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黒いガチャピン さんのレビュー一覧 

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     2009/07/07

    1stがブリティッシュ・ジャズ・ロックの名作として広く知られているものの、1stよりもロック的で強固な傑作2nd。ジャケットで引くかも知れないが(そういうひとが多いと思う)、カンタベリー流のユーモア。内容も劣らずユニーク。

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     2009/07/07

    あまり突出せず淡々と演奏しつつも要所でテクニックが効いているし、楽曲もよい英国ジャズ・ロックバンドのアルバム。

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     2009/07/07

    ぶっ飛びサイケデリックの1st(71年)。疾走しつつも正確なシュルツェのドラミングがレールとなってメチャクチャ弾きまくる(十代後半の)ゲッチングのギターとエンケのベース......黄金期ジャーマン・ロックを代表するフリークアウトな一枚(全二曲)。底知れずダウナーなAもいい。

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     2009/07/07

    1stの圧倒的バッドトリップ度もなく6thの完成度もないが、ベーシスト=エンケの初期PINK FLOYD志向が表われており、下手ながらももの悲しく彼が歌う@やヨーン・LIVINGの吐き出すようなシャウトが決まっているAが味わい深い名作。

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     2009/07/07

    シュルツェ、ゲッチング、グロスコフらジャーマン・ロックのスターが画家ヴァルター・ヴェグミューラーのコンセプトをトリップ音楽化。よき時代、よきメンバーの名作。

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     2009/07/07

    ハードロックともブルースともフォークとも付かない素人くさい演奏ながらそれでも一発当ててやるというような気合のアルバム。少々のサイケデリック、フルートとからんでむせび泣くノスタルジー・ヴォーカル、憩いのくつろぎムードが隠し味。

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     2009/07/07

    ヴォルフガング・ダウナー率いるサイケデリック・ジャズ・ロックバンドの1stでジャーマン・ロックファン必携の名作。エバハルト・ヴェーバー、フレッド・ブルースフル(後年のEXMAGMA)、ジギ・シュヴァブ(EMBRYO)等役者が揃っていて演奏も巧いし、音もフリークアウトしている。AMONDUUL II、EMBRYOが好きならぜひ!

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     2009/07/07

    CREAM=ガチンコなロックというイメージが強い。しかし、本ボックスを入手して眺めてみるとかなりポップな曲もあっていろいろな特色が出ている。リマスター&未発表音源追加の決定版出ないかな。

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     2009/07/07

    ちょっと値が張るものの、バッティアートの黄金期の作品がすべて入手できる便利なボックスセット。かなりアヴァンギャルドながら風通しがよくて温かみのある地中海サウンド、アートロック歌曲。

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     2009/07/05

    トルクメニスタンの世界的パーカッショニスト、リシャド・シャフィー率いるフュージョン/ジャズ・ロックバンド、GUNESHの84-90年音源アルバム。アクロバティックなお手並みとショウアップ的要素がさながらボリショイサーカスか中国雑技団のような、PRINCE&THE REVOLUTIONがプリンス抜きでエスニック(インド、ベトナム、中央アジア風)なRETURN TO FOEVER的音楽を演っているかのような明るくて楽しい作品。プログレッシヴファンもフュージョンファンもそうでないひともみんなでどうぞ!

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     2009/07/04

    CREAM=ライヴバンドとされていながらVOL.1もVOL.2もどうもあまり芳しい評価が批評家から下されていない。しかし、名曲揃いのぶんVOL.2でしょうな、熱気の点でもかなり分があるし。......「海外でもそうオレもそう」なんて大言壮語していらっしゃるのがいるが冗談きついね、ワケ知り顔でよく言うよ(笑)。

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     2009/07/04

    ちょっと古めかしい部分もタイムレスな部分もポップな面もハードな面もある、ジャック・ブルース/エリック・クラプトン/ジンジャー・ベイカーのそれぞれ独自の演奏スタイルも出ている何というかとても60年代的で“ロックくさい”不朽の大作。

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     2009/07/03

    ドイツのプログレッシヴ・ジャズ・ロックバンド73年の傑作2nd。あんなヘヴィでないもののKING CRIMSON風の煽りフレーズとジャーマン特有の浮遊するイメージがいい。後年のGURU GURUのメンバー、ローランド・シェファーが歌、ギター、フルート、サックスで熱演している。

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     2009/07/03

    一枚のフュージョン/ジャズ・ロックとしてちょっと味気ない地味なアルバムながら@のダンサブルで切れのよいラーガ風ナンバー一曲で入手する価値あり。

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     2009/07/03

    カンタベリー・ポップスを代表する傑作。リラックスムードで小気味よく、美しく、ユーモラスなサウンド。

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