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SPENDOR SP100 さんのレビュー一覧 

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     2007/09/23

    ロック名盤はリマスターや紙ジャケCDが出尽くし世界的に時代の趨勢はより本物志向のLP復刻へと向かっているなかで歌謡曲モノの紙ジャケやリマスターCDのリリースが増えていますね。良いことです。ただやはり本来ならより音の良い再生が容易なオリジナルLPで聴くのが本来であります。

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     2007/09/18

    プログレ全盛期レコード制作にもツアーにも莫大な経費がかかりミュージシャンの発言力も増した為、経費がかからずプロダクションの意のままに操りやすい無垢な若者をヒーローに祭り上げ子供向けのパンクなる商業ジャンルが誕生し現在に至る。それを知っているからこそ大人は75年以前のロックを聴き続けている。

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     2007/08/22

    しっとりした中にも抑揚や起伏があり陰影を帯びた英国フォークもCDではどうしてもただ淡々とした聴こえ方になりがち。然しオリジナルLPはレア。是非復刻LPでしみじみ聴いてみたい作品。

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     2007/08/21

    CAMELは美しい音が売りだから豊かで繊細かつ厚みのある音色の再生が極めて苦手なCDは無価値。オリジナルLPも高くはないがそうそう簡単に手に入るわけではないからTAPESTRYの復刻LPを聴く価値は大。

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     2007/08/20

    プログレの紙ジャケもほぼ出尽くしCDのリマスターも限界が見えてきていよいよ“高音質”復刻LPの時代。TAPESTRY盤は音質に定評あるが国内盤のように特殊ジャケを再現していない。とりあえず両方買ってみようか…。

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     2007/08/13

    ACMEの再発LPはそれ程丁寧な仕上げでは無いが音質はしっかりリマスターCDを超えている。特にB面のスケール豊かでドラマティックな展開はアナログサウンドならではの感動に溢れる。

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     2007/08/12

    オリジナル盤は幻となり中古CDにすらプレミアのつく本作をTAPESTRYが申し分ない音質の重量盤LPを作ってくれた。英国プログレファンにとって間違いなく一生の宝物になるだろう。

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     2007/08/08

    英国プログレファンにとって特別の想いを抱かせオリジナル盤は幻となった本作を21世紀に高音質のLPで聴けるのは幸せだ。本当に天国の荒野に導かれたような気分。

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     2007/08/07

    TAPESTRYの復刻LPは何れも丁寧な造りで音も良い。紙ジャケCDを卒業した大人のプログレファンにお薦めしたい。CDよりももう一歩あの佳き時代に近づいて幻想的な世界が広がる。バーバラがすぐそこで歌っているようだ。

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     2007/07/16

    重量盤ではないレギュラーのLPでもCDとは比較にならない豊潤な音を放つ。こうした音楽を最早CDではなく最新のシステムでLPを聴くというのは世界的にオーディオファイルの常識だ。CDは案内状のようなもので本編はLPだと知るべき。リラックスして心地良い音楽に浸りましょう。

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     2007/07/16

    内容は間違いなく最高なのだが英国盤LPで聴けるヘヴィーな質感は現行CDからは聴こえてこない。CDという小さな器に収まる音楽ではないのだろう。ウネるベースとギター、フルートの変幻する音色をLPで深く味わいたい英国プログレッシヴの傑作。

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     2007/06/27

    円熟した良い歌手はオリジナル曲に拘らず良い歌を選び良い録音を残して欲しい。ただCDを三種類も出すなら少々お値段が高くても豪華装丁のLPを出してくれたほうが明菜世代の大人の音楽ファンは喜ぶだろう。

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     2007/06/19

    選曲と演奏はいい。綾戸智絵に辟易してるジャズファンには好まれそうだが英語はさほど巧くない(特にtの発音)し声質の魅力や色気に乏しく部分的に歌い急いだような投げやりに聴こえる歌い方が気になる。これなら辺見マリの方が良いなあ…。ポップな曲は悪くはないが。

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     2007/05/28

    国産紙ジャケのクールなhi-fi調よりレパトワ盤のアナログ録音の良さを活かした中域重視の柔らかくふくよかなリマスターが良い。流石に欧州人はわかっている。このレコードの良さを思い知らされた。国産LPはどこまでオリジナル盤に迫れるか期待しましょう。

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     2007/05/26

    ペイント・イット・ブラックで始まるのが良いね。CDでは聴き飽きてしまったストーンズもLPならまだまだ聴けそう。ブライアンジョーンズのいた頃のストーンズはやっぱり良い。変形ジャケも中身が本物のLPであってこそ。

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