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TM さんのレビュー一覧 

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     2021/03/21

    THRAK 2015を24/96 5.1chで聴きました。

    のっけから、もう音そのものに、まさに「王者」の余裕と風格を感じます。90年代のメタルクリムゾンによる、新世代の「太陽と戦慄」。ジャケットのイメージを音化したような素晴らしいアルバムです。5.1chの方が、カッコよさが段違いですね。

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     2021/03/21

    DVD-Audio 24/96 5.1ch盤。

    演奏については、もう、コメント不要だと思います。コーラスが4方に飛び交ったりして、サラウンドが効果的です。
    この、曲に合わせて歌詞が動く機能を、ブルーレイ盤で復刻できないですかね。ストリーミングでは定番なんですが。

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     2021/03/21

    SACD 5.1ch盤です。

    いやあ、素晴らしい。録音、演奏、ともに言うことなし。冒頭で、周囲に太鼓が鳴り始めると、もうノックアウト!

    ライナーに「クラシックもジャズも、音楽に区別はない」みたいなDuke Ellingtonの言葉が引用されています。まさにその通りの内容ですね。特に、Ravel。このオーボエ、いい!ゲストも豪華です。

    こんなサラウンドアルバムを、もっと出してほしい!

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     2021/03/21

    Analogue ProductionsによるSACD復刻盤です。

    音量を上げると、このリマスターの良さが、よりはっきりします。Art Blakeyのハイハットの細やかさ、Jymie Merrittのベースの迫力が増します。どんどんアンプのボリュームを上げてしまう。。Leeのペットは本当に素晴らしい!
    RVGリマスターも良いですが、このステレオ重視のリマスターも良いですね。

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     2021/03/21

    SACD 5.0ch盤です。
    録音は良好。

    惜しい!気持ちは良くわかるのですが、最終楽章コーダで、ぐっとテンポを落とします。ここまで落とすのならば、ここの音響バランス調整をもう少ししてほしい。あのホルンの旋律線は、明確に聴きたいのです。最終結部の響きなど、その他が素晴らしいだけに、本当に残念。

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     2021/03/21

    SACD 5.1ch盤。
    Paul Anka(古い!)になって、歌いたくなるような、素敵なアルバムです。硬派なジャズではなく、ストリングス入りで、ムード重視。コーヒーもいいですが、どちらかというと、バーボンを飲みながらゆったり聞きたい音楽です。
    録音もとても良い。ホールトーンだけのサラウンドではなく、しっかり作りこんであります。

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     2021/03/21

    24/192による復刻。ステレオのみで、マルチチャネルは無し。

    驚くほどの高音質は、さほど感じません。ドラムスの音が、もともとそれほど好みではないからかな?元々好きなアルバムなだけに、少し残念です。

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     2021/03/21

    初期のReturn to Foreverしか知らなかったのですが、信頼しているDuttonからの4ch復刻なので、思い切って購入。結果は正解!

    相変わらず丁寧なリミックス復刻です。4chをフルに使って桃源郷サウンドが展開されます。主に、ドラムスが右後方、ベースが左後方、ホーンセクションとコーラスが左右後方スピーカーに配置。左前方スピーカーに女性、右前方に男性ボーカル(デュエット時)。御大Chickは、基本的に正面に位置しています。

    こんな楽しいサラウンドアルバムを、もっとだして欲しいです。

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     2021/03/21

    丁寧に復刻されたSACDと思います。上下に良く伸び、音量を上げてもうるさくない、良い音です。やはり元の録音も相当良いのでしょう。マルチチャネルも出してほしい!

    余談ですが、参加ミュージシャンにDuncan Mackayの名前を見つけました。Camelや10ccにもいましたし、ソロでScore(1977)やChimera(1974)といった、好きなプログレアルバムを出した人です。ちょっと嬉しくなりました。

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     2021/03/21

    SACD 5.1ch録音と装置に表示されますが、重低音は入っていないようです。実際は5.0ch録音ではないでしょうか。

    2楽章でストリングスに独特の音量ダウンをする箇所が、面白いです。「ドイツの野人」の描写の一つなのかな??
    全体として良い演奏だと思うのですが、それほど感銘を受けません。これは、録音のせいなのでしょうか。終演後の観客の反応、拍手が熱烈なので、そうなのかもしれません。ハース版使用、両翼配置です。今後の録音に期待します。

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     2021/03/21

    24/192が、3種類の設定から選べます。DTS-HD MA、PCM、Dolby True HDの順で良い音に思えます。ビットレートはPCMが一番高いのに、不思議です。なお、RVGリマスターではないです。

    MAIDEN VOYAGEにはボーナス曲は無いですが、EMPYREAN ISLESには6曲の別テイクがついています。ONE FINGER SNAP(Take 19)での、Freddieのソロは素晴らしい。答えるTonyも熱い!CANTALOUPE ISLAND(Take 11)は、テーマの吹き方が本テイクと違っており、興味深い。

    2 in 1でコスパも良い。もっとこのシリーズでBlue Note盤を聴きたいです。

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     2021/03/21

    4.0ch 96/24盤を聴きました。

    鍵盤展覧会。いいアルバムです。Yesの「こわれもの」あたりに通じる世界。

    のっけからティンパニが響き、ドラムス(Bill Bruford)が左後方スピーカーに登場。ピアノも始まり、いい雰囲気のスタートです。2曲目は変拍子バリバリ、ベース(Dave Wintour)ゴリゴリの楽しい曲。ドラムスはAlan Whiteに代わっています。この速弾きはハモンドでしょうか。。といった具合で、その後の曲もメロトロン(ボイス、ストリングス、フルート)、パイプオルガン音色、ムーグなどが次々と活躍。時折、人声は入りますが、全編リード・ボーカルはなし。

    なお、アンプとプレイヤーの接続は、HDMIよりもアナログの方が、良い音のように思います。

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     2021/03/20

    SACD 5.0ch盤のレビューです。

    演奏、録音ともに、まず良いです。
    ヴァイオリン対抗配置が楽しい。第1楽章第2主題に独自の味つけがあって、面白いと思います。1楽章再現部手前、ティンパニの連打が残るところ、もう少しティンパニの音量上げても良いかも。1楽章コーダ、3楽章クライマックスも、もう一息、壮絶な響き、タメ、迫力が欲しい。3楽章の弦楽コラール、対抗配置を生かして、まだ良くできそうな気がします。

    これからの更なる素晴らしい演奏に期待したく、星1つ減らします。

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     2021/03/20

    5.0ch 96k/24b盤です。

    うーん、この盤は、ちょっと、何度も聴きたいとは思いません。録音のせいか、装置のせいか、音量を上げると強奏部をうるさく感じるのです。

    まず、第1楽章。弦の音色が、何か金属的です。せっかくの両翼配置なのに。。ティンパニも重視は良いのですが、ここまでアップにするのは、やりすぎではないでしょうか。また、このテンポのゆれ方は、私にはしっくりきません。第2楽章は、以上の特徴が、まだ曲に合っています。第3楽章は、金属的な響きが気になって、曲に十分浸ることができません。第4楽章。ソロは左からバス、テノール、アルト、ソプラノと並び、よく録れています。が、合唱が金属的な響きのせいでうるさく感じます。
    プレイヤーとアンプとの接続をHDMI、アナログの両方試しましたが、アナログが少しましな程度でした。

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     2021/03/20

    最近、ホーネックの演奏が聞き逃せません。このドボ8でも、聞きなれた曲にいろいろな仕掛けをして楽しませてくれます。何のための新録音かわからないような演奏より、このように自分の考えを打ち出してくる演奏を聴きたいです。ヴァイオリン対抗配置なので、それも嬉しいです。

    また、シロフォンが聞けるカップリング曲もなかなか迫力のある、興味深い曲ですね。

    なお、ジャケット裏に「SACD5.1」と表記がありますが、「5.0」の間違いです。録音自体はとても良いです。

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