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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/11/16

    いやーいい音だ。
    相変わらずの超重低音。心臓にドシンドシンくる。
    ただ重いんじゃなく、曇っていてスキマがない感じの恐怖感すら漂うヤバイ音。
    このテのバンドは数あれど、中でもズバ抜けていい音だと個人的には思う。

    もっと評価されてもいいバンドだと思うだけに、がんばってもいたい。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/11/16

    正直、期待はしていなかった。
    懐かしさだけで買って、そして本当に買ってよかった。懐かしさだけでこんなに感動はしないよな〜と思う。
    耳に残る良質なメロディにこの音は、オールドファンのみならず「名前は知ってるけど」という人にもぜひ買って聴いてみて欲しい。
    先入観など持たず聴いてもらいたいアルバムだ。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/11/16

    古い曲ほど評価が高いが、個人的にはこの時点でも神は神。
    無理やり「昔は良かった」などと思わず、単純にただ聴いてみてもらいたい。
    いい音だ。彼にしか出せない彼だけの音だと思う。
    これはもう永遠に変わらないものだと思うし、そうあって欲しいと願うばかりだ。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/11/16

    いい曲をいい演奏で聴ける良作。
    こういうベテランバンドは一体どのアルバムから聴いていいのかとまどって、結局聴かないまま…という人も多いかもしれない。
    個人的にはこのボーカリストは本当にナンバーワンだと思うほどの声の持ち主。
    透明感があって力強い。ぜひ堪能してもらいたい。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/11/15

    このバンドに捕り憑かれた人ならば、文句など出ない内容。
    悪趣味極まる極悪ジャケットも健在。
    慣れ親しんだ人にはむしろぬるく感じるほどかもしれないが、それでもやはり飽きることもないし、離れる気もしない。
    笑っちゃうくらい、らしいと思う。

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     2009/11/15

    発売当時に購入しました。
    どこか中途半端な印象はあるものの、このタイプの音が好きな人は聴いても損などしない内容。
    中途半端だと感じるのは、恐らくARCH ENEMYと比べてしまった結果な気もするので。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/11/14

    これを初めて買ってから、一体何年たったろうか。
    たまに無性に聴きたくなるアルバム。
    しかも、爆音で。
    天気のいい日でビールがあれば最高だ。
    小難しいことなど考える必要はない。
    そんなアルバム。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/11/14

    芝居部分が余計だという意見もうなずける。
    日本人にとってミュージカルという文化は決して身近なものではないし、英語がわからないお国柄という最大の弱点もあるからだ。
    個人的にはもちろんそれらを差し引いてもいい雰囲気漂う、いい作品だと思う。空気がいい。そんな感じだ。
    ファンなら即買いしてもいいし、興味がある程度ならまずアルバムを。

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  • 4人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/11/13

    神が彼だけを選び、彼だけに与えたこの『奇跡の声』を堪能した方は買い。
    楽曲云々は企画モノだから期待しても仕方がない。
    ロブ・ハルフォードという人物の歌唱を、いつものタイプ以外の曲でじっくり聴くことが出来るアルバム。
    だからと言って手抜き感もないしふざけた内容ではない。しっかり作られたものだと個人的には満足している。

    特に10の『COME ALL YE FAITHFUL 』などはまさに威風堂々。
    そこらの「歌が上手い」ボーカリストでは到底到達出来ないこの深み。
    やはりこの人はすごいよ。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2009/08/25

    いいアルバム。このバンドの中で…ではなくメタル全体の中で。
    アルバムの枚数が多くなるベテランバンドとなると、新規の層は一体どれから聴いたら…と悩むことも多いだろうが、私ならまずこれをお勧めする。

    ブルータルなブラストビートを求める人、メロディを求める人、キャッチーな部分も期待したい人、デスラッシュを求める人、そしてこのバンドらしさを求める人…どの人の要求も満たす要素がこのアルバムには詰まっているはずだ。
    緩急に富み、けっして軟弱ではないドシンとした骨太さを併せ持ち、あらゆる要素を満たしながらも「デスメタルの重鎮らしさ」を失わないという、入門者にはうってつけのアルバムだと思う。

    これで1曲でも気に入った曲があれば、他のアルバムも聴いてみればいいのではないかと思う。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

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