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ごっちん さんのレビュー一覧 

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     2011/07/23

    86年4作目。一曲目にみられるような織田氏特有スタイルの作品はTUBEに影響を与え、その後今日に至るまで嫌と言うほど登場してくる。全体に作風の統一感が感じられる点は良いと思うが、好き嫌いがはっきり出そうだと感じる。

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     2011/07/23

    86年3作目。ここで織田氏によるアルバムタイトル曲で一気に名が知れ渡る事になるのだが、アルバム自体は前作よりもデビュー作の路線、全体のまとまりに欠け、散漫な印象だ。

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     2011/07/19

    85年の2作目、曲に変化が起きている、当時チェッカーズが絶大な人気があった影響と試行錯誤的に方向性を探していたのか、50年代風オールディーズサウンドだ、ビートの効いたタイトなサウンドは意外にも良い、異色の傑作だと思う、この路線で今後一作でいいから作って欲しい。また、この頃の彼らはまだ少年の様でルックスも可愛らしかった。

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     2011/07/19

    85年のデビュー作、今改めて聴くとまるで別人バンドではないかと思ってしまう。初々しさの中にシリアスで落ち着きのあるサウンドが印象に残る。

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     2011/07/06

    こちらシーズン2では、主人公達にもスポットを当て、非常に充実した内容となっている、評価については、人それぞれの価値観が違うので細かい事はあまり言いたくないが、残虐なシーンが多くなっている点は本シーズンの特徴でしょう、じっくりと見せる展開へも変化している。個人的にはエルと父との再会の三度目のシーンが心に残る…(涙)。

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     2011/07/06

    面白すぎる本タイトルのシーズン1の後半、あえて多くは語らないが、こちらも素晴らしいストーリーが盛り沢山。第14話は名作と言っても過言ではない…(涙)、シーズン1ラスト第22話までいくと、もう続きを見ずにはいられない。クリミナルマインドはあらゆる角度からみても非常に優れた作品集であり、最高の評価を与えたい。

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     2011/06/03

    激動の60年代後半、その終盤に本作が発表され、シングル「輝く星座」が発表された、正に当時のファイナルといった感じのムードとドラマティックな展開も合わさった素晴らしい楽曲となっている、いつ聴いても他に類をみない感動を受ける、永遠の名曲だと思う。更に「Wedding Bell Blues」の心の琴線に触れるような切なくも暖かいメロディも素晴らしい。この2曲共々全米1位は納得出来る。

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     2011/06/02

    作品自体の質の高さ、各キャラクターの個性の表現、役者群の組み合わせと効果的で優れた演技力、カメラワーク、映像とストーリー展開、一つ一つの細かな部分の配慮、音楽効果、さりげなくセンスの良いユーモア等々…、あらゆる角度からみても無駄がなく非常に高いレベルのドラマ作品だ。何度観ても飽きることがなくその都度に新たな発見がある。それぞれの作品が非常に良く出来ているが、例えば6話の中でも終盤の展開は特に素晴らしく数多いエピソードの中でも5本指に入ると評価出来る。また、9話の他に類をみない面白さも高く評価出来る。シーズン1の特徴はストーリー展開のテンポの良さや無駄のない快いスピード感だと思うが、総合的にみても最高章で今だ越えられていないと思う(とは言うものの他の章も数多いサスペンス系ドラマ群と比較すれば高水準なのだが)。犯罪心理サスペンスの最高峰、永遠の名作だと思う。こんなに面白い作品に出会えてとても幸せに感じています。

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     2011/06/02

    彼ら二人がロック魂を追求していって、恐らくその目標に近づいたと思われる完成度の高い楽曲の一つ。B面「哀しきdreamer」は未だどのアルバムにも収録されていないのでファンは購入価値有り。PVもいい出来だと思う。

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     2011/06/02

    本作品が70年代アメリカンロックの名盤中の名盤である事は常識と言っていいでしょう、多くの方がその感動を語っていると思います(個人的には2曲目のNew Kid in Townでいつも涙してしまう)。本作に限らず彼らの数々の作品は安らぎを与えてくれます、上手く言えないが、忘れかけた大事なものを思い出させてくれるのです。彼らが偉大だと改めて思ったのは、07年に発売された2枚組大作を手にしてから、内容は本作を凌ぐ程の内容、いずれこちらも名作と評価されると思います。

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     2011/05/23

    初のベスト盤「Pleasure」で収まりきれなかったシングル曲と、更にシングルのカップリングB面やシングルに選ばれなかった作品も含めたファン向けの楽曲群を二枚組とせず、シングル一曲を挟んで、適度な時間をおいて本作を発表したのは、とても良いベストなやり方だったと思う。売れまくった90年代の終わりに近い98年は記念すべきデビューから10周年、更に当時の世紀末的な雰囲気効果?も相俟ってか、またまた400万枚突破!、これこそ本当に「凄い」と言える。

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     2011/05/23

    マンネリ化しそうな兆しがあったと思われる93年、その時点で彼らB’zはミュージシャンがおおよそ抱く目標はほぼ達成していたと考える事ができる、普通なら制作意欲は平坦となるか衰えるかのどちらかが一番考えられるところだが、彼らはそれに甘んじる事無く更に前に向かおうと努力したと思われる、この壁は大きかっただろう。「7th Blues」で松本氏、稲葉氏は大好きなロックの方向性を確固たるものにしていく様子が見受けられ、その延長にあたる「Loose」で求めていた答えが見つかったのではないだろうか。本作が400万枚以上売り上げたのは、そんな見えない努力と強い意欲があったからだと思う。

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     2011/05/23

    「マイ・シャローナ」は80年代の楽曲ではない、オムニバス盤では今までにも呆れる程こういう間違いが数多く出てきている、レコード会社はしっかりとやってほしい。良い点は「君の瞳に恋してる 」が収録されているところ、他は数多いオムニバス盤とダブり曲が多くお馴染みの曲が目立つ、80年代オムニバス盤が続々登場して10年程経つが、ここまでダブりが多いと正直いい加減にしてほしいと憤りすら感じる。

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     2011/05/10

    「BANZAI」発表時、楽曲のヴォルテージが下がったと感じた、それまでのシングル曲と比べると、シングルの必然性が低く、例えば各アルバムに「この曲はシングルとして発表してもよいと思えるいい曲」が何曲か収録されてある、そのレベルの曲だと思う。この傾向は以後も続いていく。そんな中、唯一「OCEAN」(TUBEの湘南 My Love 2002 に影響されたと思われる楽曲)は新たなB’zサウンドとして新鮮だった。「OCEAN」の成功後本作は発表されたが、個人的にファンとして二十周年の2008年まで待てなかったのかと残念に思ってしまう。彼らは2003年まで素晴らしい功績を残していった、そのテンションをいつまでも継続させろと求め続けるのは、少々酷な注文なのだろうか。

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     2011/04/25

    まず433件のレビューには驚いた。そういえばこの作品が発表された年、B’zはまたまた凄い事をやっていたけど、凄かったのはこの年までだったと思う。作品の方は一言「ストレートなロック」、タイトで洗練された楽曲と演奏、スタジオライブ的な感じは新鮮でもある。アルバム自体幾らか地味な印象があるものの、佳曲揃いの傑作アルバムだと思う。これ以降のアルバム作品は水準が低くなってつまらないものばかりで、コメントを記す気にもならない。

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