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レインボー さんのレビュー一覧 

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     2020/07/28

    このCDはドイツの行進歌と行進曲を集めたアルバム。
    ドイツ本国ではこういう企画が多く、これもその一つのようでCDには2枚目とある。
    有名な曲からマイナーな曲までを程よく取り上げられているのが良い。
    ただ反面、難点も多く、海外の軍歌CDに多い演奏者の記載がなかったり、また新しめの録音が主だが時折古いのがあり、音質はバラバラだったり、また歌詞も載ってなかったりと間違いなく上級者向きの一枚。
    尚、演奏は吹奏楽編成のバンドと、合唱団である。

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     2020/07/27

    ヘンデルの『王宮の花火の音楽』と『水上の音楽』を収録したCDだ。
    イゴール・イヴァネンコ指揮、サンクトペテルブルク放送交響楽団演奏とあるが、イヴァネンコという指揮者、特定のレーベルしか録音のない、謎の指揮者で色々調べているうちにこの盤も、マズール・メディア原盤のスタニスラフ・ゴルコヴェンコが振ったヘンデルのCDと同じのようだ。
    しかもオリジナルより水上の音楽の収録が少ないという問題付き。
    但し、演奏はロシアンなヘンデルを期待すると肩透かしを喰らうが、至ってまともなオーソドックスな演奏で、ここは悪くない。
    しかし一般的にはあまりお勧め出来ない一枚でしょう。

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     2020/07/26

    ドイツの行進曲を集めたアルバム。
    この手のアルバムは多数出ているが、この盤は発売元は不明、さらに演奏者も不明(記載がないため)という実に簡素な作り。
    選曲的には有名な曲ばかり。
    音源自体は新しい物が中心だが、中には古さを感じさせるのもある。
    ただ、演奏自体は吹奏楽による正統派行進曲。
    基本的には上級者向きの一枚だろう。

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     2020/07/19

    このCDは1983年に、ヴァルジャン・コージアン指揮、ユタ交響楽団の演奏で収録されたアルバム。
    スターウォーズの最初に公開された三部作(今で言えば4.5.6)の音楽から選びすぐりの14曲を収録したもの。
    念のため書くが、サントラではなく再演奏盤。
    指揮者のコージアンはロサンゼルス・フィルの奏者から指揮者に転向した人物、わりかし早めに亡くなったため、録音も少ない。
    ただ、ユタ交響楽団の指揮者をしていた時代にヴァレリーサラバンド・レーベルにコルンゴルトの映画音楽(シーホークとロビンフッドの冒険)があり、それに続くのがスターウォーズです。
    このCDでは20世紀FOXファンフーレから始まっているのも聴き所で、オケのアメリカらしいブリリアントな金管によるメインテーマや、コージアンのツボを得た推進力のある演奏と意外と聴かせてくれます。
    録音も結構良くてお勧めです。

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     2020/07/18

    各レコード会社から運動会用のCDというのはかなり出ており、これはビクターが発売した物で、入退場などに使うマーチを集めた物。
    スーザやタイケなどの正統派行進曲、民謡やドラえもんなどのアニソンをマーチ化した物など、様々な曲が並足から駆け足まで様々なシーンで使えるように選曲されています。
    音源はビクターの所有する音源をかき集めた内容で、ビクター・オーケストラを筆頭にツイス室内楽団、アンサンブル・ゼール、ドーン・エラトと言ったレコーディング・オーケストラ、汐澤安彦指揮、東京アカデミック・ウィンドオーケストラ、小森昭宏指揮、東京吹奏楽団のようなプロの常設団体による演奏もあります。
    ドーン・エラトは打ち込みによる機械演奏ですが、他は生楽器による物。
    常設の団体は安定していて鑑賞にも耐えるが他の音源は、小編成のオケの演奏によりあくまでBGMといった所。
    しかし、神坂真理子編曲オー・シャンゼリゼはフランス国歌を絡めており良いアレンジだと思うし、ツイス室内楽団演奏のオリバーのマーチは東海林修による編曲でさすが手堅い。
    またこのCD以外で、復刻されてない音源もありコレクターには注目盤かもしれないが、基本的には鑑賞より実用向きのアルバム。

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     2020/07/17

    チェコを代表するオケ、プラハ交響楽団の演奏によって収録されたCDである。
    指揮はエイドリアン・リーパーと、ダンケ・ロデリック。
    選曲はクラシックの有名曲を集めた内容であり、イタリア交響曲や新世界交響曲、スラヴ舞曲などが収録されている。
    このCDの発売元や原盤などは不明ではあるが、演奏はなかなか良い。
    音楽にメリハリがあって、聴いていてとても楽しい演奏だ。
    特にイタリアと新世界の両交響曲、ハンガリー狂詩曲はドライブ感満載で良い。
    因みに指揮者は両名ともイギリスの人物で、リーパーはナクソスに大量に残した録音で有名だが、ロデリックは他に数える程しか音源はないが、クラシックからジャズや映画音楽まで幅広いジャンルの曲を振っている。
    音質、録音は問題なし。

    最後に収録曲です。

    1 交響曲第4番『イタリア』より第1楽章 メンデルスゾーン作曲
    2 交響曲第9番『新世界より』第4楽章 ドヴォルザーク作曲
    3 ペールギュントよりソルヴェークの歌 グリーグ作曲
    4 コリオラン序曲 ベートーヴェン作曲
    5 ハンガリー狂詩曲第2番 リスト作曲
    6 スラヴ舞曲第1番 ドヴォルザーク作曲
    7 トルコ行進曲 ベートーヴェン作曲
    8 スラヴ舞曲第3番 ドヴォルザーク作曲
    9 スラヴ舞曲第8番 ドヴォルザーク作曲 
    10 スラヴ舞曲第12番 ドヴォルザーク作曲

    演奏 プラハ交響楽団
    指揮 ダンケ・ロデリック(1〜5、7)
    エイドリアン・リーパー(6、8〜10)

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     2020/07/16

    カメラータ・トウキョウのウィンナ・ミュージックのアルバムの一つで、看板アーティストのメラニー・ホリディが、冬の舞踏会、オペルンバルで実際に演奏される曲目をナレーションと歌で紹介してくれるアルバム。
    ただ、殆どはウヴェ・タイマー指揮、ウィーン・オペラ舞踏会管弦楽団によるオーケストラ演奏で、歌物はリシャード・カルチコフスキーを含めて3曲しかない。
    基本的にナレーションのみの登場で、そのためホリディのファンはちょっとがっかりするかも知れない。
    それよりも聴きどころはオケである。
    このウィーン・オペラ舞踏会管弦楽団はウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団のメンバーからなるオーケストラで、いわばウィンナ・ミュージックのスペシャリストとも言うべき団体。
    このアルバムでもウィーンらしい柔らかいサウンドと独特なリズムが存分に聴ける。
    タイマーの指揮も手慣れた物。
    2000年の録音で音質は良好。
    尚、カール・ヤイトラー指揮する、フィルハーモニック・ウィンド・オーケストラ・ウィーンの、ウィーン・オペルンバル・ファンフーレは恐らく過去に発売された同演奏者のアルバムからの転用。

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     2020/07/15

    日本クラウンから発売された吹奏楽大全集は行進曲から吹奏楽オリジナル作品まで、代表曲を網羅された画期的なシリーズでした。
    この盤は第一期の2枚目にあたるCDで、アメリカのスーザ以外の行進曲を集めた内容となります。
    定番曲が並びますが、その中にゴールドマン『前進・上昇』『子供の行進曲』など演奏機会が少ない曲が入っているのがgood!
    演奏は、陸上自衛隊中央音楽隊(指揮:野中図洋和、船山紘良、富家秀則)海上自衛隊東京音楽隊(指揮:山田哲朗)航空自衛隊航空中央音楽隊(指揮:印南智之、佐藤徹)の3自衛隊中央音楽隊。
    いずれもトップクラスの実力を持つだけあり、技術的にも表現力にも不満はないが、この中ではやはり航空中央音楽隊の柔らかく軽快な演奏が素晴らしい。
    もちろん、山田隊長率いる東京音楽隊の、バスドラムを響かせた重量感のある演奏や、陸自中央音楽隊の軍楽隊らしさとシンフォニックさが同居した演奏も良いです。
    録音は1986年9月から1987年2月にかけて、入間市民会館、武蔵村山市民会館、新座市民会館で行われた物でホールでの録音ではないのですが、優秀な録音スタッフの手によって、程よく残響もある優れた音質となっています。
    尚、後に再発売されたアルバムとは解説文の一部が違うぐらいで殆ど同じ、好みで選んで良いでしょう。

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     2020/07/14

    オッフェンバックが完成させた最後の喜歌劇がこの『美しきリュレット』である。
    この作品は1880年10月30日に初演されたが同月5日にオッフェンバックが亡くなったため、作曲者は初演を見る事がなく、一部をドリーヴが手を入れました。
    そのためか一部のアリアを除き知られざる作品でしたが、この度新しく出た音源によってようやく全貌が知られるようになりました。
    強く印象に残る曲はないですが、J.シュトラウスの美しき青きドナウが引用されているナンバーがあったりとオッフェンバックらしいパロディや美しい旋律は健在です。
    この盤はゴットフリート・カソヴィッツ指揮、ライプツィヒ放送交響楽団の録音で1958年に録音された物です。
    何でも去年見つかった音源の初CD化だそうで、古い音源ですが放送音源という事もあり、年代の割に音は良い印象。
    カソヴィッツは1897年生まれ、1969年に亡くなったオーストリアの指揮者。
    録音は少なく、オーストリア放送交響楽団やベルリン放送交響楽団を振った歌劇や喜歌劇の録音、それも様々な演奏家の音源を集めたアルバムにちょっとあるだけで、この様に1作品振った音源は珍しいでしょう。
    演奏も秘曲とも言えるこの作品を知るに至り何ら問題ないもので、時に強い推進力が聴けるのは東ドイツ時代のライプツィヒ放送交響楽団らしいでしょう。
    歌手陣も問題なし。
    当時の放送用音源にありがちなナレーションが入っていますが曲に被さる所もあり、曲だけ聴きたい人にはちょっとマイナス。
    ボーナスとしてフランス放送が1965年に録音したフランス語版というより原語版がついてます。
    これは、ロジェ・アルバン指揮、ORTFリリック管弦楽団の演奏、リナ・ダシャリー他が歌ったもの。
    当時のフランスオケならではの音がしますが、カソヴィッツの演奏に比べ、演奏、歌手共に大人しく、印象には残りづらいです。
    こちらも年代の割に音は良いと言ったところ。
    オッフェンバック・ファンの人は持って置いてよいでしょう。

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     2020/07/13

    このCDに収録されたイムレ・セーチェーニは本業の外交官の片手間に作曲家をしていた人物。
    知られざる作曲家と言って良く、収録曲は全て初録音との事。
    生年はヨハン・シュトラウス2世と同じ1825年、没年は2世より1年早い1898年というまさに同世代の作曲家。
    その作風と言うと、シュトラウス・ファミリーの影響をモロに受けた作風であり、ヨーゼフの知られざる作品と言われても分からないぐらいよく似ている。
    実際にシュトラウスとも交友があり、これらの曲も取り上げられたとの事だ。
    演奏はヴァレリア・チャーニ指揮、MAVブダペスト交響楽団。
    オケは世界で唯一、鉄道会社が持っているオケとして知られており、ナクソスに立て続けに録音をしている。
    これもその一つだが、安定して高い演奏を聴かせてくれるので、世界初録音としては十分である。
    音質良好。

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     2020/07/12

    ハンガリーの作曲家、ラーズロ・ライタの交響全集の1枚。
    長らく知られざる作曲家でしたが、マルコポーロが全集を制作し、知られるようになりました。
    これはそのマルコポーロ盤をナクソスに移行した物で、全集としては第1巻にあたるもの。
    『交響曲第1番』『イン・メモリアル』『管弦楽のための組曲』を収録。
    ライタの音楽は、自身が学んだドイツ、スイス、フランスの要素にハンガリーのエッセンスを取り入れた物で、割と聴きやすい。
    このCDでも、フランスとハンガリーの要素が強く出た交響曲第1番は中々面白い。
    演奏はニコラ・パスケ指揮、ペーチ交響楽団。
    ペーチ交響楽団はその名の通りハンガリーの南部の都市ペーチのオケ。
    知名度はイマイチだが、演奏は中々良くて、作曲家への共感がある充実した演奏です。
    録音は1995年5月、ペーチのフェレンツ・リスト・コンサートホールで行われた物で音質は良好です。

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     2020/07/11

    スロヴァキアの作曲家、アレクサンデル・モイゼスの交響曲全集から交響曲第9番、交響曲第10番を収録したCD。
    演奏はラディスラフ・スロヴァーク指揮、スロヴァキア放送交響楽団である。
    モイゼスの交響曲の中でも後期にあたる作品が収録されているが、8番から続くシリアスな路線の9番と、それ以前の作風を取り戻した10番で、モイゼスの交響曲の中ではちょっとイマイチだろうか。
    演奏のスロヴァークはスロヴァキア放送交響楽団とショスタコーヴィチの全集を作った事でもお馴染みだが、パワーに欠けるショスタコーヴィチと比べて、こちらの方が充実した演奏を繰り広げている。
    ナクソスに移行するにあたり特にリマスタはしてないようだが、音は良い。

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     2020/07/10

    ソヴィエトの指揮者とオケが演奏したリストの管弦楽作品を集めたアルバム。
    三作品収録されている。
    最初に登場するのはアルヴィド・ヤンソンス指揮、レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団による『タッソー』です。
    これはCD中最も凄い演奏で、ムラヴィンスキー時代の鍛えあげられたレニングラード・フィルハーモニーのアンサンブルが聴きどころ。
    ヤンソンスのツボを得た指揮も良い。
    2曲目はエミン・ハチャトゥリアン指揮、ソヴィエト国立文化省交響楽団による、『祭りのどよめき』
    指揮者はアラムの甥っ子として有名だが、CDになった音源は少なくこれは貴重な物。
    あまり強い個性はないが、しっかりとした音楽は職人的。
    このようなクラシックから映画音楽まで手がけたエミン・ハチャトゥリアンならではの演奏だろう。
    最後はゲンナジー・チェルカソフ指揮、モスクワ放送交響楽団による『ハンガリー狂詩曲第12番』である。
    チェルカソフはオペラや声楽の伴奏が多く、スポットが当たった録音は珍しいのではないでしょうか。
    この盤はモスクワ放送交響楽団という強力なオケを借りているだけに、演奏は悪くありません。
    いずれの音源もソヴィエト時代らしい演奏と言えます。
    発売元は、廉価盤ながらゴールデンディスク仕様ということで有名ですが、これもそう。
    ただ、復刻はあまり良くなく古さを感じます。

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     2020/07/09

    指揮者、西本智実が2002年にロシア・ボリショイ交響楽団ミレニウムのシェフに就任してから2004年まで5枚のCDが出ましたが、これは2003年にモスクワ音楽院大ホールで録音されたフランスとロシアの管弦楽小品集です。
    といってもほぼロシア物ですが・・・
    このオーケストラ、ロシアの優秀な演奏家を集めただけあり個々の技量は高く、かつてのソヴィエト時代を思わせる爆音(ティンパニやトランペット)が特徴的で、演奏も奇をてらう事のないスタンダードな物です。
    アダージョ系のゆったりとした曲などは悪く無いものの、派手目の曲はもう少し暴れても良かったのではないでしょうか。
    この辺り指揮者のカラーが出ていて消化不良気味で惜しいです。
    録音はやや雲がかったようなところがあり、折角のホール録音ながらこちらもイマイチ優れません。
    後何故か解説書の曲目解説が収録順ではないのも謎です。

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     2020/07/08

    チェコ・フィルハーモニー管弦楽団の首席ホルン奏者として活躍したズデニェク・ティルシャルの追悼盤としてリリースされたアルバムで、スプラフォンに録音された音源をCD化したもの。
    初めはリヒャルト・シュトラウスのホルン協奏曲第1番と第2番をイルジー・ビエロフラーヴェク指揮、プラハ交響楽団で録音した物。
    ホルン協奏曲の名曲ながら意外と録音の少ないこの曲の演奏の中では名演といって良く、1番の3楽章のいかにもボヘミア・ホルンと言いたくなる柔らかなサウンドは見事。
    続きリヒャルトの父、フランツ・シュトラウスのホルン協奏曲とモーツァルトのホルン協奏曲第2番を収録、こちらはヴァーツラフ・ノイマン指揮、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団がバックを務める。
    曲目はややマイナーになったが、ホームグラウンドに戻ったためかよりボヘミア色の強い演奏で、ノイマンのサポートもバッチリ。
    まさに追悼盤に相応しいティルシャルの名盤集です。
    録音は1979〜1985年で、特に問題なく聴けます。

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