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yossy-k さんのレビュー一覧 

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  • 6人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/05/27

    無理やりに仕立てた印象の強いベスト盤。これを買うなら87年にリリースされた”Chronicles”を勧めます。どうせなら、ソロ時代の集大成を作ってほしかった。

    6人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 4人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/05/27

    前作とどちらが最高傑作なのか選ぶのに迷うが、甲乙つけがたいほどの出来。最もスティーヴがノッていたころのアルバム。T-1のタイトル曲を始めとして、気持ち良さそうに歌っているのが印象的だし、アルバム全体を通して、アメリカを意識した作りとなっている。日本では事実上廃盤状態であるが、1日も早くリマスター化してほしいアルバムである。それにしても、スティーヴは日本では一般受けしないですね。それが残念でたまらない。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/05/22

    アルバムの質としては、次作”Tug of War”が遥かに上であるが、それなりに楽しめた。全体を通して感じるのは、「なんとなく、イエロー・マジック・オーケストラっぽい」ということ。また、当時のシングルカット第一弾であった”Coming Up”は出色であった。これも”Deluxe Edition”を予約済み。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/05/19

    私はポールのコアなファンでありますが、デラックス版で十分です。第一、スーパーデラックス版を収納する場所が我が家にはありません。
    内容ですが、Maybe I’m AmazedだとかJunkなどの名曲は別格として、実は、Mamma, Miss AmericaやOo Youなど実はついハミングしてしまうような曲が収録されているんです。世間では駄作とか言っている連中が多いが、発表当時ジョージ・マーティンのプロデュースに慣らされた耳にとっては、サウンドが荒削りに聴こえたせいでしょう。LP持っているのに、また予約してしまった・・・また妻に叱られるなぁ(笑)。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/04/19

    ”Something New”のモノミックスは味わい深い。これだけでも買う価値あり。また、「キャピトル・シリーズ」はなかなかの好企画だと思うのだが、現在Vol.2で止まっている。とても残念!残された米盤”Revolver”と”Yesterday and Today”は?”Hey Jude”は?最後まで責任持ってよね。EMIさん!

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/04/02

    もうまもなく「明日に架ける橋」の40周年記念盤がリリースされるが、このアルバムこそ、リマスター&レガシィエディションを出してほしい。内容については、言うことなしの大傑作!

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/03/16

    若い頃からの愛聴盤である。制作当初は、ウイリアム・ガルシオがプロデュースを手掛けていたらしいですが、そのまま発表されていたらどうなっていたのだろう・・・と興味があります。作品としては、よくまとまっており、M1やM4をはじめとした名曲揃いです。ただ、残念なのがリマスター盤のM4のサックスソロがアナログ盤と異なること。私はアナログ盤ヴァージョンを気に入っていました。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/03/15

    タイトル曲のM1は、正に人生の応援歌。世紀は移り、このたびの震災で疲弊した人々にとっての励ましの歌となることは間違いない。40周年記念盤の発売と奇しくもタイミングは重なってしまったが、厳粛な気持ちで改めてこの名盤に接したい。その他の曲も名曲ぞろいで、ポール・サイモンのソングライター魂が爆発している。アルバム全体に目を移すと、ポールとアートがそれぞれソロでヴォーカルをとっている曲が多く、デュオとしての別離を告げているのも特徴である。あと、傑作ではあるが決してコンセプト・アルバムではないことも追記しておく。

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     2011/02/28

    こんなジャケット写真、こんな音楽を世に問うジョンとヨーコは、やはり世俗とはかけ離れた存在なのでしょう。私は本作のLPを持っており、一ファンとして、このアルバムや次作を含めたジョンのすべてを受け入れようとしましたが、無理でした。他の方々はどう思っているかわかりませんが(この作品が好き、と言えるファンに対して、「本当にそう思っていますか?」と訊きたい)、私はここで聴かれる音楽が”Norwegian Wood”だとか”Ask Me Why”を作った同じ人間が作ったものだとはとても思えないのです。
    単にコレクターズアイテムとしての価値に星ひとつ。

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     2011/02/20

    本作については、よく「売れ線狙い」だとか「時代に迎合して自分を見失っている」と言う人が多いようだ。しかし、前3作の大ヒットに満足することなく本作により新境地を開拓したことを僕は評価したい。オープニングの”Dance On Your Knees”の強烈さをヒット・チューンの”Out of Touch”に引き継ぐ圧巻のオープニングには、当時高校生の僕は圧倒されたものでした。今にして思えば、やはりこれも傑作。

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  • 6人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/02/05

    確かに高価ではある。しかし、イギリスとアメリカの「生きる伝説」による「I Saw Her Standing There」を観て聴くだけでも8,000円強の大枚を投じる価値あり。早速予約いたします!星についても、期待値を込めて4つ付けます。
    ビリーのライヴは、ナマで観てもCDやDVDで聴いても楽しませてくれる。でも、やっぱりニュー・アルバムが聴きたい。還暦を過ぎたビリーの新境地をそろそろ見せてほしい。

    6人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/01/31

    傑作であることは間違いないし、ロックの頂点というのも頷ける。しかし、私には、ポールの存在感があまりにも突出していることと、同時に当時のジョンがビートルズから離れつつあるような感じがしてあまり本作は好きではない。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/01/27

    ジョン・レノンのロックンローラー魂が爆発!クラプトンのギターもやはりすごい。それにしても、ろくにリハーサルもできなかったのにこんな演奏をするなんて、やはりプロのしかも超一流ミュージシャンの凄みを感じました。このアルバムが廃盤になるのは惜しい。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/01/25

    「ベストヒットUSA」世代には決して忘れられない名盤。シングル曲以外のクォリティも非常に高く、当時のアメリカのヒットチャートのレベルの高さが窺える。「H2O」、「BIG BAM BOOM」の3枚合わせて迷わず大人買い!

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/01/25

    質の高さがそのままセールスに結びついていた時代のアルバムだと思う。前作、そして次作で正に三部作といった趣だが、僕はこのH2Oが一番好き。ジャケットの趣味も良い。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

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