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蒼詩 さんのレビュー一覧 

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     2012/02/26

    一時期、低迷した彼がエアロスミスのスティーヴン&ジョー、ボンジョヴィ
    のジョン&リッチー、モトリーのニッキーシックスやかつてのバンドメンバーのキップ.ウィンガーなどのサポートを受け放った渾身の復活作!参加メンバーが豪華なので当方がお気に入りの「キラー」「スクールズ.アウト」「ウェルカム.トゥ.マイ.ナイトメア」の頃のシアトリカルな要素は幾分、後退はしているものの楽曲が「小粒でピリリと辛い」味付けになっているので当時の時代を上手く利用したアリスのビジネス的センスの良さも見え隠れする(この人、他にもレストラン経営など手広くやってますから)オジー.オズボーン同様、彼のバックバンドに入るのはミュージシャンにとってある種のステイタスみたいな所があり、この人、バックを勤める人には困った事はないのじゃないかなぁ〜?本作発表後のツアーでもアル.ピトレリ(g)や T.ボーン.カラドナ(b)など敏腕ミュージシャンが脇を固めツアーも成功を収めている!このアルバムを聞いて「アリスはなぁ」って思う人は昔の彼のカタログを遡って聞いても無意味だと思うよ!

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     2012/02/26

    昨年、オリジナルメンバーでデイヴ.メニケッティーの良きパートナーとして活躍した(b)のフィル.ケネモアの訃報の知らせを聞いてからは今でもよくステレオに入れる彼等の魅力を余す事無く閉じ込めたライヴ.アルバムの名作!!本作は解散コンサートを収めた内容で選曲もグレイテスト.ヒッツ的な選曲で当方は、彼等に興味を持った方には必ず本作と名盤「アースシェイカー」を薦めている!95年の再結成後に来日公演があり当方も名古屋ボトムラインで生のステージを体験したのだが「夢心地」とは正にその時の瞬間だった様に思う!!本作同様、デイヴの歌とギターに酔いしれた最高の思い出になっている!!下記レヴューでも触れられていますが、解散コンサートなので当方の記憶違いでなければ地元のサンフランシスコでの公演だと思われるが日本語を話すオーディエンスなんていないはずなのに#7の曲の出だしで「ドーモアリガット Midnight In Tokyo」 これは日本に対しての彼なりの最大の賛辞の表れだと思う! ホント、ここだけで泣けてくる!!! 

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     2012/02/26

    アメリカのバンドなのにサウンドはヨーロピアンなバンドっているよね!
    近年だと「キャメロット」がその代表格かな?本作は正にその手のサウンドのパイオニア的と言うと言い過ぎかも知れないが80年代に活躍した「SAVATAGE」の初期の名作! ロブ.ハルフォードを彷彿させるヒステリックな歌唱法の兄 ジョン.オリヴァとクラシカルなプレースタイルを信条とする弟 クリス.オリヴァの見事な連係が楽曲群をよりドラマチックな方向へと導いている!圧巻は#5の「プレリュード.トゥ.マッドネス」の壮大な様式美の楽曲から、一転、#6の「ホール.オブ.ザマウンテン.キング」の様な力強いメタル.ナンバーへの以降は本作のハイライトだと思う!!S.E(サウンド.エフェクト)とキーボードも効果的に使用されており、本作の作風が後の彼等の代表作「ストリーツ.ア.ロック.オペラ」の伏線的作品になっているのは疑う余地は無いのでは無いだろうか??素晴らしい名作を数多く所有するバンドなので是非、気に留めて頂きたいバンドです!!

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     2012/02/26

    どこの世界にも職人気質のベテランっているよね!いるだけで安心すると言うか絶対ハズレが無いって言うか?このバンドにはルックスの良いヴォーカルがいるわけでもなく、ましてやギター小僧を虜にするギターヒーローがいる訳でもない!でも、そこいらのポッと出の新人には到底、敵わない歴戦のベテランが地道に築き上げてきたキャリが放つ「底力」は時にアリーナクラスの会場でオーディエンスを満員にしているバンドですら敵わない、とてつもないオーラを放つ時がある!正に「KIX」はそのバンドの代表格である!
    本作に伴うジャパン.ツアーにて初来日となった彼等だが、当方も当時、学生の身分でありながら来日公演を見ることが出来たのだが、あんなに汗だくでライヴを観たのは後にも先にも彼等だけである! AC/DC 直系のタテのりのロックソングのオン.パレードで心底、ライヴを楽しんだ思い出がある。
    本作からは#2、#4、#6、#9がシングルカットされアメリカでも一躍ブレイクを果たした!最高のロックン.ロール、アルバム!俺の愛車に積みっぱなしの愛聴盤!!

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     2012/02/26

    元々は「WHITE HEAT」なるバンドで(g)のビルと(Dr)のマイケルが「MAXX WARRIOR」なるバンドで(Vo)のC.Jと(b)ペリーが別々に活動しており意気投合した四人がデビューするにあたり「FIREHOUSE」と改名しメジャーデビューに至ったわけだが、これはあまり知られていないのだろうか?彼等をデビューに導いたのは誰であろう、あの「ジョン.ボン.ジョヴィ」なのである!!彼等のデモをいたく気に入ったジョンが後押しをして、トントン拍子にデビューに至ったのだが、ジョンが後押しした弟分バンド(シンデレラ、スキッド.ロウ)と決定的に違う点が、まずメンバー個々の能力が非常にハイ.ポテンシャルだと言う事に尽きる!!歌の上手さで言えば当方が聞いて来たアメリカンシンガーにおいては間違いなく「TOP-10」に入る折り紙つきの上手さだし(g)のビルもテクニック面では相当な腕利きである!!#2、#4、#11がシングルカットされ中でも#11のバラードはチャートの上位に食い込む健闘をみせた名バラードだ!!本作のハイライトは何と言っても(Vo)のC.J スネアの魅力を最大限に発揮させた#10に尽きるアメリカン.ハード.ロック史上に残る名曲中の名曲であると個人的に思っている!! #10を聞くためだけにお金を払う価値ありです!!アルバム全体が
    コンパクトにまとまって聞き手を飽きさせない!アメリカンロックのお手本の様な名作である!!!

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     2012/02/26

    89年「BON JOVI」のジョン&リッチーが経営する「ニュージャージー.アンダーグラウンド」の後押しを受け「アトランティック」より「BON JOVI」の弟分バンド第二号として華々しくデビュー後、世界中をツアーして実績を積み91年、満を持して発表された彼等の2ndアルバム!アルバムチャートでは初登場1位を記録し、いよいよ彼等の時代がやって来たと購入当日は、はやる気持ちを抑えて自宅に飛んで帰り大音量で聞いた思い出がある!静かな歌いだしから一転、バズの絶叫スクリーミングに変わる#1からソリッドなギターリフが印象的なファスト.チューンの#2を筆頭にバラードやメタルソングがバランスよく配置されランニングオーダーも素晴らしい完成度を誇る!!前作同様「BAD BOYS ROCK」の名盤中の名盤!!彼等を語る上で本作(2nd)と前作(1st)がクローズアップされがちだが当方は是非、3rdの「サブヒューマン.レース」もお勧めしたい!基本的に彼等のアルバムで駄作は無いと思っているので思いっきりメタルしたい人は「SKID ROW」を聞くことをお勧めしたいな!!!!!!

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     2012/02/26

    地元フィラデルフィアのクラブで活動中に「ジョン.ボン.ジョヴィ」に見出され彼の強い後押しを受けメジャーシーンに登場した「BON JOVI」の弟分バンドの第一号!デビューに至るまでに(b)が一人、(Dr)が二人チェンジしている!デビュー当初は俗に言う所の「L.Aメタル」が幅を効かせていた時代だっただけにジョン.ボン.ジョヴィによる東海岸から西海岸への新たなる刺客かと期待したが、確かに2nd以降に聞かせるブルーズロック色は皆無に等しく「ラット」や「モトリー」が持つ独特の華やかさと毒づくきわどさがサウンドやアルバムカヴァーからも感じとる事が出来る!(Vo&G)のトム.キーファのみの才能が際立ち、他のメンバーが若干、引けを取る印象を受けるのでメンバーの人選が違っていればもっとブレイクしたと個人的に思っている!ライブではこのアルバムからのナンバーは、ほとんどプレイされないので廃盤になってしまう前に購入をお勧めしておきたい好盤です!!

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     2012/02/26

    80年代を象徴する奇跡的な名盤であり「BON JOVI」の名を全世界に定着させたアルバムである!#2、#3は共に全米No.1シングルに輝き、他の楽曲も全曲シングルカット出来る程のクオリティを誇り正に捨て曲無しの究極の名作に仕上がっている!!当方がNo.1シングル以外で好きな曲としてお勧めするなら、#5、#8、#9、かな!有りがたい事にここ日本は変な所に寛容な所があるので「オリジナルジャケット」で未だに入手する事が出来るし(本国では発禁扱いでジャケが差し変わっている)今後、このアルバムが廃盤になる事はないであろうから、若い世代の方々には是非、このアルバムを手にとって頂きたい!当時、中学3年生の少年だった当方が未だに自宅や愛車で聞きまくっている永遠のマスターピースです!!!

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     2012/02/26

    80年代を最も象徴するアルバムを数枚ピックアップするならば当方なら間違いなく彼等の通算4作目にあたる「ヒステリア」を上げるが通算3作目にあたる本作もブリティッシュバンドの彼等を全米にてブレイクさせた記念碑的なアルバムである!発売された当時は全米では、あの「スリラー」が発表された年だったのでアルバムチャートでは最高位2に甘んじたが「MTV」によるリクエストではマイケルの「ビート.イット」を抑え彼等の「フォトグラフ」がリクエストチャートでNo.1に輝いている事を知る人は少ない!!その「フォトグラフ」をはじめ他にも#1、#6、#7、がシングルカットされチャートを駆け上がり、本作は最終的には全米だけでダイヤモンド.ディスク(1000万枚)以上の売り上げを記録するモンスター級のアルバムである!

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     2012/02/26

    最近、何気に思った事なのだが「グラハム.ボネット」というシンガーの経歴を語る上で、元.レインボーや元.MSG、元.アルカトラズっていうのは目にするのに雑誌の紙面を見てもあまり元.インペリテリって書かれたのを目にした事が無い!それだけ「インペリテリ」というバンドの認知度の低さを痛感したのだが、このバンドのオリジナルシンガーは希代の名ヴォーカリストのロブ.ロックだが88年のデビューアルバム以来、14年振りに一時的な契約とはいえグラハムが復帰した通算7作目!この事は強く力説したいのだが、人は必要以上の才能がある者に対してはどこかシビアな物の見方をする傾向にあると思う!「クリス.インペリテリ」と言うギタリストはデビュー当時より、イングヴェイのフォロワーだのリッチーブラックモアの物まねだのと国内外を問わず酷評されて来ているが、個人的な意見を言わせて貰えれば、ファンの贔屓目と言われてしまうが、そうではないと思う!確かに彼はイングヴェイの様に「革命的」なギタリストでは無いしリッチーの様な独創的なオリジナリティーも無い、それは認めた上で、彼がただの「コピー野郎」扱いを受けるのはいかがなものかと思う!彼にしか作りえない世界観は3rdアルバムより確立されているし本作も素晴らしいグラハムのストロングヴォイスが冴え渡る好盤である!!

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     2012/02/26

    「ゲフィン」の期待を背に89年に大海原に出航するもわずか2年足らずで、バンドとしての機能を失い撃沈、誰もが次は無いなと諦めていた時に「海賊」達は帰ってきた!しかも、ジーンズにウエスタンブーツといういでたちで!(オイオイ)さてアルバムの出来はと言うと前作の様な壮大なスケール感漂う楽曲群から一転、ブリティッシュ.フレーバー全開てな感じで佳曲がギッシリ詰まった好盤である!!#1なんてモロ「THIN LIZZY」でオープニングを飾るに相応しいファスト.チューン!「スモール.フェイセス」のカヴァー曲を挟み#3の出だしを聞いた時には「あんた、まだ引きずってんのかよ!」って思わず突っ込みを入れてしまった「白蛇」っぽい曲と以降も粒ぞろいで大作志向で楽曲のイメージが偏りぎみだった前作に比べると良く言えば多種多様、悪く取れば、まとまりが無く散漫な感じがするアルバムである。アルバム発表から約20年の月日がたちここ数年は表立った活動をしていなかったサイクシーが(b)にビリー.シーン、(Dr)にマイク.ポートノイという第一期ブルーマーダーに負けないくらいの最高の布陣で名前こそ「BAD APPLE」になるらしいがアルバムを出すとの情報も入ってきているので「海賊第三章」に皆さん期待しようではありませんか!!!

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     2012/02/26

    全米だけでも800万枚をもの売り上げを叩き出した80年代を正に象徴するアルバムとなった「WHITESNAKE〜サーペンス.アルバス」の功労者にして最高の立役者だったのに、例えはチープだが結婚詐欺にあったかの如く本番直前に一方的に解雇されたら三流マンガじゃないけれど、ハンカチを噛み締めて泣きながらグチりたくもなる!(ジョンの悪い所は今でもそれを引きずっている事!)バンド発足時のメンバーは、ジョン(g)、元オジーオズボーン.バンドのフィル.スーザン(b)、輝ける実績を誇る渡り鳥、コージーパウエル(Dr)難題をきわめた(Vo)の人選はトニー.マーティンに始まりレイ.ギラン→マーク.フリー、→リック.エメットと浮かんでは消えの繰り返しに、愛想をつかしてコージーが脱退!最終的にはジョン自身がヴォーカルを兼任しベースにはトニー.フランクリン、ドラマーにはカーマイン.アピスという布陣で大海原への出航が決まった!あまりクローズアップされる事が無いのだが本作のプロデュースは「あの」ボブ.ロックが担当している!楽曲もライヴでのオープニングチューンの定番#1を初めシングカットされた#3、#4、極上のバラード#6、サーペンス.アルバスのアウトテイク??って思わせる#9などサイクシーの魅力が存分に味わえる名盤!!本作を引っ提げツアーを行うも興行的には失敗に終わり「ゲフィン」が誇る「麦わら海賊団」とはならなかった!!

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     2012/02/26

    輝ける80’sロックを象徴する名作に数えられる最高、最強の1枚!!
    (Vo)デヴィッド.カヴァーデール、(G)ジョン.サイクス、(B)ニール.マーレー、(Dr)エインズレー.ダンバーにてレコーディングされるもアルバム発表直前にデヴィッドを除く他のメンバーは解雇!新たに(G)エイドリアン.ヴァンデンヴァーグ、(G)ヴィヴィアン.キャンベル、(B)ルディー.サーゾ、(Dr)トミー.アルドリッチが加入し全米だけでも累計800万枚以上の破格のセールスを記録!(全米チャート最高位2位)正直、今更ながら本作についてコメントせずとも本作の素晴らしさは多くのロックファンならご存知かと思いますが、やはりなんと言っても本作がここまでの名盤になりえたのは(G)ジョン.サイクスの貢献度に尽きると思う!!一聴すれば彼と分かるギターサウンドは何度、聴いても鳥肌ものである!本作よりブルーズROCK色を後退させた事に初期からのファンからは良い印象を持たれていないという一面もあるが、しかし、誰が何と言おうと本作は80年代が産み落とした唯一無二の最高のアルバムであると断言したい!!!!

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     2012/02/25

    「ドクター.デイヴィス、テレフォン、プリーズ」病院内に響き渡るナースの院内放送から物語は始まりを告げる!今から約四半世紀前の88年に発表されたHR/HM史上最高のコンセプト.アルバムでテクノロジーが発達した21世紀の現在もこのアルバムを越えるコンセプト.アルバムは今だ現れていない!
    このアルバムは決して聞き終わった後に爽快感が残る様なアルバムでは無い!むしろ誤解を承知で言うと暗く重いテーマの社会派の映画を見た様な錯覚に陥ってしまう!本作は元々、制作過程の段階でヴィジュアル面での構想も練られていた作品ゆえ「個人」と「社会の闇」をテーマに全15話のドラマを「聴く」という画期的なアルバムである!とにかくS.E(サウンド.エフェクト)の効果的な使い方が本作の楽曲群のレベルを格段に上げているし聞き手の心を離さない!ただ当方が言いたいのはアルバムの主題が重いテーマであると言う事で全15曲が独立した高い完成度を誇っている!!本作の主人公「ニッキー」を通して人間の持つ「強さ」と「弱さ」、人を愛することの「喜び」と「悲しみ」を深く考えさせられる気高く崇高な永遠の最高傑作!!

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  • 10人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/02/23

    待ちに待った瞬間が遂に来たかと言う思いでいっぱいですなぁ〜
    我輩の推メン「指原 莉乃」嬢の念願のソロ.デビュー作 第1弾!!
    彼女はホントこの1年の間に見事なまでに急成長を遂げたと思う!!
    昨年の選抜総選挙では揺るぎない「神7」をも脅かす大躍進を遂げメディア選抜入りし、前田のあっちゃん同様、AKBの顔でもある大島優子ちゃんと次世代エース候補達と「Not Yet」にてユニットデビュー!、深夜枠とはいえ自らの冠番組「さしこのくせに」も放送され、お昼の人気長寿番組「笑っていいとも」のレギュラー入りなど「さしこ推し」以外のAKBファン全てにブーイングを浴びるのを覚悟で声を大にして言いたいのだが、はっきり言ってAKBメンバーの中でも一、二を争うほど活躍したと思っている!!
    今年もこの破竹の勢いで「さしこ」はきっと活躍してくれるに違いないだろうし、大分のおばあちゃんも誇らしい孫の活躍を喜んでいるハズ!!
    さあ、全国の「さしこ推し」の野郎たちよ!今年こそは「さしこ」を神の領域である「神7」に押し上げるべく一丸となって応援しようではないか!!!  がんばれ〜「さしこ」 我等の心は君と共にある事を忘れないで〜〜!!! 

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