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shurunkenheads さんのレビュー一覧 

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     2010/09/18

    彼女のファーストが余りにも素晴らしかったので、セカンドも求めました。
    前作と殆んど同じメンバーがバックアップしてます。(私の好きなギターリストのブラインハワースは不参加)路線も前作と殆んど同じですね。SSW系のフォークよりですが、フェアポートコンベンションとは全く違った、よりアメリカのそれに近いアプローチです。アコースティックギターの音が、癒してくれますよ。

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     2010/09/05

    彼のアルバムは、これが始めてでした。私はもう少しソフトでカントリー系の印象があったのですがとんでもない。制作の年代のせいもあるんでしょうが滅茶苦茶ROCKしてます。他のアルバムも聴いてみたくなりますね!
    UKのブルースロックにも通じるブルースよりの正にスワンプアルバムの名盤です。価格も良心的だし、その種の音楽が好きな方は、是非!

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     2010/08/15

    アナログ時代に彼のファーストを探し廻ったものです。CDになって手に入れたと思ったら20年以上ぶりのセカンドですもんね。驚きを通り越してビックリしました。内容がまた素晴らしいの一言です。コンポウザーらしく名曲のオンパレードです。しかし、彼も含めてマッスルショールズ周辺は、ソウル系のスタジオとして有名になったのにスタジオミュージシャンも殆んどが白人っていうのが不思議な気がします。流行なんて関係ない南部系ソウルの名盤です。

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     2010/08/15

    このアルバムは、説明不要のスワンプの名盤です。その種の音楽が好きな方なら必ず持って要ると思うので、敢えて語りません。アメリカ発でないと絶対に不可能なサウンドですね。

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     2010/08/12

    UK発ならではの情緒的なフォークを遣ってきたこのグループの作品の中で
    一番ロックよりのアルバムですね。初期のアナログ時代のアイランドレーベルの作品群は勿論好きですが、このアルバムも私は大好きです。ポールコゾフのギターが華を添えてます。

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     2010/08/12

    60年代後半からのアーティストでそれぞれの時代の流行の音を無理せずに
    自分流に消化してアルバム創りをして来たミュージシャンをさっと考えると
    彼と、ストーンズ位しか思い出せません。彼の遺作になってしまいましたが
    此処でも彼なりの、ブルースを表現してます。彼のヴォーカルスタイル、服のセンス、大好きでした。   ありがとう!

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     2010/07/30

    嬉しい再発に感謝します。このアルバムは、私の大好きなギターリストでマッスルショールズのスタジオミュージシャンのピートカーが、彼のスタジオワークの中でも屈指の仕事をしてます。録音は勿論マッスルショールズです。
    ジャケットも何だか真夜中のカウボーイって云う映画を思い出させるような
    雰囲気が有って素敵です。

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     2010/07/29

    彼は、もうこれ以無い2組のバンド、ビートルズとストーンズをサポートしたミュージシャンで、私は、彼以外にこの2組のバンド共に関ったミュージシャンを思い浮かべる事が出来ません。このジャケットも50年代風で気に入ってます。内容も素晴らしいです!アルバムタイトルにもなってる12の
    演奏は皆で違う世界に行っちゃてるとしか思えないんですが?

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     2010/07/26

    私は、このアルバムも勿論好きですが、10CCを抜けた後のゴードリー&クレームが手掛けてたヴィデオクリップの凝った作品が大好きで、昔ピーターバラカン氏が司会進行役を遣ってたポッパーズMTVって云う番組で彼らの作品を楽しみに観たものです。このアルバムでもサウンドの凝りようは、凄いと思います。

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     2010/07/19

    70年代には、盛んにこういったブルースマン+白人系のミュージシャンとが融合したアルバムが出てますね。こちらは御大BB KINGとキャロルキング、リオンラッセル、ジョーウォルッシュ等とのジョイントです。キャロルキングがブルースアルバムに参加って云うのがちょっと意外です。

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     2010/07/17

    私が未だ十代の頃、波乗りに友達と行く車中でこのアルバム(当時はまだカセットテープでした)を良く聴きました。B面が、久保田摩琴と夕焼け楽団のハワイアンチャンプルーっていうアルバムで、どちらも今聴くと、その時の事が思い出されます。夏、海、ドライブにピッタリな作品です。

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     2010/07/17

    シンガーソングライター系に属するアルバムですが、流石にUK発らしく
    アメリカのそれとは、一線を画しています。アーシィーですがこれもアメリカの南部系とはちょっと違ってスワンプっぽ過ぎず、適度な湿り気って感じです。ライナーノートによると、ザ バンドのミュジィックフロムビッグピンクに触発されて出来上がったアルバムの1つらしいです。因みにその種には他に、アーニーグラハム、ロジャーモリス、ブリンズリーシュヲルツ等のアルバムが該当するそうです。ジャケットもシンプルですが、素敵です。彼らの次作はジョーソープという名前に変わって、聴く事が出来ます。

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     2010/07/03

    南部系のスライドギターが好きな方は、聴いて観て下さい。彼は、キャプリコーンリズムセクションと言うアルバムにも参加してましす。

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     2010/07/03

    クラプトン主催のクロスローズギターフェスティバルで久しぶりに彼の姿を観て懐かしくこのアルバムを買いました。相変わらずの早弾きですね。シェリルクローが降参してたのが印象的でした。このアルバムでもカントリーテイストの軽快なギターを堪能できます。

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     2010/07/03

    マイロンレフェヴル(USA)とアルヴィンリー(UK)で組んだ唯一のアルバムです。変名でジョージハリスンがスライドギターと曲提供(SO SAD)で参加してます。バック陣もフェイセス、トラフィック、フリートウッドマック、パトゥー、ヴィネガージョー、キングクリムゾンなどのメンバーで豪華ですが、かなりアメリカのそれも南部系の音です。

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