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オアシス さんのレビュー一覧 

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     2006/01/04

    スミスの最大の魅力、それは、モリッシーの圧倒的な《ナルシズム》、これに尽きると思う。一見、惨めったらしくて、憐れな外見の裏側にある、圧倒的な自信と自己愛。これこそ、まさに、スミスの神髄。落ち込んでる時に聴くと、本当に勇気が湧いて来ます。隠れポジティヴ、という感じです。

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     2006/01/03

    トランスに関しては、全くの素人の私ですが、このアルバムは、とても良かった。気持ち良い、楽しい、格好いい、美しいの、4拍子そろった快感の嵐。はっきり言って、大好きな世界です。音楽に理屈はいらないという事実を、改めて、思い知りました。

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     2005/12/31

    言わずと知れたクラッシュの最高傑作。しかし、収録時間2時間25分という、あまりのヴォリューム感に、ほとんど聴いていませんでした。ところが、MD1枚に全部録音して、BGMにして聴いてみたら、これがチョー気持ち良い。この聴き方オススメです。

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     2005/11/20

    駄作なのか、傑作なのか、今一つ判断できない、不思議な作品。ただ映像の美しさは、完璧。映像があまりに美しくて、観た後に、不思議な爽快感が残る作品です。これは、映画としてではなく、一種の映像芸術として楽しんだほうがいいかもしれない。買って損のない一枚だと思います。

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     2005/10/24

    やっぱり、これは、大好きなアルバムです。この汗臭さ、泥臭さ、これこそ、まさに、ロックン・ロール!!!最近、トランスにハマっている私ですが、このアルバムは、やっぱり私の原点です。全てのロック・ファン必聴の、永遠の名盤。BORN IN THE 北海道!!!という感じです。

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     2005/10/23

    これはスゴい。1stを聴いた時は、単なるダンス系と思って、単純に楽しみましたが、このアルバムは、もっと奥が深い。まるで、中世ヨーロッパの神秘主義者たちの世界を、そのまま、音に変換したような感じ。聴けば聴くほど、深みにはまってゆく。そういう種類の音楽です。

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     2005/10/23

    やっぱり、これは、永遠の名盤でしょう。今聴くと、ピストルズの《勝手にしやがれ》も、クラッシュの《白い暴動》も、色褪せるくらいの傑作だと思う。世界で唯一の泣けるパンク・ロック。まさに、これこそが、真のロックン・ロール。魂の叫びを聴け!!! という感じです。

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     2005/10/23

    これは、良い。単純に楽しめた。ノリの良いパーティものから、切ない歌ものまで、バラエティに富んでいながらも、統一感がある。個人的には、もっとハードなサイケ・トランスが好きだが、こういう素直に楽しめるアルバムも、とても良い。お買い得感の強い一枚。傑作です。

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     2005/10/19

    ケイトの最高傑作は、《魔物語》だと思うけど、一番好きなアルバムは、これ。ケイトのアルバムの中で、最もリラックスして楽しめる一枚。結構、エロティックな所もあって、そういう部分も楽しめる。ケイトのアルバムの中で、一番、心暖まる一枚。全ての音楽ファンにオススメの、隠れ名盤です。

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     2005/10/18

    これは、最高!!!ロックも、ソウルも、クラシックも、ジャズも、ヒップホップも、ポップスも、ヨーロッパ民謡も、ヒーリング・ミュージックも、演歌も、全て飽きてしまった私にとって、これは、久々の福音。しばらく、退屈しないで過ごせそうです。

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     2005/10/11

    大江慎也の純粋なソロ・アルバムの中では、このアルバムが一番のオススメです。いかにも大江慎也という感じのパラノイアックな部分と、ある意味、らしくないポップでポジティヴな部分が融合した、意外な傑作。一種のリラクゼーション・ミュージックと言いたくなるほど、心地良い一枚。癒し系ロックの名盤です。

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     2005/10/11

    これは、マジ、超オススメの大傑作。大江慎也のヘロヘロのヴォーカルと、THE ONESのハードかつポジティヴな演奏の、絶妙なミスマッチが、最高に気持ち良い一枚。例えて言えば、和製ニール・ヤング&クレイジー・ホースみたいな感じ。ロック・ファンなら、即買いの隠れ名盤。マジ、ルースターズより、格好いいです。

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     2005/09/11

    プリンスのアルバムの中で、一番、好きなアルバム。ジャケットは思いっきりキモいけど、中身は、チョー心地良い、癒し系ソウルの傑作。しかし、セカンド・アルバムの時点で、もうこのレベルの傑作。言うまでもないことだけど、プリンスって、本当に天才ですね。

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     2005/07/22

    全体を彩る、悪趣味なユーモア、豪華絢爛な色彩感、そして、あまりにも純粋無垢なラブ・ストーリー。これらが渾然一体に融け合って、何とも不思議な魅力を持った作品に仕上がっています。テーマは、ズバリ、永遠の愛。とても前向きで、心の暖まる映画です。特に、女性にオススメです。

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     2005/07/22

    失敗作だと思っていたのですが、やっぱり、これも傑作。一番の疑問点は、前田愛は、なぜ勾玉を使わずに、ガメラと交感できるのか?という点だったのですが、その理由が、イリスによって肥大化させられた、脳の海馬体にあることを、発見。やっと、あのラストに納得がいきました。

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