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CのH さんのレビュー一覧 

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     2014/09/04

    デジャヴを独り弾き語るクロスビー、鳥肌がたちます。時を超えて、アンダーグラウンドへの旅へ。一聴をお勧めします。

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     2013/12/19

    69年のアルバム。プロデュースは、ボーン・イン・シカゴの作者、ニック・クラベナイツと彼の盟友マイク・ブルームフィールドの共同名義。このアルバムは、プロデュースの二人の色が濃く、ラッシュのアルバムの中ではロック寄りと言われています。収録曲は、ニックやマイクのフィルモアのライブアルバムでもほぼ同じアレンジで演奏されていて、聴き比べると面白いですよ。
    マッスルショールズのリズム隊は元気一杯心地よく、ブルース・ロック・スワンプ等が入り混じったあの時代の熱い空気が漂う大好きなアルバムです。デュアン・オールマンも参加しています。

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     2011/01/03

    「良い曲を自分のアルバムにばかり持って行ってしまう」と他のファイセズメンバーからクレームが付いたといういわくつきの作品。確かに同時期に録音していたというファイセズ名義の「ウーララ」より、良いかもしれない。緩い酔いどれバンドの面目躍如といったサウンドです。

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     2010/11/29

    Hobbitちゃんと入っていました。(2010年のBGO版)
    TenYearsAfterがいいのは、やはりライブ盤。初期の熱気を伝える2ndアルバム、発掘物である全盛期のフィルモアライブ、そして後期の本作。
    必聴のライブ3部作とでももうしましょうか。中心となる「泣きたい気持ち」がだんだん長くなります。きっとこれ以上長くすることが出来なくなって解散したのでしょう。
    あとは、ウッドストックでのノーカットライブを待つのみ!

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     2010/10/23

    何回も聴くと名盤といわれていることに納得するスルメアルバムです。「オー、オー、ジョニー♪」少なくとも、哀愁とも郷愁とつかない感情に満ちたこのフレーズは頭にこびりつくこと間違いなし。プロデューサーでもあるジェシエドデイビスのギターも満載。スワンプの超有名どころがサポートも心憎いばかりです。

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     2010/10/23

    題の通り、オンリーギター、一発どりのヨレヨレ録音テープです。ギターの音も割れ気味。でも、それが逆にリアリティーを感じます。隣でスティルスがギターをかき鳴らしていうように思える幸福な瞬間が確実にあります。特に名曲「青い目のジュディー」のノリの良さは特筆もの。「木の船」もアコギバージョン良いですよ。

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     2010/09/18

    表題は何度聴いても痺れる名曲です。我々日本人にも判り易い詩。子供の頃、アポロ着陸のテレビに見入り、通信音と同時通訳に興奮したことを思い出します。
    69年度作、最新リマスターにしては音がしょぼいです。録音自体が当時の他のアーチストと比べ相当劣っていることは明らかです。しかし、そのことはこの名曲の価値をいささかも減じるものではありません。
    しかし、HMV購入した次の瞬間、半値以下の990円とは、、、

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     2010/08/15

    73年発表のサードアルバム。アメリカ人ギタリストが入り、カラッとしたサウンドになる前の初期の傑作。アイルランドの陰影を感じさせるロックに仕上がっている。アナログ時代はA面最後の曲だったカッティングリフから始まる大ハードロック大会”The Rocker”など素晴らしい曲満載。聴くべし。

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     2009/07/14

    彼のシングルが21曲も入ったお得な一枚。聴きたい曲が全部入ったCDを探したら、これしかないことに気付きました。中学生のときに聴いていたラジオ関東、湯川れい子さんアメリカントップ40。飛行機事故の悲劇とタイムインナボトルのもの悲しいメロディ。でも、一番好きなのは、ラストアメリカンヒーローのテーマ。アイ・ガッタ・ネーム。こんなにプラス・イメージの曲を他に知りません。映画の主人公のようにアメリカの田舎道を突っ走りたくなります。

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