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ようたん さんのレビュー一覧 

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     2018/12/22

     AKB48、SKE48、HKT48、STU48、NGT48メンバーの猫が掲載されています。結構、黒猫比率が高かったので個人的にはニンマリしています。今は亡き猫もいます。
     次回、坂道46(乃木坂46、欅坂46、けやき坂46)グループの猫掲載はあるのか無いのか?
     白猫特集があっても少し見てみたい気もしますが。

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     2018/12/16

    聞き所は

     「Blue bossa」
     「Homestretch」

    です。
    全体的に聞かせるタイプのアルバムです。
     内容はLPとライナーノーツ(解説)です。LPが割れない様、立体段ボール紙に収納されています。

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     2018/12/12

     一癖も二癖もあるミュージシャンですが個人的には

      「Bright moments song」Rahsaan Roland Kirk(氏)『Bright Moments』(Atlantic)
      「March on,swan lake」Rahsaan Roland Kirk(氏)『Gifts & Messages』(Mercury)
      「The Monkey thing」Rahsaan Roland Kirk(氏)『Kirk in Copenhagen』(Mercury)

    の3枚3曲をまずお勧めしていますが、本アルバムを聞いて損しないと個人的には思っています。
     内容はLPとライナーノーツ(解説)です。LPが割れない様、立体段ボール紙に収納されています。

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     2018/12/12

     デクスター・ゴードンのテナー・サックスが「Cheese cake(チーズ・ケイク)」で鳴り響く快作のアルバム1枚です。デクスター・ゴードンのアルバムを聞くのなら、このアルバムから聞き始める事をお勧めします。
     内容はLPとライナーノーツ(解説)です。LPが割れない様、立体段ボール紙に収納されています。

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     2018/12/12

     Art Blakeyは本アルバムから聞く人が多いです。ハードな演奏の「Moanin’」がArt Blakeyの代表曲です。Art Blakeyを聞き始めるのは個人的にはArt Blakey『A night in Tunisia(チュニジアの夜)』(Blue Note)[アルバム・ジャケットが文字だけのアルバムです]の方をお勧めします。
     内容はLPとライナーノーツ(解説)です。LPが割れない様、立体段ボール紙に収納されています。

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     2018/12/12

     暗いアルバムですが「バードランドの子守唄」をよく聞きました。有名なジャズ・ミュージシャンが演奏に参加している事を思えば、その分、楽しめると思います。
     内容はLPとライナーノーツ(解説)です。LPが割れない様、立体段ボール紙に収納されています。

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     2018/12/12

     独り歩きしている位、有名な曲「Take five(テイク・ファイヴ)」が収録されているアルバム1枚です。この曲は変拍子なので、ジャズの曲の中でも変わった楽曲ですが、押さえておいて間違いは無いでしょう。
     内容はLPとライナーノーツ(解説)です。LPが割れない様、立体段ボール紙に収納されています。

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     2018/12/12

     ビリー・ホリデイ(氏)の歌声と曲調は重たくて暗過ぎるので万人に勧められませんが「恋は愚かというけれど(I’m a fool to want you)」はグッと来ると思います。
     内容はLPとライナーノーツ(解説)です。LPが割れない様、立体段ボール紙に収納されています。

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     2018/12/12

     細分化されておらず、専門書寄りでは無く、ジャズの一番良い時代を取り上げた「ジャズの歴史書」としては読み易いと思います。

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     2018/12/12

     ミュージシャン毎にアルバム2枚ずつを紹介されています。
     ミュージシャンはJazz界きっての有名ミュージシャンからコアなミュージシャンまで幅広く、Jazz中級者以上のJazzファンに勧められる1冊です。

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     2018/12/12

     バリトン・サックス、ソプラノ・サックス、クラリネット、フルート、トロンボーンの他、バスーン、オーボエ、Cメロディ・サックス、フレンチホルン、チューバ、バス・トランペットまでミュージシャンとミュージシャン毎にアルバム2枚ずつを紹介されています。
     取り上げる演奏楽器はメジャー級ではありませんが、ミュージシャンはJazz界きっての有名ミュージシャンからコアなミュージシャンまで幅広く、Jazz初心者からJazzファンまで、勧められる1冊です。

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     2018/12/12

     現状のキャッチフレーズが掲載されているのは参考になるかなと思います。
     特技や趣味が掲載されていなかったのは残念です。

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     2018/12/11

     飛び抜けた曲がある訳でも無く一癖ありますが、アルバム全体でまとまった感があり曲構成(曲の並び順)もしっかりしているせいかアルバム1枚丸々、聞き通せる魅力がある様に感じました。

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     2017/01/17

    『Ascenseur pour l’echafaud』(Fontana)
     「Generique」
     「L’assassinat de carala」
     「Sur l’autoroute」
     「Julien dans l’ascenseur」
     「Florence sur les champs‐elysees」
     「Diner au motel」
     「Evasion de julien」
     「Visite du vigile」
     「Au bar du petit bac」
     「Chez le photographe du motel」

    tenor saxophone   Barney Wilen
    trumpet           Miles Davis
    piano             Rene Urtreger
    bass              Pierre Michelot
    drums             Kenny Clarke


    『Jazz track』(Columbia)
     「On green dolphin street」
     「Fran‐dance」
     「Stella by starlight」

    alto saxophone   Cannonball Adderley
    tenor saxophone  John Coltrane
    trumpet          Miles Davis
    piano            Bill Evans
    bass             Paul Chambers
    drums            Jimmy Cobb



     映画『死刑台のエレベーター』(1957)のサウンドトラック『Ascenseur pour l’echafaud』(Fontana)収録カップリング・アルバム。本アルバムの様に『Ascenseur pour l’echafaud』(Fontana)収録カップリング・アルバムは何種類かあります。本アルバムの全体像は綺麗な演奏を主体にカップリングされた様です。

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     2016/06/15

     暑苦しい演奏で入り易いアルバムでフュージョンのマイルス・デイビスのエレクトリック・トランペットが唸るハードな演奏の「Moja(モエジャ)」が収録されたアルバム2枚です。この時期のマイルス・デイビスのアルバムは他に名盤として紹介されていますが、個人的にはこのアルバムをおすすめします。

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