トップ > My ページ > 〆張鶴 さんのレビュー一覧

〆張鶴 さんのレビュー一覧 

検索結果:6件中1件から6件まで表示

%%header%%

%%message%%

  • 5人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/03/03

    この2010年版の商品は一体全体どう云う品物なのでしょうか?      値段がかなり高額なのですから、売る側の説明が無いと手を出し辛いです。   ジャケットの写真すら掲載されていないので予想もつきません。  
    商品を買いたいのはマニアばかりでは無いのです。少しでもいいですから、売る側からの説明が欲しいです。

    5人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/02/01

    このアルバムを手に入れた人達は、どういう経路を経て彼に辿り着くのだろう。
     沢山の経路が在るでしょうが、私の場合は、きっと最近多数派であろう、息子さん経由です。    「90年代最高クラスのミュージシャンを産み落とした御父上とは、一体どんは方なのだろう?」そう思ったら聴かずには居られませんでした。    さて…、ここで提案が有ります。「このアルバムを手に入れた後は、息子さんのイメージは考えない様にしませんか」。そう考えないと、このアルバムは勿体無いです。息子さんも素晴らしいのですが、それはこのアルバムに出会う為のきっかけに過ぎなかったのだと思います(スミマセン。言い過ぎました)。 ただ、正直言えば、私は一瞬でこのレコードを好きに成った訳ではありませんでした。軽くながす感じで「こんなものか…。」と何となく聴いて居たら、5曲目で引っ掛かりました。一度引っ掛かったら、3,1,2曲目と、何で最初からコレに引っ掛からなかったのだろうかと不思議に思う程にアルバムの七割方に引っ掛かりました。今では丸ごと引っ掛かって居ます。      
    「ラヴ」「ドアーズ」「スティーブン・スティルス」辺りが楽しめる方なら、シンガーソング・ライター好きでなくとも存分に楽しめるアルバムだと思います。
    なんにしても、このアルバムを手に入れた事は、その人に取ってとてもラッキーな出来事であると思います。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/29

    昨年に劇場で見てきました。館内には私を含めてたったの6名のみ。前に誰も居ない三列目で観ました。 ストーンズ・ファンに有りがちな「どんな作品を作ろうとも、必ず私は付き合うよ。」と云う気持ちで見て来たのですが、これがナントもとても素晴らしかったのです。  小さな声でストーンズ達と共に曲を口ずさみ、時にはおえつで一緒に歌えなくなる事もありながら、素晴らしいショーを楽しみました。 エンドロールが流れる時、「この人達のファンでいて本当に良かった…。」と顔をぐじゃぐじゃにしながら小さく拍手しました。  
    60〜70年代の誰もが思い描くストーンズ像はほぼ皆無です。が、「共に継続し続けた事による人間の厚み」がこの映像には溢れています。    
     
    さて、という訳でこの時の感動が忘れられず、しかもどうせ買うのなら最高の画像の物が欲しいと考えて、プレーヤーも持って無いのにブルーレイ版を購入してしまいました。手に入れて半年程経ちますが、まだ見ていません。でも後悔はしていません。
    ストーンズ初体験の人にはこれをいきなりオススメしたくありません。「ロックンロール・サーカス」を見て、「ギミー・シェルター」見て、「レッツ・スペンド〜」を観てからにして下さい。 その方が、ストーンズを心から好きに成れると思います。
    ※どう云う訳か、サム・ガールズの頃の曲に随分と泣かされました。                 

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/29

    清志朗が居なくなって、もう随分と経ってしまった。最近やけに寒いので、このレコードが聴きたくなった。(注・季節に関係なく楽しめます。)
    やっぱり大好きなアルバムだなあ。  
    日本のロック(あえてロックと云わせて頂きます)では一番好きなアルバムです。音も声もギターも(これ弾いてるの誰でしたっけ?メンバーでこんなにうまい人は居ないと思うのですが。勉強不足でスイマセン。)すごく良いです。プロデュースも素晴らしい。  
    好き嫌いは出てくるアルバムだとは思いますが、清志朗の事が大好きで、未だRCを聴いた事が無い若い方がおられるとしたならば、『雨上がり〜』だけでなく、このアルバムを一回でいいから聴いて下さい。きっと死ぬまでに何回か聴きたく成るアルバムに成ると思います。これはそれほどにいいレコードです。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/29

    ジャケットがUK・Virtigo盤のオリジナルのアナログレコード風に変わってしまった。嫌いじゃあないけれど、ジャケットを眺めながら1曲目を聴く気分にはなれなかったです。
    でも、プラスチックケース内のジャケットは従来どうりの物が使われていたので安心しました。やっぱりこっちが好きです。
    CDに成ってから初めて聴いたのですが、アナログと比べても充分に満足出来る物でした。ライナーも好かったです。
    ライナーにも在りましたが、日本の高速道路ではこの曲の様な気分を味わえる所は無いのでしょうか?丁度ETC割引が休日1000円の期間ですので、有ったら教えて頂きたいです。  
    もし無かったとしても、日本の道路では味わえないドイツの高速道路の疑似体験として、このアルバムは充分に楽しめました。ちょっと退屈な運転に為るところが玉にキズな処もありましたが。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2010/01/28

    スーパーDXの商品を買いました。しっかりした作りの箱に入って居て、ブツとしての持ち応えも中々でした。
    オリジナルアナログレコードを持っていない方ならば、「買い」の商品であるとは思います。
    確かに高価な買い物ですが、音は好かったです。
    アナログの三枚目のB面の絵が少しかわいいです。
    ただ、七枚のディスクを収納するアナログ型のジャケットはもう少しちゃんと作れなかったのだろうかと、残念に感じました。
    DVDの中でジミ・ヘンドリックスとミック・テイラーがジャムって居る姿がとっても印象的でした。
    大型のブックレットも付いてます。
    アナログディスクが有るのだから、CD三枚は要らなかったかな。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

検索結果:6件中1件から6件まで表示