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shurunkenheads さんのレビュー一覧 

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     2014/02/28

    イヤー!なつかし〜!あのレナードスキナードのロニーヴァンザントの弟がヴォーカルって事で売り出された38SPECIALのセカンドアルバムです。こてこてのサザーンロック、スワンプでは有りませんが適度に泥臭さを醸し出してます。私が彼らを知ったのは、彼らの音楽性よりもあのネオンパーク氏(ファーストアルバム以外のリトルフィートのアルバムジャケットデザインを手がけた)によるジャケットデザインって事ででした。当時、リトルフィートフリークだった私は、ネオンパーク氏のデザインジャケットを見て、リトルフィートの粘っこいサウンドを創造してこのアルバムを求めたのを思い出します。レイナードともリトルフィートとも違う彼ら独自のLA風味のROCKを堪能して下さい!

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     2014/02/13

    スライドギター好きの私にとってこのアルバムに納められているI think it’s going to work out fineと3作目のBoomer’s storyでの名曲(ダンペン作)Dark end of the streetが彼の自作アルバムでのスライドギターの双璧です。どちらの曲も最初聴いた時、鳥肌ものでした!

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     2014/01/28

    2枚のアルバムで解散した短命のバンドですが既にアンディーフレイザーの名前はここには有りません。ジャケットがちょっと気持ち悪いですが、内容は、私的には此方の方がファーストより好みです。1stがUKロックっぽい音創りなのに対し、2ndはUSA
    の南部系のロックだからかな〜?

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     2014/01/27

    彼のアルバムの中で最初に買ったLPがこれでした。発売間もないころで、レコード屋の店員さん(私の音楽の師匠で、アマチュアバンドのヴォーカリストでした)に勧められたのが、切っ掛けでした。その方のお勧めは、私にとって殆どハズレが無かったので、勿論、大好きになり中古レコードショップへ行っては、以前の作品を探し捲くりました。但し、この先輩は、ブリティッシュロック専門で、そちら系の音楽にはかなり造詣が深かったですね〜。それから数年後に来日してくれて、当時の彼女とコンサート、行きました。当時、スーツ姿でロックが似合うミュージシャンは、彼とブライアンフェリー位ではなかったでしょうか?彼の声、音楽のセンス(後期は、自作が無くなりましたが)服装と皆、私の好みでした。アリガトウ〜!

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     2013/11/15

    友人から”不毛地帯”って云う番組のDVDを頂いて、観てたら内容も面白かったけど、それにも増して、エンディングで流れてた曲に一発でKOされて、このCDを求めました(彼の声は、特徴が在るので、誰だか直に分かりました。)。トムウェイツの作品は、幾つか持ってましたが、これは、ジャケットが場末のストリップ劇場の楽屋みたいで、好きではなかったので持ってませんでした。その一曲目のトムツゥロウバートッブルースを聴くだけでも持っている価値ありますよ〜!

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     2013/05/27

    大好きなピートカーがプロデュース及び勿論バックミュージシャンとして大活躍してます。このアルバムが切っ掛けで、ルブラン&カーって言うユニットを組んだのではと思います。このユニットの成功で、縁の下の力持ち的役回りだったピートカーが、表舞台に立つ事になりました。$は稼げたでしょうが、本人は余り嬉しくなかったのではと、勝手に思ってます。なぜなら、自分のペイスで活動できなくなるから(だから、デュアンオールマンの誘いを断って、オールマンブラザーズへ参加せず、スタジオミュージシャンの道を選んだって思っているのですが....)このアルバムもルブラン&カーの作品同様、マッスルショールズって云うより、LA録音っぽい感じですが、私は、大好きです。

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     2013/04/18

    彼の参加アルバム、並びにバンドアルバムは、かなり聴いてたつもりでしたが、この7枚の内半分位が、初めて聴く音源でした。しかもいい仕事してます(当たり前!)ブックレットは未読ですが、これからじっくり読むのが楽しみです。    宝物!!!

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     2013/04/05

    彼のセカンドにして最高傑作です!どスワンプな曲とメロウなバラードが絶妙なバランスで織り込まれてます。私の記憶が確かなら、ロニーマック、ジニーグリーンの三人で何れも彼のプロデュースによって連番でエレクトラから、当初発売されたと思います。(同じ様な絵図らで、素材のレコード時代は、全部持ってた!)そんな能書きは全く関係無く、間違いなく私のコレクションの10傑に入る超名盤デス!勿論、マッスルショールズ録音、大好きなウェインパーキンス(ギター)らのバックアップも完璧!メーカーさん、廃盤なんかにしないで下さい!

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     2012/06/21

    私は、彼の声を聞く時故人ですが私の邦人で一番好きな加藤和彦氏を思い出します。確か、何かのレビューで彼がこのアルバムの事を評していたので求めたと思います。(相当前なので記憶が〜?)それから南米の音楽を聴くようになりました。私の所有しているCDは、あまり音良くありませんが、それでもこれは、名盤です。

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     2012/05/22

    彼みたいに自分の路線をちゃんと持っている人の音楽を聴いてると、今が2012年だと言う事を忘れてしまいそうです。私が彼を知ったのは、イアンマシューズのスティーリンホームというアルバムがきっかけですが、その頃から殆どぶれてませんね。駄作も彼にはあまり有りません。そういう意味では、どの作品を買っても大丈夫ですね、彼の場合は!土台はブルースでしょうか、それでもドロドロは、してません。私は、彼の優しさと清潔さを感じます。

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     2012/01/27

    アナログ当時に持ってました。曲名、何曲目か忘れましたが、リフがフリーのオールライトナウと殆ど同じ曲が在ったのを覚えてます。何も問題に成らなかったんですかね〜?ともあれ好盤です。後にネヴィルブラザースが、フライライクアンイーグルをカヴァーしましたね。

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     2012/01/18

    まだ私が、学生だった頃なので30年以上前ですが、このアルバムをモティーフにした映画(題名は”青春の〜”済みません忘れました!)を観て主役のモッズの青年が、着てたTシャツ(日の丸みたいな、マークのやつです)、ジーンズはリーヴァイス501が欲しくてしょうがなかったのを思い出します。確か、その映画には、まだブレイクする前の、ポリスのスティングが出演していたと思います。その当時はまだこのアルバムの良さがあまり理解出来なかったんですが、ジャケットは気に入ってて部屋に飾ってました。今は、大好きな作品の一つですね。

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     2012/01/16

    アルバムタイトル通り、魔術師みたいなピアノ演奏が聴ける、ライヴアルバムです。ドクタージョンも良いけど彼も、良いですよ。テイストは兎も角、演奏力は、断然彼に軍配が上がります。

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     2012/01/16

    プロフェッサーロングヘアー以降で印象に残るニューオリンズのピアニストっていったら、私は、Dr.ジョン、ジェイムスブッカーそしてこのロニーバロンを挙げます。ドクタージョン以外は他界した事もあってか二人とも何か不遇な運命だった印象を感じます。ジェイムスブッカーの方は、フュージョン系へ向かって行った印象がありますが(時代の流れがそうさせたのかな?)彼は、ブルースへ傾倒していった時代もありましたが、基本的には、ニューオリンズ系を踏襲してたっていうイメージが強いです。このアルバムは、この時期日本でブームだった事も手伝ってか、なんと地元ニューオリンズと日本での録音で尚且つ、ニューオリンズ風味のアルバムをリリースしてた、久保田麻琴氏、細野晴臣氏等がバックアップしてます。地元に負けない位ニューオリンズっぽい演奏が聴けます。

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     2012/01/16

    ロギンス&メッシーナを筆頭に、この時期にウエストコースト系の男性デュオで何組かアルバムをリリースしてますね。私も全部聴いたわけでは無いので偉そうには言えませんが、何か商業主義を感じてしまいます。二匹目のドジョウってなかなか難しいですね。マッスルショールズ録音って言うことで手に入れましたが、あまり意味なかった。

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