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clarkcollenelliottlangesavage さんのレビュー一覧 

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     2010/05/30

    この再発は嬉しいですね! 高校生の時、カセットテープでよく聴いていましたが、いつの間にか無くなっていました…。当時、何の予備知識も無く、ジャケットの雰囲気で、正統派メロディアス系だろうと思い聴きましたが、まさしくその通りなサウンドですね。特に哀愁感たっぷりの“HEALING TOUCH”とポップで解放感の有るコーラスのメロディが印象的な“BACK TO THE BULLET”には殺られましたね! 他には“GYPSY CHILD”もじわじわ良くなって来る様な曲です。2ndも派手さは無いが、佳曲が詰まっていた様な記憶が有るので、リマスター再発を願います!

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/05/09

    この1stが、彼の最高傑作ですね。北欧特有の透明感も有り、聴き込む程に良くなっていった記憶が有ります。NorumのVoはかなり良いですが、Goran Edmanは更に数段上を行く、艶の有る歌いっぷりです。楽曲の貢献度は、Mercel Jacobに有った様ですが、この時代にSWEDENからしか、産まれなかったであろう佳曲が詰まっています。特にお気に入りは“LET ME LOVE YOU”“LOVE IS MEANT TO LAST FOREVER”と必殺の“ETERNAL FLAME”.ただし、Norumは作曲能力が全く無い人なので、3rd以降駄作を出し続けています。

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     2010/04/29

    ポップ・ロック作品としては、フックの有る曲が多く良く出来ていると思う。ただ個人的には、WETTON/DOWNESの“Ever Yours”の様な世界観にもっと酔いたかったので、少々残念。この曲は、自分のツボに完全にはまりました。他には、ICON Uのリメイクの“Finger On The Trigger”と“I Believe”が突出している。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/03/22

    選曲に大不満だが、この作品を購入したのは、リマスターされているのが、このベストだけの為。SHMーCD化だけし、リマスター無しのリイシューみたいな何の付加価値も見出だせない事はやめてほしい。この選曲だが、どうしてもこんな感じになってしまうか? 特に2nd,4thからのチョイスに不満が残る。“Lady Luck”“Yesterdaze Gone”“DON'T DEーROCK ME”“HAD ENOUGH”の用な曲を絶賛していた人達が、実はこのバンドを支えていたのではないか?! 早いとこ、1st,2nd,4thのデジタルリマスター化を切望する。

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     2010/03/17

    クレッシェンドさんの、見解に意義有り。'87は衰退期と呼ぶには早すぎです。taposさんが、言う様に経済的ダメージは有ったかもしれないが、'87?'90までの作品は、プロデューサーの技量も有り、よく売れた。あと、サーペンス・アルバムでなく、サーペンス・アルバスでしょ! 意味合いが全然違ってしまいますよ! 作品の内容は、名作の一言に尽きますが、Sykesが、俺が作ったんだと言うのも解かるが、やっぱりCoverdaleとの同等の貢献度だと感じる。絶対に2人一緒でなければ、できなかった作品でしょう!BLUE MURDERの1stも、素晴らしいので、リマスター盤切望します。

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     2010/02/01

    懐かしいねぇ〜、このバンド! 惜しいんだよね!正攻法でガンガン来る感じ、嫌いじゃなかったが、それだけって印象は否めない。もう少しスパイスを効かせて、インパクトの強い曲が数曲有ればなぁ〜。全く同じ事が1stにも言える。センスの良さは伺えるし、悪くは無い!“TIE YOU UP”はカッコいい曲で、よく繰り返し聴いたものです。

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     2010/02/01

    当時、このバンドに何の知識も持たず、聴いていた。今も、それ以上に踏み込もうとも思わないが、“The Worlds Waits For You”〜“Kill Me With Your Heart”〜“Tired Of Your Love”の冒頭の3曲のインパクトは圧巻ですね! 残りの曲は、ミドルテンポのグルーヴ感重視で、あまり引っ掛かりの無いメロディーで、心に残りません。L.A.METALと北欧メタルが大好物の、僕だからかもしれませんが…。荘厳な雰囲気な感動的な“The World Waits For You”から、ポップ気味で、まるでGIUFFRIAな“Kill Me With Your Heart”の流れは鳥肌ものです!

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     2010/02/01

    FM,SHYと同じ土俵で、較べられるサウンドでしょうが、TOBRUKは、NWOBHの残り香がするのが、前者との違いであり、特長でしょうか。ただ、それだけであって、SHY,FMと比較すると、相当にB級臭い! 楽曲の出来もいまいち。駄作では無いが、これっといったポイントも無し。プロデューサーが、あのLance Quinnなので、キーボードに初期BON JOVIを彷彿させるが、残念ながらただそれだけ。“FALLING”はBON JOVIみたいなイントロからSHYばりのメロディーになだれ込み、いいね!

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/04

    ライナーノーツに、ルックスが地味で、ブレイクしそこねた様な表現が有りましたが、それ以前に、楽曲の出来がいまいちと言うか、いい楽曲が少ししか書けなかったと言った方が、的を射てませんか? “THAT'S THE STUFF”には、キャッチーさが有り、ナイスな感じだが、その後全滅だよね。サウンド・プロダクションもゴージャスなだけに、勿体無い…。同じ'85年に発表された、「UNDER LOCK AND KEY」/DOKKEN 「WITHOUT LOVE」/BLACK N BLUE 「NIGHT OF A CRIME」/ICON等と比べると、やっぱりワンランク下にいたよ、このバンドは。兎に角楽曲が弱い!

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     2010/01/02

    前作より進歩は、伺えますが、まだまだB級の域は抜け出せ無い印象。“NEVER SAY NEVER”“STORMCHILD”は素直にカッコイイ、ハード・ロックチューンで、ゾクッと来ますね! 作品全体的に、MADISONの1stの雰囲気を感じさせる。

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     2009/11/29

    僕の感想も、Maniさんと似た様な感じですかね。特に同調したのが、再結成後の2作品を気に入っていても、この新譜はあまり楽しめませんね。綺麗な“NEW LOVE IN TOWN”これぞハード・ロックといった感の“THE BEAST”は楽しめますが、他の楽曲は、グルーヴ感を全面に押し出したメロディーに引っ掛かりが無いミドルテンポが大半を占め、厳しい。あと2曲、アップテンポの佳曲が有れば、印象も変わった様な。

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     2009/11/28

    素直にハード・ロックを楽しめる快作ですね!絶賛された前作より楽曲が解りやすくて、気持ちよい印象。個人的には“COME A LITTLE CLOSER”“PULL ME UNDER”が突出しているかな。昨年、WHITESNAKEのDavid CoverdaleとDEF LEPPARDのJoe Elliottが対談で「俺達は昔の焼き直しでは無く、進化しているから今でも受け入れられるんだ!」みたいな事言っていたが、中途半端な作品しか作れなくなっちゃったくせに、何言ってんだよ! WINGERのこの2曲を聴け!こういうのが進化だ!! “ALWAYS WITHIN ME”はもう少し緻密に練り、劇的に仕上げれば“In The Heart Of The Young”の様な最高のアルバムのラスト・チューンに成り得た佳曲。しかし、このアルバム、WINGERらしくない曲の集まりなんだけど、作品全体の印象は、しっかりWINGERでまとまっているんだよね。しかも、楽曲の出来の良さのアベレージは、WINGER史上最高ではないか! 「PULL」のイメージに近いが、あそこまで、サウンドに重厚感が無く残念だが…。ドラムの音が軽くて…。ITA盤収録の“FIRST ENDING”って何? “ON THE INSIDE (REMIX)”はそれなりに楽しめるが。

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     2009/10/31

    今回、リマスタ―盤を購入しました。劇的な音質の向上は、感じられませんでした。多少、音の輪郭がはっきりしましたかね。内容の方は、当時感じた、「上手いが、自分がアメリカン・ハード・ロックに求める熱さとスリルに欠ける」という印象は払拭されませんでした。上手すぎて逆にこじんまりした作品になってしまった様に感じる。“DOWN BOYS”と“BIG TALK”には耳を惹かれるが、他の曲は、特に引っ掛かり無く流れて行ってしまいますね。ただ、BEAU HILLの仕業の所が大きい様ですが…。この人、RATTの音を造り評価されましたが、WARRANT,WINGER,EUROPEとの仕事では、個人的には頭に来ている!確かに、メジャー感の演出力は抜群だが、アーティストの本質が剥き出しの最高のロック・ソングを、アルバムから外したりと、売れる為のバランスばかり考えて支配しているとしか思えない。このWARRANTの1stも、Jani Laneが「こんな筈では無かった」という様な発言を、後にしているし…。彼等の本質は、次作の「CHERRY PIE」で発揮されます。

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     2009/10/29

    凄いぞ、この新作は!予想以上の出来です。1st,2ndの路線に戻ってはいるが、アレンジはPaul Laine在籍時の雰囲気で初期2作品までの、きらびやかさは無い。しかし、何より嬉しいのが、80年代後半活躍し、ここ数年でカムバックした数々のバンドの楽曲の出来と比較に成らない程の、高水準の楽曲が並んでいる事!まだ、こんな曲書けたんだ!って感じました。DEF LEPPARDでさえ、衰えを最新作でモロに見せたからね。欲を言えば、“ROCK AMERICA”“CRAZY NITES”の様なアップテンポでアクセントになる曲が欲しかったが…。1st,2ndのリマスタ―、切望します。

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     2009/10/26

    “ any colour”と“one for the mockingbird”の清涼感はピカイチだが、その他の曲はいまいちと言うか、解りにくいと言うか…という印象です。聴き込めば魅力的になる曲も有りそうな気もしますが、上記2曲が素晴らしすぎるので、他の曲に聴き込むエネルギーが行きませんでした。“(i just)died in your arms”はインパクトは有りますが、飽きも早かったです。ギタリストのmacmichaelは、ROBERT PLANTと仕事もした様な気が…。とにかく冒頭2曲が、この作品の命です!

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