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サニーデイズ さんのレビュー一覧 

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     2009/05/08

    無骨なロックバンド、ステレオフォニックスの評価を決定付けたセカンド・アルバム。疾走感あふれるサウンドと優しい風を感じるような曲のバランスが絶妙で、最後までだれることのない作品となっている。名曲”Just Looking”や”Bartender &..” など今もライブで大きな盛り上がりを見せる極が満載で、彼らの熱烈なファンからもベストに挙げられる事が多い。

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     2009/05/08

    歴史に残る傑作。小気味良い展開の中で個々の個性が際立ち、観る者をひきつけていく。この作品で使われたアイディアは、後に様々なところでパクられているように、どんでん返しの頂点に立つ映画ではないだろうか。

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     2009/05/08

    タイトル通り、彼女がメインステージとしていたNYの地下鉄駅構内で録音されたデビューアルバム。繊細かつ憂いのある歌声だけども、決してくささを感じさせず、上質なポップサウンドと非常に良くマッチしている。日常のライブで鍛えられた技術も確かで、全編を通して素晴らしい仕上がりになっている。

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     2009/05/08

    スウェーデン・ポップの新星というべき5人組による国際的なデビューアルバム(国内では1枚リリース済)。どの曲も非常に聴くやすく、キャッチーな仕上がり。オープニングを飾る”Scenes from a Sunny Dream”と”Don’t You Ever Wonder”の2曲だけをとっても、ケイトリンが類稀なるポップセンスを備えたバンドであることがわかる。ボーカルのオスカーとヘレナの絶妙なハーモニーも大きな魅力であり、レーベルの後押しがあれば日本でも人気を博したはず。他にも”Wanda”や”The Art”、”Secrets”など多様な秀作が目白押し。

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     2009/05/08

    新宿リキッドルーム公演がメインのライブ盤。ソロ・アーティストとしてのキャリアを示すものというより、やはりスキッド・ロウのフロントマンとしてのパフォーマンスをファンの期待通りに披露したライブとなっている。バックには異様な出で立ちのギタリストなどがいたが、バンド時代の曲で異様に盛り上がったことが思い出されます。

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     2009/05/08

    世界的ベストセラーとなっただけに、切り口は面白く、長さを感じさせずに読み薦めていくことができる作品です。
    映画では余りに凝縮した内容となったために消化不良という感が強いですが、原作は謎解きの一つ一つに整合性を持たせているし、個々のエピソードが前後で絡み合って飽きさせません。

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     2009/05/04

    映像作品としてはこれが見納めとなってしまうなんて・・。
    偉大なる先駆者の最後の輝きをまぶたに焼き付けて欲しい。

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     2009/05/04

    史実より抹消されたとも伝えられる正式には存在しない女性教皇の生涯を描いた作品。巧みな脚色により激動の人生を大きな波のように表している。各所に伝承や記録にも残る箇所が盛り込まれたことで、ノンフィクションのような錯覚さえ覚える。

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     2009/05/03

    ジュリア・ロバーツがアカデミー賞で主演女優賞を獲った作品。実在の事件・人物を扱っているため、非常に社会性の高い内容となっているが、脚本が秀逸であるため難解さや堅さは全く感じられない。
    話もテンポ良く進み、爽快感を覚える作品に仕上がっている。

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     2009/05/03

    様々な形の愛を描いた群像劇が最後につむぎ合う秀作。ハッピーエンドのラストシーンも良いのですが、それ以上に無言の告白シーンは涙を誘います。男女を問わず「ENOUGH」のひと言で涙腺が緩むことでしょう。コメディタッチの部分とシリアスな部分のバランスも良く、クリスマス・シーズンには観返したくなる作品です。

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     2009/05/03

    ピーターパン誕生を描いた作品と言うより、人の絆や心の持ちようが如何に大切なことであるかを説いている。ラストシーンではスクリーン一杯に広がる世界の鮮やかさに胸を打たれました。

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     2009/05/03

    無骨なカナダ人シンガー・ソング・ライター、トム・コクランが自身のバンド、レッド・ライダーから離れ、初めて発表したソロワークス。名曲”Love is the highway”のヒットにより一躍世界的に知られることになった。
    カナダのグラミーといわれるジュノー賞では主要部門を独占し、4冠に輝いた。
    ジョン・メレンキャンプやニール・ヤングの好きな人には、きっと受け入れられるはず。

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     2009/05/03

    1991年に行われた全盛期のライブ盤。大ヒットを記録した3rdアルバム「Flesh and Blood」に伴うツアーを収めたもので、”Something to Believe In”などのシングル・ヒットが次々に生まれていた中でのライブだけに盛り上がりも最高。このツアーを最後にギターのCCデビルは脱退。
    元々は2枚組み23曲収録のアルバムだったが、リマスターのために曲数は減らされ、順番も入れ替えてしまっている。

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     2009/05/03

    余りにも有名なソ連でのライブ。尺も長く、ロシア語をまじえたMCが臨場感を出している。中盤以降、観客もテンションが上がって行く様が感じられ、稀有なライブアルバムに仕上がっている。

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     2009/05/03

    バランスよくヒット曲が網羅されたベストアルバム。2005年のサマソニで「今日はベストヒットのライブだぜ!」と言って演奏された曲は、この1枚で殆どカバーできている。
    あの時は”Lips like sugar”で幕を開け、”Cutter”に”Never stop”、”Do it clean ”そして”Killing mon”と惜しみなくキラー・チューンを連発してくれた。
    しかし、フジでは爆発的な盛り上がりを見せた”Back of love”などでもDuran Duran待ちのファンには反応が薄く、同時代を生きて来たバンドに対して些か冷たい印象も残るステージだった。

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