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とら さんのレビュー一覧 

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/05/11

    大変良い演奏。このコンビの充実ぶりが良くわかります。大満足の一枚!

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/10/31

    演奏・録音・音質、これ以上を望めない決定盤!!SHMーXRよ、ありがとう!!

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/04/10

    打楽器の打ち込みとリズム、クライマックの築き方が最高です

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/03/05

    「人類の遺産」に同意します。だからこそ、永久保存盤としてSACD化を望みます。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/03/05

    抑えた目の表現の多いこの指揮者からはかなり意外性のある演奏で、マラ6と並び、抑えてるどころか、チェコフィルもアクセル全快!私の中では、マラ5、久々の当たりでした。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/03/05

    はじめは「何じゃこら!?」って思いますが、聴き進めるにつれて、「これもありかな?」と思ってきます。因みにスケルツォでは、思わず噴出してしまうテンポです。総じて金管もうまいし、録音のレンジも広く、オケ・録音に全く問題・不足ありませんが、惜しむらくは、廉価盤とはいえ、録音データ(日付・場所)ぐらいはライナーノーツに記載しておいて欲しいものです。これで減点です。神々しいブルックナー以外はありえない、とお考えの方は、時間の無駄なので避けられたほうがいいと思いますし、ファーストチョイスとしてもお勧めできませんが、ブル8に食傷気味な方、是非、聴いてみてください。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/22

    独特のテンポの揺らしとティンパニの強打が圧巻。終演後の拍手は願わくばカットしてほしかった。ウィーン・フィルとの『巨人』もディスク化熱望します!

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/13

    《英雄の生涯》のみレビュー。録音もモノ並みに悪いし、オケも乱れている。まとまり全体でいうとEMI盤がベスト。が、テンションが尋常じゃなく、特に『戦い』の場面では、トランペットをはじめとする金管の咆哮・ティンパニがズンドコ、と爽快。それこそ、ソ連的爆演!晩年のライブやスタジオ録音では聞けないカラヤンがこの盤にいる。(テスタメントの70年代のライブはあまり面白くない。)

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/13

    指揮者の解釈にレンジの広い録音にマッチしたいいディスクです。大変明晰な演奏。第1・2楽章と録音が秀逸。第3楽章がイマイチで、第4楽章にはもう少し嫌らしさがほしい。それにしてもTOZって、うまくなりましたね。

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  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/12

    この曲は金管が吼えまくり、低弦が冴えてくれることが私の愛聴ポイント。私の中では、宇野さん風に言うと、ヨッフム(ライヴ)・ヴァントとこのアーノンクール、プラスでティーレマンです。このディスクは、録音の良さも相俟って、金管がバシッときまり、コントラバスの強奏、ピチカートが気持ちよく、ティンパニもズバッと決まる。もちろん、コクのあるホルン、レンジの広い金管群、美しい木管、ヴィブラートなし(?)なので若干スポイルされているものの十分豊かで甘い弦など、このオケのセールスポイントもいつも以上。WPHが本気になったらやっぱりすごい。アバドと比べると同じオケかと思う(←4番は良い)。なぜ、この指揮者を毎年定期に招き、ニューイヤーまで何度も振らせるのかが初めて分かった。ウィーンフィルが好きな方にも是非!また、他の皆さんが言われているように、かなりの大音量で、出来たらSACDで聴いて下さい。ストレス解消に私は、この盤は休日の日中にしか聴き(聴け)ません(笑)

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/12

    レビューの評価が高く偲びないのですが、コバケンさんファンの方や会場で生を聴かれた、敢えて付け加えると宇野サン支持者の方向けのディスクと思います。ここぞのきかせどころでコバケンさんの鼻歌も沢山きけますよ。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/12/27

    雄大なスケール感のある演奏だし、ワーグナーとの関連性なども理解しやすいが、如何せん録音が悪すぎる!数年ぶりに取り出して聞くと、モノラルか?と錯覚するぐらい響きがデッド。XRCDやエソテリックなどによる再リマスターを切望したい。が、むりですかね?

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/12/13

    ウィーンフィルのまろやかな響きがうまく引き出し、美しく、アバドのブルックナーでは唯一成功している演奏ではないでしょうか?ところで、何故、この4番だけジャケットのデザインが異色なのでしょう?1・5・7・9は統一されていますよね。4番は一部の輸入盤のみ、その一連の統一ジャケットなのですが、多く出回っている輸入盤含めて、なぜ《アンモナイト》柄なのでしょうか?

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