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どん さんのレビュー一覧 

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     2021/04/26

    この頃、これ系に何か心奪われていたのでしょうね。なぜ、どこで、知ったのかもよくわかりません。が、なにげ(褒めことばですよ)にいいんですね。これも、DOUBLEと同様、おねえさま系ですが、よりアダルトな面を押し出しています。今もやってるんでしょうか、どうしてるんでしょう。。。お薦めは、「Everything I see」。

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     2021/04/26

    一人になったダブルの、復帰第2弾。当初は、もうこのままカムバックしないんじゃないか、と思ってましたが、見事、復活しました。ですが、この人は、このままずっと変わらないのかな、と思って、追いかけるのはやめました。予想通りでしたが、大活躍してますね。おねえさま系R & B は健在。

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     2021/04/26

    こちらはキリンジの兄ちゃん。相変わらず変態度、最高潮です。キリンジのアブノーマルさは、やっぱり高樹さんが担っているんですね。でも、普通のJ-Popには飽き飽きだけど、今さらジャズでもないよなあ、と思っている二重ひねくれ者にはたまらないと思います。ドリカムのサビと同じくらい、「楽器で作っただろ」的なメロディが連発です。でも、いいです。

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     2021/04/26

    いいですねえ、この人を食った態度。90年代初頭、バブルが弾けてから、こういう鼻持ちならない奴が減っちゃったような気がします。キリンジ、堀込兄弟の弟のソロワーク。キリンジの一連に比べると、いい意味で普通のサウンドワークです。お薦めは、「センチメンタル・ジャーニー」、「Red light, blue light, yellow light」。

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     2021/04/26

    「時のないホテル」などに歌われるディープな世界は、今だと椎名林檎などに通じるものがありますね。この頃の一連のアルバムは、ユーミン好きを自称する方なら、やっぱり押さえておかないといけません。「コンパートメント」のような死をイメージした歌も、アルバムに一曲は入ってました。よかったねユーミン、生き延びて。

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     2021/04/26

    流線形、ってなに、っていう感じですが、その頃の気分としては、なんか未来感溢れる言葉だったんでしょうね。アルバムの発売は、78年。80年代から90年代に青春時代を送った人には必ず涙腺に直に訴える名曲、「ロッジで待つクリスマス」を収録。

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     2021/04/26

    歌詞をよく聴いていないのは昔からみたいで、「緑の街に舞い降りて」が、盛岡のことだとは、今までついぞ知りませんでした。ユーミンというのは、単に音楽の一体験というよりは、何か違う世界を覗かせてくれたものとして、特別な思いがあるんですね。このアルバムの中の「Destiny」など、小学生の時にビリー・ジョエルを聴いたときと同じくらいショックでした。

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     2021/04/26

    ユーミンブランド、絶頂期のアルバム。何かが吹っ切れたみたいで、それぞれの曲がすごいことになってます。ベストより、ベストっぽいアルバムです。「満月のフォーチュン」「ホタルと流れ星」「Man in the moon」「残暑」など、名曲の数々を収録。

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     2021/04/26

    4曲しか入ってない、ミニアルバム。「スラバヤ通りの妹へ」は、当時インドネシアのことなど誰も知らない時に、のっぴきならない事情を歌った、切ない歌です。その他、「わき役でいいから」なんて、身につまされますね。

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     2021/04/26

    「昨晩お会いしましょう」ですよ。おとといきやがれ、とは違うわけです。ユーミンブランド確立へまっしぐらの頃で、フルスロットルで、名曲量産しています。「守ってあげたい」の他、「街角のペシミスト」や、60年代へのオマージュ「グレイス・スリックの肖像」、しびれもんの名曲「A Happy New Year」など、聴き逃す手はありません。

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     2021/04/26

    五枚目。ということは、結婚してから初めてのアルバム。結婚時のコメントでは「松任谷っていうお公家さんみたいな名字が欲しかった」とうそぶいてました。「地中海の感傷」など、基本的には「荒井由実」路線の曲が続きます。この暗さが性に合う人には、お薦め。ジャケもこの頃は、アジアンテイストで好みですね。

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     2021/04/26

    これも実家にあった関係で、カーステでヘビーローテの一枚。スキーに行くときのお供として重宝しました。いい感じのジャケデザインですね。CMに使われた「Sweet dreams」も収録。個人的には、「ひょうきん族」とのカップリングがなんとも珍妙な「Saturday night zombies」がお気に入り。

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     2021/04/26

    まず、「スユア」って何? と思いますが、それは結局明かされずじまい。一発目の「セイレーン」のイントロで、やられちゃいます。この頃からだんだん、神通力もなくなり、深く潜航せよ、の時代がしばらく続きます。「きみなき世界」は「春よ、来い」に似ていますが、いい曲です。

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     2021/04/26

    40代後半から上の世代にとって、無視できない松任谷由実。しばらく、年末に出すアルバムが大ヒット、アルバム名を冠したど派手なツアー、というのが続いていたのが、このアルバムくらいから徐々に話題に上らなくなり、それと期を同じくするように、小室哲哉などが台頭してきます。でも、「Northern lights」がいいですね。

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     2021/04/26

    アルバムタイトルは、NASAの探査機から。40代後半より上の世代にぐぐっとくる、筒井康隆原作、原田知世主演映画に使われた「時をかける少女」が入ってます。「ああ、あれってユーミンだったのね」と思った人も多いかもしれません。お薦めは、フランス語で「ライオンの歯」という言葉の英語読み、「ダンデライオン」。タンポポのことです。

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