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がすたふ孫 さんのレビュー一覧 

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     2010/09/20

    壮大なスケールで展開する勇壮な物語が目に浮かんでくる超大作。一枚聴き終えた後の充実感は、まるで大作映画を一本見終えたかのよう。

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     2010/09/20

    この疾走感、脳天まで突き抜けそうなハイトーンヴォーカル、そして洪水のように溢れ出る美旋律の嵐に溺れ失禁必至。Helloween以来の衝撃でした。

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     2010/09/18

    次から次へと押し寄せてくる叙情的なギタメロは、歯切れ良くしっかりと整合された印象で聴きやすい。最終曲の美麗なるギターソロでは度肝抜かれた。それと対極の残虐なデスヴォイスが織り成す独自の美学観。少し曲の出来にムラが感じられるが、充分な力作。

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     2010/09/18

    HUNGRY LIKE THE WOLFのトゥットゥトゥルットゥに導かれて洋楽の扉を叩きました。そしてSAVE A PRAYERの神秘的な美しさに魅せられ、虜になりました。思い出のアルバム、今聴いても色褪せず。80年代はポップで華やかだったなぁ。

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     2010/09/18

    陰鬱にくぐもったヴォーカルに、凍てついた硝子の破片のようなギター。聴いてると明らかに目つきが変わる。今までと同じ倫理で社会を見れなくなる事必至。いびつな闇の中をさまよい絶望の淵に引き摺り込まれながらも、それがまた救いにも繋がる。疲弊し切った人生の夜に全てを投げ出して聴きたい。

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     2010/09/18

    腰の据わったジャジーなトラックに、ドスの効いたライムが乗っかり、どてっ腹にズシリと響く。派手さはないが、一語一語、一音一音がボディブローのように五臓六腑に染み渡り効いてくる。クール!

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     2010/09/17

    まず1枚目。鋼の如く屈強なうねりが貫かれ叩き込まれる。通算5作目にして二枚組、尽きる事ないこのエネルギーの塊、放出ぶりは驚異的。特にB曲目はあまりに生々しくダイナミック。圧巻。そして2枚目。終始、圧倒的だった1枚目に比べると、多様性が映し出された肩の力が抜けた仕上がり。アコースティックなA、そしてFGのような曲がさらりと入るあたりもZEPらしさ。ZEPのアルバムはどれも甲乙付けがたいが、これもまた間違いない傑作。

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     2010/09/17

    神と宗教をテーマにしたコンセプトアルバムという事で、詩の内容深くまで汲み取ることは難しいが、この神聖かつ荘厳たる世界観を想像し体感する事は充分に可能。ドラマティックな楽曲群は、イマジネーションを駆り立て、驚異の映像シーンを伴いながらなだれ込み、聴く者を圧倒し、のみ込んでいく。崇高たる名作。

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     2010/09/17

    ハイパーでクレイジーなテンションが炸裂、あっと言う間に時間が駆け去っていく。玩具箱をひっくり返したような騒々しさ。お気に入りはBCE、そして強烈なビッグビートが叩き込まれるIなり。

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     2010/09/16

    華麗で優雅な芸術性とエンターティメント性が両立された素晴らしい名盤。めくるめく音響マジックシアターへようこそ、って感じ。そして何といっても、ボヘミアン・ラプソディは、私の生涯一の名曲です。

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     2010/09/16

    魂を解放してくれる。そんなリズムと力が宿ってる。

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     2010/09/15

    熱く、とても熱く魂震わせ揺さぶる音。力強さと鎮魂めいたものが同居、また一歩勇気を持って踏み出していける音楽。感動的。

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     2010/09/15

    しみる。しみる。よく染み入る。傷んだ心にそっと寄り添い、慰めてくれる大切なアルバム。のんびり生きる事を許し認めてくれるような。時を超えて、疲弊した現代に必要とされるべき音。

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     2010/09/15

    浮遊感あるサイケ仕様、ゆるーい感じが何ともたまんない。そこに切り込むエモーショナルなギター、神懸かり的。

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     2010/09/15

    時に煽られ時に癒され無の境地、美しく崇高たるこの一枚に心と肉体支配され通し。永遠。

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