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hk さんのレビュー一覧 

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     2013/08/18

    Bcd-1がなにやら大人しめのアルバムだったのに対し、こちらはEnforcementや、Phylyps Trakなどのハードミニマルが入っていて購買意欲を誘われるが、JEFF MILLSのリミックスも入っていないし、やはり裏ジャケにも書いてあるように「buy vinyl!」ですか・・・。入門品としての扱いですね。

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     2013/08/18

    前作からギターが抜けて、トランペットとサックスが加わり完全にジャズ風のメンツになった3rdアルバム。特に1,2曲目はエレクトリック・マイルズのスローテンポ曲みたいなサウンドだ。そして、3曲目でようやくテクノ的なリズムが入り、またダブ全開の4曲目で終わる...。1st.2nd.3rdとまるで連続して1曲のようだったので、次回作が非常に興味深い。テクノよりなJuan Atkinsとの共作アルバム「Borderland」、そしてMoritz Von Oswald名義での12inchが出ているが(ミックスはJuan Atkins!)、はたして...

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     2013/08/16

    モーリッツオの2rdアルバム。ベースとギターが加わってさらにジャズっぽくなった。ギターはあのTikimanことPaul St. Hilaireだが、ボーカルは無し。1stアルバムから続いているような音世界。3rdでさらに広がりを見せる...

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     2013/08/16

    ベーシックチャンネルで有名なモーリッツオが、始めて名前を前面に出してリリースした1stアルバム。とはいえ、曲はもちろん、ジャケットや曲名など抽象的な姿勢は相変わらず。ベーシックチャンネルというと、レゲエの影響が強いミニマル・ダブ・テクノだが、このアルバムはジャズをイメージさせるエレクトリック・アンビエントで、深夜が良く似合うサウンドだ。ミニマル・テクノではないので要注意!

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     2013/08/16

    結局CD・DVDともにアルバムに収録されるので、この商品単体での魅力はあまり無いですよね。アニメになったT-ARAメンバーがかわいいと思える方にのみお勧めできます。

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     2013/08/16

    DVDについて、大抵ディレクターズカット版というと、放送分より長くなっているのが普通だと思うが、逆に若干カットされて短くなっている。またニコニコ動画での未発表編が丸々カットされているのが少し残念ですね...。それでもバニスタ編のみならず、ヒョミン編・N4編・QBS編と全部いっぺんに観れるし、30分の未発表映像(N4とQBSが半分ずつ。メンバー撮影のミニカメラが良いね)も何故カットしたのかが不思議なくらい面白い(お宝映像がまだたくさん埋もれていそうだ) CDについては、新曲ではDeja-vuが良いと思う。バニスタ・TARGETに続くMEG.MEの作曲で、もう彼女はT-ARAの専属作曲家に近いですね。韓国活動曲とはまた異なった魅力があるので、これからも両国で活動を頑張って欲しい。

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     2013/08/04

    T-ARA N4と対で発表された日本限定のユニットQBS。こちらは正直言ってこの3人だけで良かったと思う。日本人の作曲だからか、スッと耳に入りそして抜けていく曲は、強烈なT-ARA N4とまったく正反対で、T-ARAの高い楽曲のレベルに達していないと思うが、またこれも新しい試みと受け止めます。なお、初回限定版のDVDには、ドラマバージョンのMVのみ収録で(4分だけ!)非常に物足りないので、リリースイベントやMVのメイキングが観れるTREASURE BOX【ダイヤモンド盤】もご一緒にどうぞ。

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     2013/08/04

    現代的なエレクトリックサウンドと、韓国伝統音楽の楽器をミックスしたT-ARAらしい、個性的でとっても良い曲。歌詞もイマのT-ARAの気持ちを代弁したかのようだ。だからこそ、何故にユニットにしたのかが疑問。絶対ソヨンが歌った方がもっと良い曲になったと思うのに・・・。でも、ライブでは6人で歌って欲しいと期待をこめて★5つ!(ラップパートでQBSの登場。ラップは勿論ボラム。盛り上がると思う。)

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     2013/05/11

    名曲揃いのこのアルバムの価値をいっそう高めているのは、オーストラリア先住民族の楽器ディジリドゥを使った「Didjerama」「Didjital Vibrations」の二つのインスト曲だ。両極端な雰囲気を持っているが、2曲とも情感豊かで、JKの優れた作曲能力を示している。

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     2013/05/11

    カークラッシュ魔術って何だ?リミックスLPもおススメ。

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     2013/05/06

    このアルバムを買ったのは、もう15年近く前で東芝EMIから出ていた日本盤だった。そのCDはHS2088なる録音システムを使っているそうだが、その後も手を変え品を変え、いろんな手法を使ってCDでもLPでも再発され続けているが、いまだ買い変えてこなかった。それは、HS2088が気に入っているわけでは勿論無く(あまりそういうのに興味が無いのだ)、この想い出が詰まっているCDを、単純に新しくしたく無かっただけ。でも、まぁ、そろそろと思い、RVG輸入版を買うことに決めた。またきっと、ずっと聞き続けることになるだろうが、はてさて15年後はどうなっているのだろう。

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     2013/05/06

    まさに名曲ぞろいのアルバムだが(Boogie With Stuは迷曲?)、「The Rover」が一番のお気に入りだ。まずイントロがあって普通に曲が始まると思いきや、最初はボーカルが入らない演奏のみ。特にソロを取るわけでもなく淡々と演奏しているだけなのだが、逆に各楽器の音をしっかりと聞けることが嬉しい。少しノイズのあるギター、丸みのある深いベース、ひたすら重いドラム・・・これがLed Zeppelinだ。

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     2013/05/06

    「Celebration Day」における妙な音のギター、疾走するベース、ファンキーなハイハット。これが一筋縄ではいかないLed Zeppelinの一面を表している。

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     2013/05/05

    Led Zeppelinのギターリフは、当然ジミー・ペイジが考えたと言われているが、実際はコードが絡んでいるものはJPだが、単音のフレーズでできているものはベースのジョン・ポール・ジョーンズが考えたものが多いそうだ。まぁ、このころは作曲というより即興で作った(思いついた)モノがほとんどなので、区別することはできないのだろうが、「Lemon Song」の中間部分でJPJが次々と繰り出す素晴らしいフレーズを聞いていると、それが本当のように思えてくる。「Heartbreaker」のシンプルだが格好良いあのギターリフは、どちらが考えたのだろう。

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     2013/05/04

    重厚なドラムの上を鳴り響くエフェクトのかかったブルースハープが印象的な「When the Levee Breaks」こそ、Led Zeppelinにしか描くことのできない音世界だ。

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