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がすたふ孫 さんのレビュー一覧 

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/08/27

    流した汗と涙の結晶はいつか明日への希望に結実する事を願って。ボスとの出会いはBORN IN THE USAがリアルタイムだったけど、このBORN TO RUNの方が断然好き。尾崎豊世代の自分にとっては、あぁここからだったのね、と再認識。じーんと痺れます。

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     2010/08/25

    ビルボードポップチャート14週連続No.1のH曲目は正直平凡な曲だと思うが、続くI曲目は素晴らしい出来映え。次から次へと押し寄せる波のように情感溢れるコーラスが迫る。そしてL曲目Yesterdayのカバー、静寂の中、目を閉じて聴いていると、まるで体内の粒子が融和していき、その音に包まれていくような気になる。

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     2010/08/24

    どうしようもなく情けなくっても、でも優しくって、泣けて泣けてしょうがない。こんなにも心揺さぶり、慰めてくれる音楽、そうそうない。私の心の寄りどころです。名盤。

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/08/24

    名曲@DFが素晴らしいのはもちろんの事、BLEMON SONGの展開、DからEへの繋がり、GからHの流れ、今聴いても、何十回聴いても新鮮で、斬新な驚きに満ちてる。ZEPはどれも重要作ですね。

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     2010/08/24

    それぞれ誰がどの曲を書いているか一聴してすぐ判るほど個性抜き出たヴァラエティーに富んだ楽曲群が、アルバムとして奇跡的に一つにまとまっている。A面、B面、各それぞれの曲の流れも完璧。まさに70年代ポップスの金字塔。

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     2010/08/23

    躍動する生命、大地の鼓動を強く感じるアルバム。ケイト・ブッシュとのデュエットであるBは至福の安息。

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     2010/08/23

    当時、全米だけで700万枚近いセールスを記録し、アルバム収録9曲のうち、6曲がシングルカットされ、いずれも大ヒットを記録したモンスターアルバム。日本ではまだ人気に火がつかず、全米との温度差があったが、ジャネットの黄金期はここからすでに始まっていた。前半はNastyに代表されるような硬質なビートがクールにキマるダンスナンバーが並び、後半はWhen I think of youを始めとした軽快なポップナンバーが並ぶ。そしてラストA曲はしっとりと濡れるような極上のスロウ。どれもクォリティー高い仕上がり。

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     2010/08/23

    絶唱ヴォーカルと重爆撃機のような演奏隊のラフでダイナミックなぶつかり合い、せめぎ合い。正にロックの醍醐味。今のロックとは音の凄み、風格がケタ違い。リアルタイムで体感してみたかったな。

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     2010/08/22

    曲自体は至って単純なブギー中心。それがマーク・ボランの声、そして歌い回しにかかると、魔法をかけられたかの如く妖艶でグラマラスなロックになる。そんな彼らの絶頂期を示すアルバムでありGは代表曲。粒子の粗いジャケ写も最高!

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     2010/08/22

    @やEに代表されるような軽快なロックンロールの他、ブルースミュージックやメンフィスソウルなども消化したスタイルを確立。ピアノやホーンセクションの使い方も見事。渋く泥臭く、そして文句なしにカッコイイ一枚。

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     2010/08/22

    やっぱClashはコレが一番っしょ。

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     2010/08/21

    水晶のように美しく澄んだ歌声と、流れる川のように滑らかなメロディ。特にG曲目、すーっと体に入ってきて、魅了されます。リアルタイムで買っときながら、今更になって良さに気付きました。

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     2010/08/21

    言うまでもなくロックの歴史史上最も衝撃的な革命を起こした一枚。クソ喰らえ!って時はコレでキマリ!

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     2010/08/20

    冷ややかで妖しく艶めかしいギターに眩暈起こしそう。こんな音は聴いた事がないなぁ。衝撃だ。そしてEにあるのはタイトル通りに照らし導いてくれる一筋の光。あぁ美しくも脆いロマンチズム。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/08/20

    スカ、ロカビリー、そしてレゲエまでをも柔軟に取り入れた意欲作であり重要作。最初は、へ?と肩すかしを食らった感じだったけど、あくなきロックへの追求心と愛情から産み落とされた19曲、LP2枚組の大作は、聴けば聴くほどに新たな魅力、ワクワクドキドキ、心を刺激してやみません。でも当時のファンの心境はどうだったんでしょうかね?

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