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タカヒロ さんのレビュー一覧 

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/28

    たまに聴くと気持ち良いが…しょっ中聴きたくなる作品ではない。ましてや疲れた時には余計に疲労が倍増しそうだ。アクが強い分、胃ではなく耳がもたれる…とでも言ったら良いのか(笑)何だろうね。スペース・オディティとかハンキー・ドリーは逆に疲れた時に聴きたいと思うんだけど…

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/27

    今更価格についてはもう無駄だろう(笑)ユニバーサルではこの価格が固定化なんだろうし…各自が企画で買うか見送るか判断するしかない。来月に控えたエアロスミスも結局、当初告知されたボートラ追加は無しになった。それでも売り切れる物は売り切れるし、売れ残る物は売れ残る。まぁ幸いこのシリーズ、輸入盤は安価なのでNoならそちらを選べばいいと思う。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/26

    素人が個人の尺度で何を最高傑作とするかは他人が口を挟む事ではない。自分が個人的に挙げるとすれば本作か焔を推すだろう。どちらを選ぶべきかは迷うところだが…そういえば本作が発表された当時、このサウンドが日本の歌謡界にまですっかり浸透して、彼らが時代の潮流の主役になったと実感したものだ。例えば…泉谷しげるのリメイク版『春夏秋冬』のアレンジや同時期のアルバムにはもろに反映されている。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/26

    今回、新規追加ボートラなどの付加価値もあり購入に踏み切った。紙ジャケそのものは80年代という時代を反映して初期作程の見栄えの良さは無い。あと注目すべきは2006年リマスター盤ではエディット・リミックス仕様に差し替えられていた@IがアナログLPに準じて元に戻された事。個人的には大して思い入れの深い部分では無いのだが…こだわりのある人には嬉しい復刻になったと思う。

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     2010/01/25

    家電量販店の一角で同じ物が売られてて購入したけど…価格以上の価値は十分にある!二時間たっぷりフル収録されていて、MCはカットされているからアンコールも含めたワン・ステージがそのまま収められていると思う。選曲も往年のヒット曲は網羅しているし、アルバム『スタンピード』辺りまでの前期ドゥービーが好きな人にはたまらないんじゃないかな。マイケルは参加してないが…トム・ジョンストンが憎いぐらい元気で最高だ!!

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/25

    仮に映画のサントラではなく、オリジナル・アルバムと位置付けて評価したとしても十分に作品として素晴らしい。むしろ、大作主義や計算され尽くした『狂気』に異議を唱える人には好評なのではないだろうか。小粒の作品が素朴な味わいで連なる…程良くラフで作り込み過ぎの押し付けがましさが全く無い。聴き手も自然体で受け入れて、何となく良さがじわっと胸いっぱいに拡がる…そんな作品だと思う。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/24

    アナログ時代でいう旧A面の統一感の無さを散漫と捉えるか、或いはバラエティ豊かと捉えるかによって評価は分かれるだろうが…大作エコーズの素晴らしさが群を抜いているの間違いない。前作での『いかにも大作です!』的な仰々しさが鼻についた人も、よりシンプルに洗練された隙の無い仕上がりについつい曲の長さを忘れてしまうのではないだろうか。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/22

    全然関係無い話だが、十数年前、TVでとある情報番組を見てたら(それはストリッパーの密着ドキュメントを扱った回だったのだが…)舞台のシーンで本作のOP曲が使われていたのを今だに思い出す(笑)実に官能的でエモーショナルなギターの音色が素晴らしい。個人的には間のABCは極めて凡な出来にしか感じないが…それを差し引いても余りあるぐらいの傑出した魅力がOPとラスト曲にはある。燃え尽き症候群ではないが、決して拭えない喪失感と真摯に向き合う事をテーマとしたのは結果的には大正解だったんだろう。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/21

    楽曲そのものや音作りはこれまでの作品と比べて特別に素晴らしいとは思わないし、ロジャーのその後の言動不一致ぶりが詞の嘘っぽさを際立たせる分、説教臭く思えて仕方ない。そもそも資本主義のシステムにどっぷり浸かり、その恩恵をモロに受けて十分過ぎる程の富と名声を手中に収めた彼らが今更何を言う!ってね(笑)スピリチュアルな精神世界を唄う方が全然マシだよ。ロジャーなんて脱退後もフロイド名義のプロジェクトでは裁判起こしてまで印税貰う権利を主張しちゃうぐらい金に執着してるからな…まるで資本主義の申し子みたいだよ。

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  • 10人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/19

    この作品をオリジナルでは無いとか言ってる意見もあるが、笑止千万…発売されて既に40年の歴史のある作品を今更否定してどうするんだろうね。たとえ他人の手に委ねられたとはいえ正式にビートルズの作品として陽の目を見た事実はしっかり受け止めるべきだろう。小学生の頃から聴き馴染んだ身としては、まるで水や空気の如く身近な存在として当たり前に存在し、ビートルズのラスト・アルバムとして深く心に刻まれている。大人になって知った複雑な事情はもはや後付けの理由でしかなく、ましてや作品の価値を揺るがすモノでは無い。ネイキッドの方が音的には斬新さを感じたし、衝撃は今回のリマスターの比ではなかったが…紛れもないオリジナルとしての思い入れの深さがある分、素晴らしい仕上がりには十分過ぎるほど満足している。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/15

    確かに素晴らしい楽曲は多いのだが…後半のぬるい感じは何なんだろうね。前半の流れが素晴らしいだけに残念だ。露骨なデジロック路線は封印したかもしれないが、原点回帰とは言わないね。円熟や余裕による変化は作品の質感に大きな影響を落としている。

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     2010/01/15

    個人的には…別にこういう素人の集まりのレビューで、誰が最高評価しようが最低評価しようが構わないが、ファンの思い入れの強いバンドだと保守派とリベラル派の争いというモノは必ず起こる。曲っていうのはどんなに良い歌メロがあってもアレンジが気に入らないとイマイチ好きになれなかったりするし、その尺度は個人差が激しいからね。この時期の作品は滅多に聴かないけど、よく中古ショップで安値で売られているのを見かけるとやはり不人気なのかなとも思ったりする…

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/14

    確かに近年のリマスター再発で脚光を浴びたヨシュア・トゥリーや焔の頃の隙の無い仕上がりや作品としての構成力と比較したら…比べ物にならない程に散漫な印象を与える。全然知らない人に『これベスト盤なんだよねぇ』とかうそぶいても絶対に悟られまい。曲単位では相変わらず良い曲も多いのだが、アルバムとして評価した時にどうなんだろ…このムラは。友人が言うに色んなタイプの曲が聴きたい向きの『味ごのみ』みたいなアルバムだね。ファンなら誰でも好きな曲が必ず何曲かは見つかる保証付きではあると思う。

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  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/13

    20年以上前の作品だからねぇ…まぁでも二井原は作詞のセンスは昔からあまり無いよね。和製のHMバンドが時々笑いのネタにされてきたのはラウドネスに限らず詞の言葉の言い回しによるところが大きい。どうもアニメや特撮ヒーロー物の主題歌みたいな感じになりがちだからな。『俺は〇〇だぜぇぇ!』とかさ(笑)全然ファンじゃないんだけど…B'zのアルバムを過去に何枚か聞いてみて、シングル向きじゃないハードな曲でも巧みに言葉を使いこなして違和感なく仕上げてるのには感心したな。

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  • 7人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/13

    内容は文句無しに『最高』評価したいんだけどねぇ…本当高い!!完全に足元見られて価格吊り上げられてんのは明らかだな。おまけに元々版権も複雑だったみたいで旧盤の1stと本作はポリドール、ディスタービング…以降は東芝EMIでいずれも現在は契約終了?!で、こういう新興レーベルから出されるハメになったらしい…厄介なのは今回入手を見送れば次回はいつ機会が巡ってくるか全く予測不能な事。どうしたものか…悩む(苦笑)

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