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k.k さんのレビュー一覧 

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     2015/05/01

    ルパン=大野サウンドが定着しているファンにとっては、ヤマタケさんの音楽は戸惑うかもしれない。アウトロー的なルパンのイメージになってしまう。声優も、峰不二子は二階堂さんでしたしね。サウンド的には聴き比べるのには良いが、やはり、大野とナマタケは別々に収録してほしかった。
    アルバムとしては、DISK2がレアものですが好みが分かれるでしょう。私としては、増山さんの歌声が聞けて面白かった。

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     2014/12/14

    購入して暫く経つが、このごのこの手のアルバムが増えてきた。収録時間内で旧譜を再発するものだ。シカゴ、チェイスなどブラスロックが好きなものとっては廉価だし嬉しい。今回の3作品は、BS&Tの衰退の歴史を象徴するもので興味深い。トーマス脱退後のフィッシャー時代、もはや名アレンジャーもいないBS&Tでは選曲も含め苦悩の跡がありあり、トーマスが復帰しても、コロンビーも居なくなってはトーマスのワンマンバンドになってしまっている(ブルースが多い)。何でもかんでも収時間内に許せば入れると言う安易な内容である。セカンド、サードアルバムを改めて聴くと、同じバンド?と疑いたくなる変遷ぶりである。

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     2014/12/07

    グラズノフの入門CDとしては最適でしょう。特に、コンサートワルツ第1番・第2番はゆったりとしたテンポでこの曲のベスト盤だと思う。チャイコフスキーに匹敵するほどのメロディーラインの美しいグラズノフの作品をどうぞ堪能してください。価格も2枚組ですがお買い得です。

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     2014/12/07

    音質が悪いのは仕方がないが、グレンミラー入門CDとしては、ワンコインで購入できるのでお買い得。ジャケットもチープ感がない。選曲としては、セントルイスブルースマーチがあれば尚良かった。機会があれば、映画の「グレンミラー物語」を見るともっと曲目に親しみが沸くだろう。

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     2014/12/07

    選曲は申し分ないが音質がやや劣る感じ。でも、ワンコインでマントヴァーニーが購入できる喜びを味わおう。

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     2014/10/05

    輸入盤とは言え、1枚あたりの価格がワンコインを平気で割るようになって久しい。多枚数になればなるほどどんどん価格破壊が生じている。LP1枚廉価盤で1,000円の頃が懐かしい。
    コンヴィチュニーのベートーベンは、LPで揃えた交響曲全集と序曲集。シューマンは、LPが1,300円になっていた時に購入しました。どちらも、当時から定評ある演奏で、廉価盤で揃えるならのような企画があれば、間違いなく掲載されたアルバムでした。
    久しぶりに聞いてみると、やはり音質の向上が歴然です。こもりがちだったフィリップス時代のLPから比べると、音のヌケもよく詰め込み収録にありがちな平坦な、奥行き、広がりのない音は改善されています。あえて不満は、ブラームス交響曲1番ですかね。

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     2014/05/12

    バーゲン価格590円は超お買い得。演奏も、バーンスタインの十八番ばかり。録音は古いが、とても躍動感溢れる演奏。ただ、ブックレットに曲目解説がなく廉価盤シリーズによくあるシリーズのCDの掲載のみで少し残念。その分マイナス1点。

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     2014/05/12

    まず驚いたのは、すべてのレビューが5つ★。マゼールは、癖のある指揮者のイメージがあり今まであまりCDを購入していなかった。皆様のレビューを信頼して購入してみることにした。大好きな「火星」は皆様のレビュー通り、終わり方がいかにもマゼールらしい。緩急の付けかたもスムーズ。フランスのオーケストラを選んだのもうなづける。今まで、プレヴィン、メータ盤を愛聴してきたが、マゼール盤も加わることになるだろう。カップリングの「ボレロ」はいらなかったなあ。収録時間の関係であろうが、このアルバムは「惑星」だけで十分満足。

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     2014/05/12

    指揮者はご存じN響の名誉指揮者で日本にも馴染みのあるサヴァリッシュ。お亡くなりになりましたが、この録音は1970年代。指揮者はともかく、オケはやや往年の勢いが無くなったスイス・ロマンド。期待薄、バーゲンだったので購入してみたが嬉しい裏切りであった。チェコ・フィルのローカル色には及ばないが、アンセルメ時代の艶のある響きが戻っているようでした。いい買い物でした・。

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     2014/05/11

    以前、同様な内容のCDは発売されていましたが今回は未収録音源もあり嬉しい限りです。クレジットが同じ曲で2種類のCDで異なっているのが面白かったです。心情描写の音楽が多いので一つのクレジットでは表現ができないのかもしれません。姉妹シリーズ「剣客商売・雲霧仁左衛門」とともに、鬼平・池波正太郎ファンには応えられないCDでしょう。

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     2014/05/11

    剣客商売はテーマ曲のみCD化されていましたが、場面描写の音楽は今回初収録との事で嬉しい限り。音楽を聞くTVシーンが複数浮んできます。主要登場人物のテーマとしてクレジットはありますが、あくまで選者がTVシーンから名付けたようです。雲霧仁左衛門は山崎努主演のサントラです。天地茂主演の作品しか見たことがないのでレビューはできませんが、剣客商売ファンには応えられないCDでしょう。

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     2014/03/19

    BS&Tのシングルコレクション。ファンとしてどう評価してよいものやら迷うアルバムである。全盛期の1枚目の収録作品はお馴染みのものばかりだが、当時のドーナツ盤事情から収録をカットしたものが多かった。シカゴでもこの傾向はあったが、オリジナルに慣れているのでとても不自然に聞こえる。3分程度の曲までカットしている。2枚目は、ほぼオリジナルのまま収録されている。この差はどういうことでしょうか?

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     2014/01/30

    2枚のアルバムが1枚に収まったお得盤。「ひき潮」目当てに購入しましたが、別のアルバムの中に「ワルソーコンチェルト」が収録されていました。この曲は、マントヴァーニーオーケストラで持っていましたし、クラシックの演奏家でも取り上げています。フィギアスケートでも時々流れるので好きな曲の一つです。少し得した気分でした。BGMとしては最適なCDでしょう。

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     2014/01/26

    なかなかブル9番の決定盤に出会わないのが正直な気持ち。指揮者、オーケストラで期待したが、響きがやや暗め(録音のせいか)どちらかというとあっさり感。粘り気味の演奏が好きなので少し期待外れ。宇野氏は絶賛だと思うが・・・。シューリヒト盤は、1・2楽章までは完璧なのに、3楽章の突風のようなテンポ設定は興ざめだし。ヴァントでは、ミュンヘン・フィル盤が好きである。

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     2014/01/26

    70年代前半のポールは、ビートルズからの呪縛が解け、のびのびとアルバムを制作しているようです。価格と懐かしさに思わず購入しました。ファースト・シングルは確か「出ておいでよ!お嬢さん」(EAT AT HOME)の邦題でした。アメリカでは、アンクルアルバートがヒットしたと記憶しています。ファースト・アルバムの「ママ・ミス・アメリカ、「ジャンク」、とともに名曲だと思います。

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