目立つ。結局、自分が彼等に求める、理想型のナンバーは“Stand Alone”のみだったが、“Say You Don't Know Me”“Come(Let Me Take You There)”“Next To You”にも惹かれるものは有る。

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     2010/07/21

    このユーザーレビューを開く人は、数少なくかつマニアの方だけでしょうから、この作品がいかに優れた名盤かは、先のお二方のレビューに委ねるとします。 製作陣も豪華で、ProduceがNeil KernonでMixはNigel Greenという超メジャー級のチームが、優れた楽曲をゴージャスなサウンドで仕上げています。しかし、ヒットせず! 要因は、アルバム全体の楽曲の良さのアベレージは高水準だが、当時、求めれていたシングル・ヒットが出なかったというか、そう言う種類の楽曲が無かった上に、万人受けする、パワー・バラードも無いという事で、切っ掛けを逃した様な…。ただ、購入を迷っている方へ誤解を招きたく無いので、主張しておきますが、最高に哀愁漂うポップ・ソングが大半占め、ポイントで、出来の良い切ないバラードが入って来る、絶対買いの一枚です! ボーナス・トラックは、1stのアウトテイクと2ndのシングルのB-Sideです。本編収録の曲より、楽曲の出来、サウンド・プロダクションは落ちるが、この時代の彼等らしい佳曲です。彼等の場合、イギリス出身という事が、マイナスに働いたかも…。ちなみに、オリジナル・テープからかは分かりませんが、2005年度リマスターです。

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     2010/06/17

    絶賛では無いが、安心して聴ける作品。KELLY HANSENのVoは、素晴らしいし嬉しいですね、この声は!JEFF PILSONの存在感がもっと有れば、更に嬉しかったが…。“IN PIECES”が素晴らしい出来!

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