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しゅんた さんのレビュー一覧 

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/03/20

    アンジェロさん、私的な井の中で空回り&ピントずれの独りよがり・・・誠に残念。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/01/22

    どの曲を聴いても同じ歌声に聴こえる。
    どの曲を聴いても同じアレンジに聴こえる。
    そしてどの曲を聴いても同じ味わいに聴こえる。
    しかも55曲とたっぷり、どっぷり。

    しかし、どの曲もとてつもなく心地良く、
    味気ない部屋が極上の癒しルームへと昇格。
    少しボリュームを抑え、珈琲傍らに読書などすれば
    ”ステキなひととき”を作り出せるでしょう。

    一人の大切な時間のお供にどうぞ。

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     2012/10/29

    正直、いらないなぁ〜ちゅう曲もあるけれど
    とても良いアルバムであることは間違いなく、
    個人的にはファーストやセカンドアルバムより
    好みの仕上がりであります。
    曲のアレンジや彼女の歌声には「物語」を感じます。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/06/19

    スウィートでメロディアスで心地よいメロディーに溢れた逸盤です。何かというとゴーストバスターが代表曲とされ、キチュな色物&一発屋扱いされる彼ですが、このアルバムのようなスウィートソングも彼だから表現できる美曲ワールドです。Reyの作品の中でもとびっきり完成度の高いこのアルバムをじっくりとご堪能下さい。
    半分スウィートソング、半分ファンキーの構成ですが、お勧め曲はスウィーツ系の「1 A Woman Needs Love (Just Like You Do)」「That Old Song」「Old Pro」

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/06/02

    数多在るアースのアルバムの中で、私が一押しするアルバムがコレ。
    全ての曲が輝きを放ち、自信に満ちあふれ、そして迷いが無い。
    カリスマの勢いとは、こういう事を言うのだと思う。
    本国アメリカではセールスが伸びず、失敗作のように言われるけれど、そんな情報には惑わされず、自身の耳で心で感性で聴いてほしい。
    ディスコ傾向が強かった時代だけに、ジャズやフュージョンなど、全ての音楽要素をアルバムに吹き込んだアースの世界感が難解すぎたのかもしれない。
    今一度、時代に左右されない『音のご馳走』をご堪能あれ。

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     2012/03/26

    ん〜ん、熟れていない。
    サラッと片手間に作りましたって感じのアルバム。
    残念でありです。
    練ってほしいもんです。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/01/07

    カラフルなアルバムですな=。
    前作のロック色を幾分残しつつ、ハウス(クラブ)要素を盛り込み
    更にポップ調も加えて「こんなの出来ましたァ〜」ってな感じの仕上がり。
    アルバムとしての個性や主張は薄いものの、十二分に満足のいく出来です。
    リアーナのハード系が苦手と言う人にお勧め!であります。

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     2011/12/22

    好き嫌いが二分するアリスタ時代のナンバーですね。この頃は、イギリステイストの楽曲と末期ディスコ調が混在しているので、今聴くと少し恥ずかしいサウンドではありますが、バブル期を懐かしむ意味では「買」かもしれません。ジョージマイケル、ユーリズミックス、エルトン・ジョン、ホイットニー・ヒューストンなどなど、いけいけリズムで歌われると。。。やはり恥ずかしくて大きな音では流せない。イヤホンで小さな音で聴きましょう。

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     2011/12/22

    Maryのお約束とも言えるクロスフェード、これって意味があるのか?連動性があるのなら仕方ないが、無理矢理の感が否めない。どうにかして欲しいところであります。本作の内容は前作Growing Painsの焼き直し的で光るものも見当たらないし、欲を言えばBreakthroughくらいのクオリティを切に願うのであります。

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     2011/12/22

    One More Loveには様々なヴァージョンがあり、そのどれもが微妙にナンバーが違うのでご注意を!このEUR盤は、一番リーズナブルながら十二分に楽しめる内容となっているので、「気になる」程度の存在なら是非、購入をお勧めする。新作がドロップされても持っておく価値はありますよ。

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     2011/12/22

    Kellyのアルバムの中で、一番完成度の高い仕上がりだと思う。ハウス(クラブ)調のアレンジとも相性がよく、生き生きとして歌っている声には、もはや2番目、3番目といった立ち位置の呪縛もない。ヨーロッパ版の新編集版は、更に御馳走が足されているので購入するならこちらをどうぞ。併せてDavid GuettaのOne loveも押さえると更に良し!

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     2011/12/22

    Rihannaのブレーンさんはホント巧みですな=。Good Girl Gone Badでポップスを完成させ、次のステップにRated Rの毒をかまし、Loudで少しゆるめて、そしてこのTalk That Talkで再び毒をかます。リスナーは既にRated Rで毒を喰らっているので免疫がありTalk That Talkをもはや毒とは感じない。ん〜ん、実に上手い!さて問題は、次回作。毒の後には甘味が来るのか、それとも劇薬か。。。。楽しみだ。

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     2011/12/22

    前作同様、軽いノリで作られているのでじっくり聴き込むと言うより、部屋の空気に色をつける感じで聴くべし。
    それはけっしてマイナス評価では無く、心地良さや気持ちを軽く高揚させるのに適したアルバムと言う事。チョイスされたナンバーもI’ll Be AroundやLet’s Stay Together、そしてWhat’s Going Onと耳馴染みの曲のオンパレードなので、”おぢさん世代”には、更に心地よい仕上がりになっているはず。

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