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レオブルー さんのレビュー一覧 

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     2009/10/04

    SACDになってますます伸びのあるオト。聴くと元気になるパッシオンヴォイス。オープンな常に前向きなラテンの人柄。DVDも買います。

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     2009/10/03

    リマスターでまた当時が明らかになって、気付かされたところも多くて複雑です。今聴いてもサウンドは美しく、意外性の面白さのレンジも縮まらずすばらしい。人間性のよさとしか言いようが無い。解散やむなしだが、あまりにも上手くいったところの残影は、名残り惜しく、切ない。彼らによって目覚めた一日はすぐに夕暮れになったけど、夢見は二度と今朝ほど幸せではないだろう。

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     2009/09/20

    異例な勢いで、クラシックをここ数ヶ月ききはじめ、ハタとここでとまりました。演奏として申し分ないのだけれど、少し違うかなあ・・。黒が薄い。クラシック聴き始めて、サウンドとスピリットの言い方の難しさ、技術とそれに伴って要求を増す聴くほうの技術と人間性のようなもの。上手く言い難いけど、ここでは何か物足りなさを少しだけ感じます。演奏は凄くいいので、ファンなのですが・・。

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     2009/09/19

    聴いていて唸ってしまいました。強いと言うか、隙がないと言うか、初めての印象でした。オトそのものをもしナマで聴けたら、ぶっとびものです。強烈そのものですが、いまだに少し信じられません・・。

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     2009/09/14

    細かく書く能力無くすみませんが、感動しました。誠意のリマスターで現状限度まで再現される美音とプレゼンス。モーツアルトは、最近ちょっと思うのですがかなり演奏難しいとおもいます。と言うのも、悪いのですがつまらない演奏がけっこう多いのです。ぎすぎすした狭量や、浅薄なプライドなどは暴露されるような恐さがあって、そういうのはきいていて疲れます。しかし、これは名盤だと思います。ペライア、すごくいいです!手にいれて良かった。(セールも重なってラッキーでした)

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     2009/09/14

    これはぜひ持っていたいベスト盤です。見渡せば、たいしていいこともないけど、明るい家族と友達。未来への期待とそれより少し大きなもやついた不安。それが実はつかの間の幸福だとわかっている気だるい日常。そのフレームを聴いている、アートよりはもう少し不幸な自分がいる・・。(お金のことではありません。)リマスターいい出来ですけど歌詞カードなしです。(けちけちせず付けるべきです。)

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     2009/09/13

    以外だった。スタートの当時のカレンの声の暗さ・・。決してベスト盤では聴けない。何があったために影は本物の姿をくっきりと示しているんだろう。もう40年も過去となってしまっては仕方ないけど、リチャードは分かっているだろうけど・・サードアルバムから聴き始めたのでこの影の濃さには気付けなかった。張り詰めた若いボーカルはいいんだけど驚きでした。

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     2009/09/13

    ジャッケトどうり、カルロスサンタナのベストでしょう。ただバンドとして聴き手から選ばせていただくとかなり別撰させて頂きたい。ラテンビートとロック、ブルースがブレンドされ、ねっとりしたところでさて何を盛るか・・。そこでのこれでもかのしつこいチューンが少ないのが奇妙。C・サライが消えてるし、悪いけど5枚セットのまとめ売りがあるから、そっちにしたら!

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     2009/09/12

    ザ・バンドと比較されたりするけど、別物です。ライヴ聴くとなおさら分かります。演奏テクは相当あるのにどこかレイジーなノリは真面目なザ・Bにはありません。出来のいい人間ばかりで集まっているわけじゃないのに、ボーカルも含めてオトがここまで魅力的なのは彼らが畢竟イイヤツラだからなんだろうと思います。好みから言って最高と言わせて下さい。

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     2009/09/12

    メッセージあるわけでなく、インスト中心だけど、この時期全く新しいサウンドだった。パワーと奇妙なアンバランスが同居したロックサウンドに絡むラテンビート。強烈な個性、C・サンタナしか残らなかったけど(飛散していったのだが)バンドのしつこいオトはしっかり残りました。いいバンドは、オトそのものが違う。結局人間が違うんだろうが・・。

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     2009/09/11

    二枚のソロを聞いて彼の気難しい心の井戸を見たような気がした。バンドも大変だったろうし、彼ものめり込んでいったから、休む間もなく働いたのでしょう。三枚目のアルバムは、いいものが多分出来ただろうと予感をかんじました。失礼ながら小野ヨーコ様は結局やや違うかなあ・・と思います。しかし、残念です・・。

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     2009/09/11

    理想としての明日に架ける橋と現実のボクサー。これをA・B面としてまとめられている。詩の世界はメロディーと混ざり難く、ポップに砂糖を加えると、味が落ちる。たった二人ですすめたピリオド。オリジナルの詩の両極端とさりげないやるせなさを感じて欲しい。二人とも派手は好まないし、一人でいる時には好きにしている。欲の少なさが分かってもらえれば、クールだと思う。

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     2009/09/11

    シュープリームスのベストとこれがあればいい。この存在感はまだブラックミュージックがもっと厳しい状態だった時期のハンディー分をたすと、とんでもなく大きい。チャーミングだけど、気の強さと難しさは半端ではなさそう。何時までたっても彼女にしてみれば不当に評価低いままいくでしょうが、ラップ全盛なのでおじさんにはそちらの方こそ逆に持ち上げすぎではないかと感じます。女王でした。(今もとは言いません)

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     2009/09/10

    いわゆる完璧な演奏ではない。聴くほうがそうであるように、ほころびた袋を振るように、何か撒いているスキのあるサウンドだと思う。でも一時期こればっかりかけていた。満たされない憂鬱と空回りするパワーの現実は、こぼれ出るそのモアレでこのバンドが相殺してくれていたのだと思う。時代が冷めていく体温を温める様な男野郎どもは、いま聴いてもロックの知られざる良心があったと思わせる。テクとか関係なくこのグルーヴを聴いて欲しい。

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     2009/09/10

    どうもストーンズは苦手ですが、このアルバム分はまさにベストです。曲とバンドの変わらぬバランスが、きれいに整理されています。よくビートルズと比較されますが、やはりストーンズは、イギリス伝統のバンドでビートルズがインターナショナルだったのでしょうか。私にはRストーンズと言えばこのアルバムで全てと言って差し支えありません。

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